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【激震!】突然のnote大学消失?この件から学ぶべきこと

2月27日。

note大学のメンバーシップが削除された、という連絡が届きました。

確認すると、
note大学のページ自体が表示されない状態になっています。

さらに、ひな姫様のアカウントもアクセスできない状況のようです。
(※これは私の環境での確認結果であり、他の方がどう見えているかは不明です。)

もし状況をご存じの方がいれば、ぜひ教えてください。


運営からの説明について

運営からの通知では、
詳細な理由は開示されていません。

ただし、
「利用規約に基づく対応である」ことは明記されていました。

それ以上の説明は現時点ではありません。

したがって、
具体的な違反内容や経緯については分かりません。

ここから先は憶測になるため、断定はしません。


個人的に感じていたこと

note大学は、発想としてはとても画期的なメンバーシップでした。

一方で、個人的には

「少し誇大表現ではないかな?」

と感じる部分があったのも事実です。

noteは麻痺しやすいですが、商売である以上は特商法や景品表示法が適用されるはずです。この辺を考慮するとどうかな〜とは思ってはいました。

ただし、
それが今回の削除理由と関係があるかどうかは分かりません。

あくまで個人的な感想です。


この件から学べること

今回の出来事から感じたのは、シンプルなことです。

プラットフォームとは仲良くすること。

私たちは、プラットフォームを“借りて”ビジネスをしています。

  • note

  • Amazon

  • メルカリ

  • YouTube

  • SNS全般

どの媒体であっても同じです。

ルールの上で成り立っている場所を使わせてもらっている以上、
最優先すべきは「規約遵守」です。


規約の隙を突くビジネスは長続きしない

これは、私が発信している物販でも同じです。

プラットフォームの規約の“グレーゾーン”を突く手法は、

一時的には利益が出るかもしれません。

ですが、

  • アカウント停止

  • 商品削除

  • 売上没収

というリスクは常にあります。

そしてそれは、ある日突然やってきます。

積み上げたものが一瞬で消える可能性がある。

だからこそ、

長く続けたいなら、王道でやる。

これが結局いちばん強い。


他人事ではない

今回の件は、決して特定の誰かの問題ではありません。

プラットフォームを利用している以上、
誰にでも起こり得ることです。

だからこそ、

  • 表現

  • 訴求

  • 規約理解

  • リスク分散

を意識していく必要があります。


私はこれからも発信を続けます

残念な出来事ではありますが、
私はこれからも変わらず発信を続けていきます。

短期的なテクニックではなく、

  • 再現性

  • 仕組み化

  • 規約遵守

  • 長期目線

を大切にした内容を伝えていきます。


安定して積み上げたい方へ

プラットフォームを使う以上、
ルールの中で最大化する設計が重要です。

その具体的な考え方や、
物販におけるリスク管理・仕組み化については

Amazon物販ゼロイチ達成メンバーシップで共有しています。

短期で大きく稼ぐ方法ではありません。

長く積み上げるための考え方です。

興味のある方は、こちらから詳細をご確認ください。

▶ Amazon物販ゼロイチ達成メンバーシップ


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