エアロバンパー装着後、経年でボディーが痛めつけられると言う事実。その現実と対処方法をお知らせいたします。そして本日の有料記事も昨日に引き続き数量限定となります。
皆さん、いつもありがとうございます。
ビークルフィールドの浅田です。
noteを書こうとnoteのメインページを開きますと

今日のあなたに
と言う、見たくもない記事が次から次に出てきます。
わたくし浅田、基本的に他人のnoteはまず読みません。
っが
「noteで売れる有料記事を書く為に!」
と言うタイトルを見つけた時
すでに売れる有料記事を書いている身として
本当の事を語っているのか?と思いページをクリックしてみました。
・・・。
文章の書き方とか、誰に届けたいか?とか
まあまあ具体的な事が書いてはありましたが
それじゃ売れないなって思いました。
広大な砂漠で、キンキンに冷えたジュースを売れば
飛ぶように売れると考えますか?
多分売れませんね・・・。
広大な砂漠だからです。
広大な砂漠のどこでジュースを売っているかを知らせなければ売れません。
キンキンに冷えたジュースと言う超優良コンテンツだったとしても
どこで売られているかが分からなければ
買い手はそのコンテンツを見つけられません。
わたくし浅田が初月から
トヨタ課長クラスの月給と同じような売り上げを記録したのは
ここに有益な情報があると言う
売っている場所
を皆さんにお知らせ出来たからです。
コンテンツの内容を気にする人は多いのですが
内容を気にしたそのコンテンツがここで売られていますよ!
っと言う有効な告知方法を知っている人は多くないんですよね。
さて、本日のnote本題も
ちょっと目から鱗的な内容を書き綴って行きたいと思います。
こちらの、程度の良さそうなS15 シルビア

実際に程度は良い個体です。
2016年の9月に
新品にてエアロパーツを巻きながら全塗装を行った個体なのですが

その時の姿と比べると
やはり10年に於ける走行を耐えて来た風貌と言いましょうか
各部のヤレ感と言う物が、どうしても出て来てしまいます。
特にココ、10年前と

現状を比べると違和感がありませんか?

これ、バンパーの先端が落ちてしまってるんですよ・・・。
落ちてしまっていると言っても固定用のビスが外れているとか
ドリ車に使われがちなタイラップが伸びていると言う
お粗末な原因ではありません。
バンパー先端を

止めているボルトは、きちんと最後まで締め付けられているんです。
っが
バンパー先端が落ちてしまっています。
バンパーを内側から診ると、クオーターパネル下部が

こんな感じに への字に曲がってしまっているんです。
っと言うかバンパーに引っ張られてるんですよ。
バンパーに引っ張られる?
はい、バンパーに引っ張られて
ここまでクオーターの耳がひん曲げられるんです。
バンパーってそんなに重い?
いや、まあ、新品のバンパーは、そこまで重くありません。
新品時は・・・。
新品時と、時間が経過した後でバンパーって重さ変わるの?
色々と
?
が多いですよね。
なにがどうなってバンパーが重くなり
そのバンパーに釣られてクオーターの耳がひん曲がるのか?
それを防ぐためには、どうすれば良いのか?
有料ページにて諸々、開示させて頂きます。
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