【春休みの現実】子供2人いると病院と薬局にしか行っていない件
春休みが始まりました。
やった!子供たちとどこかに行けるかな!
と思っていたのですが・・・
現実は全然違いました。
春休みが始まる前から、やることリストがあった
新学期が始まる前に
「これだけは済ませておきたい」
という病院リストが、頭の中にひっそり存在していました。
皮膚科(長女のニキビ)
眼科(長女の近視用の目薬)
歯医者(定期健診)
小児科(長女・次女の舌下免疫の薬)
重症なわけじゃないんです。 でも「春休みのうちに!」と思うと、なんとなく行かないといけない気になる。
これ、親あるあるじゃないでしょうか。
そこに風邪が乱入してくる
リストを着々とこなしていたところに・・・

次女が風邪をひきました。
なんで春休みに!!
しかも絶妙なタイミングで。
皮膚科の予約と同じ日に熱が出たので
小児科 → 薬局 → 皮膚科キャンセル
という悲しいルートをたどりました。
気づいたら「病院と薬局」の往復しかしていない
ちょっと整理してみると・・・
やったこと場所
次女:小児科(発熱) → 薬局
長女:目薬眼科 (近視)→ 薬局
長女 :皮膚科(ニキビ) → 薬局
長女・次女:歯医者(定期健診)
長女・次女:小児科(舌下免疫) → 薬局
病院:5回 薬局:4回
・・・春休みって何でしたっけ?
という感じになっていました。
子供が2人いると病院ループが止まらない

1人だったらまだいいんです。
でも2人いると・・・
どちらかが常に何かある。
長女の用事が終わったと思ったら次女の番。
次女が終わったと思ったら長女が風邪をもらってくる。
薬局の待合室が第二のリビングになってきた

薬局ってだいたい待ちますよね。
最初は
はやく終わらないかな
と思っていたのですが、
毎度となると
待合室でスマホ開いてのんびりするのが板についてきました。
「お待たせしました」と呼ばれると
もう少し待ってもよかったんですけど・・・
くらいの境地に達しました。
(しんどそうだから早く帰って薬を飲ませてあげよう。とかではない時は、ゆっくりでいいですよーーー)
長女の病院での待ち時間には↑を読んでいます。
病院めぐりの春休み:まとめ
ここまで読んでいただき

今回はの内容はこんな感じでした。
新学期前にやっておきたい病院リストが親の頭の中に存在する
風邪は絶妙なタイミングでやってくる
子供2人いるとループが止まらない
薬局の待合室に慣れすぎてしまう でも、新学期前に全部済んでよかった(たぶん)
それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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