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最新の餅つき機の驚きの性能(動力から違う)

餅つきと言えば、「臼に入れた餅米を杵で叩く」そんなイメージでした。

でも今はホームベーカリーや餅つき機で簡単に作れます。

1:もち米を蒸す。
2:蒸しあがったもち米を餅つき機に移す
3:もち米が塊になるのを待つ

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といった手順であっというまです。

というわけで我が家でも餅つき機を使うことにしました。

まずは、道具をチェックします。

もち米を洗い、蒸します。(炊飯器スイッチオン!)

そして蒸されたもち米を餅つき機に移し、スイッチオン!

餅つき機「姉妹」を起動しました

我が家の餅つき機がもちをついてくれています。

そして、きな粉餅の完成です!

なんとこの餅つき機は、出来た餅を食べる機能までついています

餅つき機たちと一緒に美味しくきな粉餅をいただきました。

洗ったもち米2合に300ccの水を入れて炊飯器で通常に炊きました。
炊きあがったら耐熱のボールに移して、めん棒を水でさらしてつく!つく!

市販のホームベーカリーや餅つき機が無くても家の中でお餅は作れます

ただし、腕がパンパンになるようなので注意が必要です。

なんで他人事かというと、私は一切手伝っていないからです!

ただ、出来た餅を食べただけ。

家庭内の腕力担当が力仕事をしなかったら、いったい何の役に立つのか・・・

最新の餅つき機の驚きの性能(動力から違う):まとめ

ここまで読んでいただき

今回は我が家の餅つき機を紹介しました。

とても優秀な餅つき機でしたが、使用後はぐったりしていたので電動の餅つき機かホームベーカリーを用意したいところです。

去年、おばあちゃんの家ではタイガーの餅つき機タイガーの餅切り機(何それ!?)を使っていたようです。私は行っていないので写真で知りました!

餅切り「まる餅くん」

本格的な餅つき機よりも張りはありませんが、お餅は柔らかくとても美味しかったです。

それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。

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