【期限ギリギリ提出】源泉徴収の特例と基礎算定届で学んだ3つのこと
やばい・・・やばい・・・やばい・・・
朝起きて、ふと思い出した。
「あれ?今日って何かの期限だったような・・・」
スマホのカレンダーを見る。
「源泉徴収の特例の提出」「基礎算定届の提出」
・・・。
・・・。
・・・。
今日が期限でした!!
またやってしまった・・・ギリギリ人間の悲しい性。
毎年毎年「来年は余裕をもってやろう」って思ってるのに、なぜか期限ギリギリになってしまう。
完全にダメ人間の典型例です・・・。
先延ばし癖があるダメ人間の3つの特徴
今回の件で自分なりに分析してみました。
1. 「まだ時間がある」という謎の安心感
7月に入った時点で「まだ時間がある」と思ってしまう。
でも気づいたら7月10日・・・
時間って思ってるより早く過ぎるんですよね。
2. 面倒な作業を後回しにする習慣
通常の業務の方が楽しいから、事務手続きは後回し。
でも実は・・・
面倒な事務手続きを先にやっちゃった方が、気持ちよく仕事できるんですよね。
3. 「なんとかなる」という根拠のない自信
過去に何度もギリギリで間に合った経験があるから
「今回もなんとかなるでしょ」
って思っちゃう・・・。
これ、本当に危険な考え方です。
今回の提出で直面した2つの問題
問題1:基礎算定届が時間外だと異常終了する
基礎算定届のオンライン提出、時間外だとシステムが落ちるんです。
「なんで夜中に作業してるんだ」って突っ込まれそうですが・・・
日中は通常業務で忙しいんですよね。
問題2:焦って入力ミスを連発
期限ギリギリだと焦って、入力ミスが多発。
何度も入力し直すハメになって、余計に時間がかかる。
結局、落ち着いてやった方が早いんですよね・・・。
来年こそは!改善したい3つの対策
対策1:カレンダーに「準備開始日」を設定
期限の1ヶ月前に「準備開始」のリマインダーを設定。
期限当日じゃなくて、準備を始める日を意識する。
対策2:事務手続きの日を決める
毎月第1週目は「事務手続きWeek」として、溜まった手続きを一気に片付ける。
対策3:「スッキリ感」を思い出す
面倒な手続きが終わった後の爽快感を思い出す。
あの「やっと終わった〜」っていう達成感、実は結構気持ちいいんですよね。
実は気づいた大事なこと
今回の件で気づいたのは
通常の業務よりも手続きを優先するべき
ってこと。
手続きが頭の片隅にあると、なんとなく落ち着かない。
でも手続きが終わると、心置きなく本業に集中できる。
つまり・・・
面倒な事務手続きはスパッと終わらせた方が、結果的に仕事の効率が上がる!
【期限ギリギリ提出】源泉徴収の特例と基礎算定届で学んだ3つのこと:まとめ
ここまで読んでいただき

今回の内容は
・先延ばし癖の分析 ・オンライン提出の落とし穴 ・来年に向けた改善策 ・手続きを優先することの大切さ
といった感じでした。
同じような先延ばし癖がある方、一緒に頑張りましょう!
来年こそは余裕をもって提出したいと思います。
(たぶん・・・また同じことやってるかも)
現在編集中です、あとから余計な部分の削除と画像のアップを行います。
それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。
スキ💕コメント😄フォロー💞 はてブ✨大歓迎、お気軽に。
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費と娘たちのおやつ代に使わせていただきます!