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ZC33S スイフトスポーツ用、弊社オリジナルタービンにて、強烈トルクフルな加速に首がカックンしてしまう人に試して欲しい事。

売り切れ

皆さん、いつもありがとうございます。
ビークルフィールドの浅田です。

昨日のnoteにて

8月からnote記事の売り方を少し変えると公言しまして
まずはメンバーシップの新規加入をストップさせました。

次の手に関しては、本日の記事の販売方法を見て頂ければ
あ~、そう言う事か・・・と感じて頂けたかと。

いつまでも、有ると思うな、その情報・・・。

と言うスローガンのもとに進めて行きたいと考えています。

さて本日のnoteの本題は

ZC33S スイフトスポーツに関してです。

我々ビークルフィールドではZC33SのECUチューンを早くから手掛け
今では1000台以上のスイスポにECUチューンを施したのでは?
と言う施工数になっていますが、ここに来ての定番チューンは

純正タービンを外し、我々ビークルフィールドオリジナルタービンを

装着するタービン交換仕様です。

ノーマルタービンのままでも最大トルクはそこそこ稼げるのですが


5500rpmを超えた辺りからパワーが落ちてしまうので
回したところで、ただ回っているだけ・・・と言う感じになります。

そこでタービンを替えて上げますと
高回転をキープした際の風量が確保され頭打ち感がかなり減ります。

じゃあ、その分、下が無くなるんでしょ・・・。

よく言われます。

確かに下が無くなってます・・・。
~1800rpmまでですけどね。

逆に2500rpmまで回った際のトルクたるや35K付近に到達します。

なので、タービン交換する事で、極低回転域のパワーやトルクは薄れますが
2000rpmではノーマルタービンと同等の数字となり、2500rpmまで行けば
圧倒的なトルク&パワー差になってしまうのです。

なってしまう・・・。

そうなんです、このトルク変動をスタートからアクセル全開でカマしますと
まあまあな感覚で首がカックンってなります。

うわ、やべって言ってアクセルを離すと
今度はエンジンブレーキで首が前方にゴンって持ってかれます。

AT車であればトルコンがある程度トルクコンバートしてくれるのですが
マニュアル車だと、かなり低い1速のギヤ比や軽量なボディーも相まって
まあまあ乗り難いな~って感じる事があるかも知れません。

そんな時、どうすればこのハイトルク、ハイパワーな
軽量ZC33Sを意のままに加速させられるのか?

有料ページにて解説して行きたいと思います・・・が
本日の記事、この価格で販売するのは10記事のみとなります。

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