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広告の基礎と基本

(株)プラスアルファの野島崇範です

広告の正解を求められることが多いです。
特にスマスロ導入以降、打ち合わせのために店舗にお伺いすると、必ずスマスロの売り場の広告は正しいですか?と質問されます。

そこで広告の基礎と基本です。ここで言う基礎とは、身につけるべき基礎知識。基本とは、繰り返し立ち返り確認する、判断の拠り所です。

広告設計の基礎知識は、売り場プロモーションの数値化/心理学/脳科学/
消費行動の理論/イノベーター理論など多岐にわたります。
私自身、15年以上様々な書籍や文献を読み、お客様の行動促進のためにはどのような情報発信が効果的なのかを失敗を繰り返しながら学習して現在に至ります。

この話を真剣に語ると、多くの店長を含む経営幹部の方々が嫌な顔をします(笑)想定していない回答でごめんなさいm(__)m…泣
デザインの色合いやスペック(継続率や純増枚数)など、もっと単純な話を期待していたのかもしれません。

広告の基本は、お客様の信用を可視化することで得られます。
広告設計の基礎から導き出したものが最終的にどのような影響を及ぼし、数値変化したのか。例えば、客数や売上・利益・会員人数・貯玉人数・貯玉額・LINE登録数など。この数値変化が成否を明確に表します。
そして、想定以上の数値変化が見えたものだけが、今後の売り場の広告展開として使える広告設計の基本となるのです。

しかし、そこまで考える余力がない!と思ったあなた。
広告設計の基礎を練り込んだデザイン定期便をまずは見てみませんか。
https://www.uriba-design.com/

野島の15年分の集大成のデザインを一度ご覧頂けると嬉しいです。

変なデザインやダサいデザインも多数(笑)
それには理由があるそうです(笑)本当かよ!?