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dongmu
いつまで生きるつもりだ
昨日夫が舅姑のもとにご機嫌伺いに行ってきました。
とっても元気だったとのこと。
もうすぐ90歳。いつまで生きるつもりだろう。
100歳まで生きたりしてね。
早く嫁を卒業させてほしい。
介護の火の粉が降ってくるのが怖い。
病気や怪我で入院やリハビリや施設での暮らしはつらいだろうから、ピンピンコロリで逝って欲しいです。
私は毒父も、舅姑も、老後の面倒を見る気はありません。
長年の人間関係の軋轢から、指1本貸したくないな、と思っているからです。
せっかく距離を置いたのに、介護でまた心がボロボロにされるのが、自分の人生が奪われるのは、もう嫌なのです。
舅姑のことは実子である夫とそのきょうだいに全て任せ、私は一切関りを持たないと決めています。
毒父のことは、扶助要請の通知が来たら、統合失調症で収入が無いことと虐待に遭って育ち絶縁していることを理由に、断ろうと決めています。
私は、娘にいつまで長生きするつもりなんだろう、と思われながら歳を取るのは嫌ですね。
でも人は孤独死でもない限り、独りで死ぬことはできない。
誰かに迷惑を掛けてしまう。
そのことが、とてもとても苦しいのです。
