いつまでも地球温暖化を指を咥えて見ているのか 東大・江守正多 産総研・櫻井啓一郎ら幼稚な公務員へ
※先日、私の東大・江守正多についての論評記事が削除されたが、あくまで行動の評価の域を出ないもので、違法性はないと判断できる。こうした不当な行為は言論弾圧であり、法的手段の行使を検討する。
訴訟を起こせば100%勝てるのはわかっているが、意図があってあえて自重している。
酷暑はおさまったにせよ、まだ9月としては異例の猛暑であることに変わりはない。今日も実効的な対策論議が盛り上がってこないことに怒っている。
この期に及んで改善効果のない脱炭素の主張を続け、私の提言を聞こうともしない東大の江守正多や産総研の櫻井啓一郎に日々憤慨している。
かりにもその道の第一人者の国立大教授に公的研究機関の研究員なのだから、国民の疑問を真っ向から受け止めるのが筋だろう(税金で食っているのはいうまでもない)。9月は地上と上空の気温差が大きくなるから、竜巻が発生しやすくなるのだと思う。
だんだん私の怒りも頂点に近づきつつあるなか、
私のこれまでの人生や人格形成のルーツを語ってみたい。
一応ダンディーを旨として生きているし、
古傷を明かして泣き落としをするような真似はしたくなかったのだが、
これを話すことで地球温暖化の対策論議が盛り上がってくれたらの一心で、
国民のために重い決断をしたこと、江守や櫻井は国民に対しそれだけの大罪を犯していると読者の方には認識していただきたい。
私も元来気が優しいほうではあったが、
思春期の頃からの人知れぬ苦労を乗り越えるなかで、
当たり前のありがたみを人一倍思い知らされることとなった。
これにより自分を助けてくれた家族はじめ周囲の人への感謝の気持ちが人一倍大きく醸成された。小6で精神がおかしくなり18のころから医者にかかり、薬の副作用も相当きつかった。たまらずフル調剤可能な漢方薬局を見つけ、医者の薬の量を減らすことで持ちこたえた。脳トレや自己啓発も必死にやった。速読、速聴、英会話、ウォーキング、指回し体操など、自分が成長できると思ったことはなんでもやった。自己啓発本も読み漁った。生命の危機も何度かあったが首の皮一枚踏みとどまりなんとか生き残ってきた。
大学を中退して働くと親父に訴えたとき
「服を全部脱いで家を出ていけ」「今から横浜公園でホームレスやるか」と罵倒されても、歯を食いしばってなんとか凌ぎ切った。
一方曲がったことが大嫌いで、
楽をして自分の利益を得るためには他人がどうなろうとおかまいなしという
戦争屋のドナルド・トランプ、安倍晋三・昭恵一派、白鵬、竹中平蔵、小泉純一郎・進次郎・滝川クリステル、小池百合子、斎藤元彦、立花孝志らには強い敵愾心を持ちきびしい目を向けている。
また、孫正義、三木谷浩史、新浪剛史、堀江貴文、ビル・ゲイツ、イーロン・マスクらが幅を利かせているが、よくよく見れば彼らも結局は
自分が名声を得たい、目立ちたいとの幼稚な我欲のために、手抜きビジネスモデルを構築し、他人を駒のように消費して成り上がっただけのくだらない経営者でしかない。
むろん江守や櫻井にも同様の感想を持っているのはいうまでもない。
本当の意味での社会貢献とは世の中全体を豊かにすることのみだ。
孫も三木谷もしたり顔で世間に対し偉そうに講釈を垂れているが、完全にズレている。5Gなんて大半のユーザーには無用の長物なのではないか。
私は派遣技術者をやっていたが、派遣に行くところがなくなり12年前に
事実上の戦力外通告を受け無職に堕し現在に至っている。
50を過ぎて実家でやっかいになっている両親に少しでも恩返しをとの一心で
捲土重来を期して地球温暖化対策を検討した。
近年は電磁波攻撃や近隣トラブルも乗り越え、体調はどん底からは回復するも人並みに就業するのはむずかしいなか、技術屋の意地と、とにかく社会貢献したいとの気概で、SNSやHPなどで櫻井や江守に提言したのだが、ろくに吟味すらされることなく、デマだ間違いだと断じられてしまったのだ。
彼らはこの期に及んでいまだ改善効果のない脱炭素の主張を続けているが、
国立大教授に公的研究機関の研究員なのだから、国民と真摯に向き合い、
声を吸い上げるのも仕事ではないのか。
税金で食っている彼らができない温暖化対策を一国民でしかない私が無償で考え、櫻井に提供してやったにもかかわらず、櫻井はこともあろうに1回目の返信で「デマ抜かすな、ボケ」と突っぱねたのだ。にわかに信じがたいが事実である。報道を見ればわかるが税金の無駄遣いに対する国民の目はきびしい。
この狂いすぎた状況を東大も産総研も重く見たほうがいいだろう。
また江守らの脱炭素推進派は議論のレベルにも総じて疑問符が付く。
物質の温度上昇の議論なのに、化学式や化学の専門用語がほとんど出てこないのはどういうことか。重大な欠陥があると判断せざるを得ない。そのくせ屁理屈だけは一人前だがまったく筋が通っていない。自分のことは棚に上げ、反対意見を言う相手の批判ばかりしている。よほど自分の理論に自信がないのだろうか。SNSでのブロックも同様だ。ソーラーパネル推進派にはこうした輩が少なくない。自己責任ではないのか。
熱というのは結局は物質の分子の振動の度合いの表れだ。
温度が高い=分子の振動が激しい である。
なので、大気中に1%もないCO2が残りの99%の気体の温度を上げられるわけがないのは自明だろう。
仕事に対するこうした彼らの幼稚で狂った姿勢が温暖化改善を遅らせているのだ。いったいどれだけ国民に迷惑をかけたら気が済むのか。子どもの部活動の研究でないのはいうまでもない。
多くの仕事はいかにして顧客満足度を上げられるかに腐心するものだが、江守、櫻井にはこうした意識がみじんも感じられない。結果責任がない、自分らの仕事を検証できる人間がいないなどをいいことにやりたい放題やるのが許されると思っているならとんでもない甘えである。しかし批判を受け入れられない幼稚な彼らの言動を見ていると、そう断じざるを得ない。
一方、電化製品、自動車、美味しい食べ物その他、豊かで快適な生活を享受できるのは多くの国民のたゆまぬ努力のおかげであるのはいうまでもない。大谷翔平、世界陸上ほか、アスリートの気概、気迫にも目を見張るものがある。ドラマや映画だって、監督や演者がリアリティを追求し、細部までとことんこだわるからこそ、心打たれる作品に仕上がるのだろう。
江守、櫻井には、自分たちを食わせてくれている有能な多くの国民に対する感謝はないのか。自分よりはるかに年下の人たちが懸命に生きる姿を見て感じることはないのか。情けない。本当に無念である。
櫻井に対する苦情をいうため産総研には何度も電話をかけているが、窓口の人に止められ手をこまねいている。窓口の人にはやむなくきびしいことをいっているが、相手の人は少し涙声になっていたような気がする。しかしこちらも地球温暖化をなんとかしたいから必死だ。しかも脱炭素で逆に地球が温暖化する可能性までつかめている。そうなると櫻井はデマをごり押しするため、国民からの正論を潰そうとしていることになる。こうした国民をなめ腐った不誠実な対応がいつまでも続くようなら、いずれは刑事告訴にまで踏み切らざるを得ないだろう。
国全体におよぼしている被害額は年間いくらになるか全力で見積もりを進めている。警察や弁護士にも問い合わせている。いうまでもなく人の命の重さは数字では表せない。TBSなどの報道機関にも適宜経過報告をしている。信用棄損罪もある。親告罪でないから、警察や弁護士が動けば逮捕の可能性ゼロではない。
国民の提言に対しいきなり「デマ抜かすな、ボケ」といってしまう櫻井のような研究員は人格に重大な欠陥があり社会人失格と断じざるを得ない。有名芸能人やスポーツ選手なら選手生命を絶たれてもおかしくないだろう。中居正広の一件は記憶に新しいが、この櫻井と比べれば取るに足らないものだ。前橋市長の不倫などもかわいいものだし、伊東市の田久保市長の学歴詐称などはもはやないものに等しいのではないか。
国分太一は日本テレビに理由も示すことなく首を切られてしまったが、メガソーラー事業に国分が逆らったことが原因との指摘もある。
メガソーラー事業者たちは、住民を追い出し、 強引に価格を吊り上げ、抵抗する者を潰す。 上海電力によるものらしい。 被害者は、精神的苦痛から自殺者まで出ているという。 メガソーラーに反対した国分を日テレが力づくで潰そうとするものらしい。 国分に降板の理由すら説明しない日テレのおかしな対応は到底容認できないし、 支持する視聴者、同業者、芸能人などはほとんどいないだろう。
みんな猛暑、異常気象とこれに伴う物価高、電気料金の浪費などで生活を脅かされているのに脱炭素で結果が出ていない以上、江守らの言説を皆で本気で検証すべきだ。社会をなめるな。私はメーカー勤務時代に検証ミスで大損を発生させたことがあり、それはもうきびしい糾弾にあったものだが、責任はすべて自分にあるとの一念で言い訳は一切せず、とにかく耐え忍んだ。
江守、櫻井がこんなざまでいつまでも許されることはあってはならない。ノーベル賞の真鍋叔郎氏も祖国のために恥を忍んで一肌脱ぐべきだ。私も彼らには恥をかかせないように気を遣ってやっているのだが、まったく理解されていない様子にも呆れるよりほかない。もう50代だというのに、いったいその歳になるまで何をやっていたのか。櫻井にはソーラーパネルをやめても温暖化対策の経済効果で十分元を取れるとまで教えてやったのだが。もうつける薬はないのか。江守とも本気で温暖化対策をやる気があるかどうかの意思確認をしているが、どうも雲行きが怪しい。このままでは中国のソーラーパネル業者含め誰も得をしないはずなのだが。
もう自分よりはるか下の無能な連中が社会で幅を利かせ甘い汁を吸い続けながら、国民に迷惑をかけるのをやめない窮状に強い怒りを禁じ得ない。
6Gなんてとんでもない。連日どこかで火事に鉄道トラブルは必至だろう。実際12月になりすでに各地で火事が多発している。激甚化も著しい。
台風で家が吹っ飛んでもスマホにかじりつくというのか。
意地でも携帯電話会社や気象庁を動かしたい。
いいかげん報道機関も本気で立ち上がることを熱望する。
