最後の晩ごはん、なに食べる?

7月から『弔いを考える会』は、少しスタイルを変えてお届けします。

これまでの3人での掛け合いから──
榎本裕美が新たにメインパーソナリティに、
小川謙司がファシリテーターとして進行を担当し、
増井康高は制作&コメントナビゲーターとして参加者の声を届ける役割に回ります。

� 今回から“あなたの声”が、番組の中心に
次回のテーマは、シンプルでいて、ふと考え込んでしまうような問いです。

「もし明日、最後の食事をするとしたら、あなたは何を選びますか?」

・毎日のように食べてきた“いつもの味”
・一度でいいから味わってみたかった料理
・誰かと交わした思い出のあの一皿──

そんなエピソードを、あなたから募集しています。

※コメントお待ちしております

みなさんの「最後の晩ごはん」から浮かび上がるのは、
きっと“食”を超えた、人生の時間や人とのつながりかもしれません。

何を食べたいか、というより
なぜそれを食べたいのか
そんな問いを、私たちは一緒に考えてみたいのです。

あなたの声を、ぜひ聞かせてください。


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