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なぜに、これほどまでに、GRガレージでの作業と言う物は雑なのか・・・。GRヤリスだからこそGRガレージには持ち込むな!

今まで数えきれない程のGRヤリスを診て来まして
GRガレージで作業して貰っています!
と言われるオーナーのクルマに限って
必ずと言って良いほどの不具合や作業ミスが発覚しています。

もはやGRヤリスはGRガレージに持って行かない方が良いのでは?
と言う程のいい加減な作業がまん延しています。

社外品、純正品を問わず行われる、その粗末な作業は
オーナーとの信頼を壊し
全国にあるGRガレージの名に泥を塗る行為だと言う事を
各メカニック達は分かっているのでしょうか?

今回入庫したこちらの後期GRヤリス

遠く徳島からの入庫だったのですが、すでにEVENTURI製インテークや
レボリューション製キャタライザー
そしてHKS製スーパーターボマフラーが装着された状態でした。

そしてそれらのパーツはGRガレージにて装着された物との事。

まず気になったのが

オイルフィラーキャップのアクセサリー。

これは恐らく被せた後にイモネジなどで固定される構造だと思うのですが
どう見ても、ただ被せてあるだけで

走行中、段差を超えるような動きで普通に外れてしまいます。

このキャップをGRガレージが装着したかどうかは分かりませんが
この時点で、クルマ的にピンと来るものがありまして

EVENTURI製インテークをホースに挿入して締めるバンド・・・。

締まってないですね。

さあ、今回のGRガレージは、どんな粗相をやり散らかしているのか?

多々ある続きは有料ページ内でも紹介して行きます。


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