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国際基督教大学高等学校/ICU高校/ICUHS 国語科専任教員(教諭)2名の公募について

国際基督教大学高等学校国語科では26年または27年着任のキリスト者限定の専任公募を行っています。

書こう書こうと思いつつ、思い出すだけで吐き気がするのでずっと放置してきてしまった…けれど、締め切りが迫る中、何もしないのは流石にマズいと思い直したので、取り急ぎざっとリストできるもののみを先に公開し、追記で更新していく形をとろうと思います。
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(参考)
以下のページを確認しておくとこのページの内容がより立体的に見えてくる可能性があります。
公募の当事者性が無い方は、以下ページに含まれる記述や国際基督教大学人権委員会への提出書類等から、ICU高校およびICUの広報上の主張と大きく乖離のある実情について、推理/ミステリー小説感覚で謎解きのように浮かび上がらせていくことができると思います。
※当方の記述は小説でなく現実の連続です。それも含めて【検証してください】。
独裁体制が盤石な国際基督教大学高等学校内ではもとより検証など機能せず、だからこそ国際基督教大学へ人権侵害の申し立てをしましたが、非常に残念ながら法人は揉み消し踏み躙り隠蔽をしました。
当方が記載しているのは、全て法人に報告と検証依頼済みで、おそらく法人は問題無しと判断したため一切の被害認定も補償も行わなかったものです。外部公開についても、離職事由を【自己都合】扱いにされ、"違う、業務剥奪、解雇である"と反論した際、"ハローワークに判断してもらえばw"とのことだったので、一連の情報が開かれ検証されることは完全に【法人が望んだ結果】です。
そして公開する旨も前もって法人に伝えています。(公開内容は被害に関連する必要最小限に留めています。その他の不祥事などは知っていても載せません。ただし、旅立ちの際、監査結果報告の際の音声ファイル(無修正)をアップする際には、法人側に伝えている箇所があるので自ずと開かれるでしょう。その件も含め、法人は【把握した上で揉み消し隠蔽をしています】、広報上では"人権"尊重等と虚構を振り撒きながら。)

もっとも、世間的にも問題ない事なのかもしれません。筆者が気にしすぎ考えすぎなだけである可能性もあります(ただし現在オンライン上に記載していない件に関しては、特に昨今の世相において完全にアウトです)。
全く問題ないことを問題視し記録共有しているのだとしたら相当な徒労である気もしますが、あいにく筆者が危惧し訴えてきたコロナのAIDS様の免疫不全も、若年層への感染や深刻な後遺症も、学校・授業が感染リスクの高い環境であることも、急性期でなく後遺症の重大さも、言うまでもなくマスクや換気の大切さも、国際基督教大学高等学校専任マジョリティーワンチームの歪みも、数年を経て、全て見事に結果が現れてきています。

いずれにせよ、"非常勤のくせに人権とかww"、"パワハラ?被害妄想だろwwwww"という法人の判断とは異なる捉え方をする方々もいるでしょう。そのような、人権を大切に考えている方々に、国際基督教大学高等学校及び国際基督教大学の実態にそぐわない無根拠な主張は空虚だと把握の上、被害を避けるきっかけにしていただければ幸いです。


学校について
国語科について
国語科&行政部の日本語科潰しについて
人権委員会(パワハラ)申し立て不受理再申し立て無視隠蔽について
国際基督教大学法人について
(24年度の公募の流れはEndingページ国語科のページで)
25年度の非常勤急募連発について
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●近年の国語科専任公募の流れ
22年度末から24年度着任の専任を公募する(←22年度末に40代専任が退職)
24年度5月末に25年度着任の専任を公募する(←24年度末に40代専任が退職)
25年度6月から26/27年度着任の専任2名を公募中

●その他の国語科関連の参考情報
21年〜22年度に専任の休職者を1名発生させる
パワハラに加え22年度末に日本語科無期非常勤講師の業務を剥奪し退職させる
24年度9月末に11月1日着任の非常勤講師の急募を行う(非常勤講師の急離職の発生)
24年度冬学期(1月〜)の日本語演習を非公募学内調達で大学院生に担当させる
(24年度2人目の非常勤講師急離職の発生)

●国語科以外の専任公募の状況
24年春に翌年度新設の情報科専任の公募を行う
24年秋に翌年度新設の情報科専任の再公募を行う(決定後に蹴られた?)

●国語科専任の構成
①60あたり 学士女性 現教頭(2021年度〜)
②60あたり 学士男性 推定24年度途中からの科主任 ※
③50あたり 学士男性 22年度科主任(※22年3月頃に科主任変更)、推定25年度主任
④40半ば 修士男性 21年度科主任
⑤40前半 修士男性
⑥30あたり 修士男性 23年度科主任
⑦30あたり 修士課程中退女性
(※24年以降着任の2名は不明)

立て続けに40代女性が抜けたので女性比率が下がった。
40代半ば以下で学部卒ストレートの新任は基本いない。

現在募集中の2名分はおそらく定年が近い2名の代替。
この2名と前回等で立て続けにクリスチャンが抜けた&るので非キリスト者の比率が上がった/る。→Cコード設定の理由の一つか?
ただし、22年度の科主任③が、他の⑤や⑦より前に再度主任を担当しているのは不自然であり①②もまだ65まではいっていないはずなので、⑤や特に⑦(休職歴あり)の代替である可能性もあり。
※22年度末の専任退職者は22年2月時点では22年度科主任予定だった。
※24年5月末の専任の専任公募時には窓口が⑥、9月の非常勤急募時には窓口が②だったので、おそらく当初の科主任は24年度末退職の専任だったが、大学専任が決まり離職願を出したことから公募窓口不適となり、差し当たりの5月の公募は前年度主任が担当→その後⑥に主任変更となったのではと推測。

次年度もしくは2年後の着任で2名という謎形式で募集しているのにはおそらく前年度の情報科の再公募案件が関わっている→他をお祈りして内定を出した後に蹴られるのを防ぐため、長く多く候補者を維持しておく目的ではと推測。

●国語科以外の非常勤公募の状況
24年末にかつてない量の翌年着任非常勤公募が行われた(11月の契約更新確認で退職を伝えた非常勤が大量に発生)公民2名、英語2
名、フランス語、国語、日本史、物理
25年3月に翌月着任数学13コマの非常勤急募が行われた
25年度には4月に3名、9月に1名の非常勤講師が突然退職し、応募次第選考、面接終了次第採用の短日公募が4件行われた

●学校全体の専任構成について
大学から赴任した中村一郎先生の校長在職期間に高校建学当時から勤めてきた専任多くが定年退職を迎え、一気に専任が入れ替わった。加えて、学校/高校の制度に馴染みが薄くかつお人柄が柔らかい校長の脇で、現行の行政部を核に現在に至る【専任の専任による専任のため】の歪んだ専任ファースト体制が作られ盤石になっていった。

https://icuhs-alumni.org/835/

建学当時の校長は大学の一期生かつ弱者への眼差しを絶やさない方で、非常勤講師待遇改善や講師会(非常勤の組合のようなもの)への支援も行って下さっていたと聞く。従来も問題が無かったとは言わないが、少なくとも草創期のメンバーが主力だった時代にはここまで露骨に非常勤の下僕扱いや謎急離職&急募が横行することは無かった。


半端ですが、気持ち悪いので一旦ここまででアップします。


国際基督教大学高等学校、同校専任教員による加害、暴力、理不尽の被害者の方はご連絡ください。状況を伺って事実であろうと想定される場合には可能な範囲でご協力します。
なお、被害は国際基督教大学法人の公益通報窓口へ通告することも可能です。しかし残念ながらそれが有効に機能する可能性は非常に低いでしょう。なぜなら担当が人権侵害申し立てを不受理にし、さらに再申立を非公開の監査扱い(形だけ)にした上で揉み消し、紙切れ一枚出さずに隠蔽してアンダーコントロールにした法人執行部だからです。(法人が対応せざるを得ないような有力者のお子さんならまず動くでしょうし、そうでなくても生徒/学生であれば【下僕の非常勤】とは違うかもしれませんが。)

https://www.icu.ac.jp/about/info/

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