超古代(縄文)文明について➅
富山県(富山平野)呉羽山の羽根飛登行所(現在でも羽根の地名が残っている)は日本国内専用、つまり国内線の空港、石川県羽咋市にある羽根飛行場は世界各地を回るための国際線用だった。太古の昔に空飛ぶ船があり、天皇がそれに乗って万国を巡行していたという。
富山県の立山町にはUFOの目撃者が異常に多い尖山(とがりやま、とんがりやま)という古代日本のピラミッドが存在する(標高559m)。「神代の万国史(竹内義宮 編)」に挿入された巻頭写真の説明には、「トンガリ山は上古第二十四代天仁仁杵身光天皇(アメノニニギノスメラミコト)の神殿のアトである」と書かれている。これは神殿「アメトツチヒラミツト」で、天皇はそこから「天空浮舟」(あめのうきふね)に乗り、全世界を飛行したとされている。
【サンデー毎日ピラミッド特集、北日本新聞、名古屋タイムズ(1984年
6月)より】
古事記や日本書記以前に存在した古文書には、『竹内文書』の他にも『宮内文書』、『九鬼文書』、『ホツマツタヱ』などがあったと言われている。
当時使われていた文字は『神代文字』と呼ばれ『カタカムナ文字』、『龍体文字』、『ヲシテ』など多くの種類があったとされている。
では何故、それらの古文書が偽書とされ、存在を隠蔽されているかというと、その時の権力者が人民を統治する際、その古文書の存在自体が統治上
非常に不都合だからであると考えられる。
”歴史は常に権力者により改ざんされてきていた”
という認識を皆さんに持って頂きたいのである。

