読書するならブックカバーを
284話目。
どうも、あおです😄
レザークラフト作家です。
革のブックカバーに文字を入れて生計を立てています(?)
という訳で、ご存知の方も多いと思いますが、文字を入れた革のブックカバーの販売を始めました。
お陰様でご好評いただいています。
ありがとうございます!
革のブックカバーと言っても、使っている材料はちょっと珍しい豚の床革です。
普通に思い浮かべる革とは感触も見た目も少し異なります。
この床革がブックカバーと相性が良くて、以前から愛用してます。
どう相性が良いかと言うと…
〇 薄くてしっかりしてる。
〇 使うほどに柔らかくなって手に馴染む。
〇 また、この感触が良くて思わず本を読みながら手でスリスリ。
〇 スリスリしているうちに、経年変化も伴って少し磨かれて光ってくる。
早い話が、本を読めば読むほど良い感じになる。
(雑だなぁ~)
そんなブックカバーをメルカリで販売しています。
いずれは自分のホームページも作りたいと思ってます。
そんな中、
先日は2点まとめて購入してもらいました!
ありがとうございます!


なかなかインパクトのあるブックカバーでしょ(笑)
是非、公共の場で使って欲しいと思います。
「とにかく読まずにはいられないだぁ~!活字中毒なんだぁ~!」
「電子書籍?やっぱり読書は紙だろ!紙媒体だろ!」
そうやって主張してもらえたら、こんなに嬉しいことはないです。
また『活字中毒』『紙媒体推奨派』ブックカバー作って販売します。
他のバリエーションも増やそうと思ってます。
また、ありがたいことにオーダーもいただきました!
なるべく意向にそえるようにやり取りしながら進めています。
気になってるそこのあなた!
オーダーお受けしますので、お気軽に連絡ください。
あったら面白いなって文字入れをコメントで募集していますので、是非。
という訳で今回は、
身近にレザークラフト作家が居ると便利よ
って、お話でした。
今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
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ではまた!
あおでした😄
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