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55.地球人類を見守る存在・支配する存在

皆様こんにちは、こんばんは!大納言です。
前回、人間は時間の観念を意識しなければ、200,300歳と生きることができるのではないか、という記事でしたが、今回は私たち地球人類はいったい何者なのか・・ということをいい機会なので話してみたいと思います。

学校で習ったダーウィンの進化論を打ち砕く内容となりますので、もし不快に感じましたら即刻、読み飛ばしていただきたいと思います。

まずは下記の動画をご覧下さい。
地球人類のルーツに関わる入門編のような内容になっています。
そして今回の記事は、その内容に少しずつ肉付けをしていきます。
毎度のことながら、信じる、信じないはどうか自己責任でね!

シーダーズ・複数の先進文明種族の集合体

早い話、「種をまいた種族」のことで、別名「ファウンダーズ」と言われています。
この種族は単独ではなく、およそ24の文明銀河間連合のメンバー)が集まり、DNA操作で地球人類を誕生させたということです。

時代は中生代白亜紀の頃、6500万年前の地球は恐竜の支配にあって、文明が発展する可能性はなかったことから、恐竜を排除したようです。
アカデミズムで言う恐竜絶滅の原因、ユカタン半島へ落下した隕石というのは、もしかしたらシーダーズが関わったのか否かはわかりません。

下記の動画は、恐竜絶滅の原因は、異星人同士の戦争が原因だと語っていますが、どうなんでしょう。(8分くらいからです。) 
戦争するならヨソでやってくれ!と文句も言いたくなるか・・・(苦笑)

とにかくシーダーズは、その後も時々地球へ戻って来ては、進化の様子を見守ってきたようです。
動画で言ってるプレアデス、シリウス、ベガ、ライラ、オリオンだけでなく、ケンタウルス、エリダヌス、アヌンナキも関わっています。

シーダーズからアヌンナキへ

シーダーズが一時期地球を去った後に、37万年前頃、アヌンナキ族が地球の金の採掘を目当てに地球に滞在するようになったのです。
アヌンナキは、シリウスとオリオンのハイブリッド種族です。

最初は、金採掘の奴隷労働者を創る目的で、シーダーズにDNA改変を受けた地球原住民を利用しようとしましたが、この原住民の遺伝子に大きな可能性を見出したアヌンナキ族は、自らのDNAも注入して、さらにハイブリッド化しようとしたのです。

後に地球人類が宗教上「神」と崇める対象は、アヌンナキ族の王族エンキ、あるいはエンリル(エンキの異母兄)とのことです。

しかし、善良派のエンキと比べてエンリルは闇派であり、この後述べる地球を支配する組織の頂点として君臨することになります。

動画で言われている闇の勢力の頂点は爬虫類系宇宙人

一般的にはレプティリアンと呼ばれ、代表的なものは白鳥座からオリオン腕にかけて500以上もの惑星を植民地化している「シカール帝国」です。
さらにオリオン系の「ネプ帝国」も加わっています。
かれこれ15000年以上、地球にいるみたいで、地球の領有権を他の種族と争っている状態です。

レプティリアンの身長は5~7メートルにも及び、地球の政治、教育、宗教科学など様々な分野を掌握し、恐れ、不安、自己否定に繋がるような環境を下僕たちに命じて実行させてきたのです。
実は、このネガティブな環境が彼らの栄養源であって、恐ろしいことに人間を捕食します。彼らは地上に姿を現すことはありません。

下僕とは、グローバル企業をはじめ、バチカン、王室、各国の元首、大手メディアなどの多層構造体です。一国の総理大臣さえ、いやアメリカの歴代の大統領でさえ単なるコマに過ぎないのです。
特にバチカンはヤバイみたいです。
下記ブログは参考になりますが、個人責任にてご覧になって下さい。

そしてイギリス王室・・・事故死したとされているダイアナ妃は、王室の真実を目の当たりにし、「女王は人間ではなくトカゲだ。」と言っていたのは有名な話ですね。
事故死したとされるダイアナ妃ですが、本当は事故死に見せかけて生存してるそうですよ。

この下僕たちとレプティリアングループを含めた総称を「カバール」と呼ぶようですが、逆らうと命を狙われるか、社会的に抹殺されるわけです。

ただわかりやすいのは、ある国の元首が暗殺されそうになったとか、暗殺されたというのは、その元首がカバール系ではなく光側だからです。
リンカーン、ケネディ、レーガン、トランプ・・・わかりますよね!

レプティリアンの地球支配は、紀元前3700年頃から始まり、およそ5000年にわたって継続されてきました。
その頂点に立つのが、先ほど述べたアヌンナキ族のエンリルです。
そして、地球人類の周波数を低いレベルにとどめ、奴隷として服従させるように活動しているのです。

彼らレプティリアンの能力は、遺伝子工学をきわめ、シェイプシフト〈変身)クローキング(外部の視界から隠れる)、次元間移動など3次元世界の我々には到底、歯が立たないものばかりのようです。
なかでも恐ろしいのが、「魂の剥ぎ取り」です。

世界の政治指導者のなかには、本来の魂を剥ぎ取られた人物がいるかもそれません。表情が獣じみている感じを受ければ、代わりに本来の肉体にレプティリアンの魂が入った(ウォークイン)のかも、です。

子供の頃に見た「仮面ライダー」に登場するショッカーの怪人は、空想ものではなかったということやねえ・・・驚きぃィー!Σ(・□・;)

レムリアもアトランティスも、徐々にレプティリアンに侵食されていって、それも気づかれずに、というところが恐ろしいですね。
レプティリアンの餌食にされたレムリアやアトランティスの一部の民は、地球の地底世界に逃れたようです。

地球の惨状を見かねた宇宙種族たち

動画でも言及していましたが、闇の勢力に支配された地球は、波動がどんどん落ちていったのです。
「自由意志」を尊重するシーダーズ自らが動いたというわけではなく、銀河連合、アンドロメダ評議会、5種族評議会という慈悲深い種族が地球に救いの手を差し伸べてきました。
何といっても、地球人類はシーダーズの22種のDNAを保有する宇宙の王族であって、地球人類のもつ好奇心の旺盛さ、愛情が好きなようです。

そして彼らの真の目的は、カバール等の侵略者よって改変されたDNAコードを再活性化させることです。

その流れとして、銀河連合から派遣された地球人の姿そっくりなタアル族(琴座マン星系ケプラー62)のエージェントが1954年、時のアメリカ大統領ドゥワイト・アイゼンハワーと接触して、カバール(闇の勢力の危険性)の警告を行ったのです。

この警告の内容は、のちに旧ソビエト連邦のKGBや、日本にも伝えれられたようですが、当時の日本の内閣を調べると、吉田茂および鳩山一郎でした。

アイゼンハワーの権限を無視して・・・

しかし、アイゼンハワーはどうにもすることができず、1954年、MJ12(マジェスティック12)や軍事産業複合体が中心となって、宇宙人の先進的な技術供与と引き換えに多数の地球人類の生命を代償にする協定が締結されてしまったのです。

昭和の頃、日テレ系の矢追純一のスペシャル番組で、キャトルミューティレーションとか地下の軍事施設エリア51とか、女性や幼児のアブダクションとか出てきましたが、実話だったのです。(よく放送できたなあ・・・)

余談ですが、メジャー中継で、イチローの守備に阻まれたことで、イチローの守備範囲をエリア51(背番号51)と実況してて笑ってしまいました。

人身売買(特に児童)麻薬、犯罪・・ありとあらゆる悪行を駆逐して誘拐、監禁されてきた人たちを救出してきたのが、ドナルド・トランプ大統領率いる地球アライアンス(銀河連合の協力を得たハイテク軍事組織)です。

世界中の地下に張り巡らされたカバールの施設を破壊、監禁されていた多数の子供たちや女性を救出してきました。
現在も悪行の巣窟となっている世界中の地下組織(日本にも存在)の殲滅に尽力しているようです。

そして銀河連合の協力を得て、大物のレプティリアンもアヌンナキのエンリルも地球から一掃されたと・・・しかし世界情勢を見ればまだまだ抵抗が続いているようですが・・・でも光側の勝利は固いようです。
アヌンナキの善良派エンキも太陽系に帰還してきました。
シーダーズたちも、地球に再び帰還したのはこの頃でした。
目的は、本格的な地球解放とファーストコンタクト、その他コロナワクチン関係のようです。

あとの話ですが、2020年12月が勝利か破滅かの2つのタイムラインがあったようで、大きな分岐点だったようです。
コロナの絶頂期の頃ですね・・・
地球アライアンスも銀河連合もレプティリアンと戦闘して、一定数の犠牲者が出たようです。
地球開放に尽力して命を散らした魂に感謝です。
ご冥福を心からお祈りいたします。

レプティリアンの話題は、今回はここまでにします。

ヒューマノイド発祥は琴座

ところで地球人類を誕生させたシーダーズですが、そのヒューマノイド種族の故郷は琴座(ライラ)のマン星系(ケプラー62)です。
ナイン」と呼ばれる肉体を持たない純粋な高次元プラズマ意識存在によって最初に種づけされたのです。
ナインは、明確な次元に存在するのではなく、無次元ヴォイド空間の存在のようです。

マン星系は地球からの距離は1200光年、5つの惑星をもち、すべてに種族が居住していて、高度な文明を展開しているようです。

しかしかつては、シカール帝国の侵略に遭い、ライラ戦争となって、マン星系の住人たちは、銀河の他の星系に散らばったとのことです。
シカールの侵略の原因は、この星系の近傍に存在したポータルで、有用な利用価値があったのでしょう。
なお、オリオン戦争も原因は特殊スターゲイトのようですが、占有権を握れば多次元宇宙を支配できるのが理由でした。

オリオン戦争は、スターウォーズの題材とされ、この激しい戦争を契機に銀河連合が発足したということです。

またまた長くなってきたので、最後に私の感想を書いて終わります。

映画や空想、アニメの世界は虚像ではなく、現実に存在していることに最初は驚きました。
しかし、私たちはいまだに宇宙人は存在するのか否かの議論をやっているのです。
宇宙には銀河系のような恒星系が何千億とあって、それぞれに惑星を従えているのであれば、ヒューマノイドが一定数存在してもおかしくないのです。

しかも地球人類は、この広い宇宙のなかでも稀有の存在であって、劣等感をもつ必要がないことを多くの人が知れば、地球全体の周波数も上がるし、自分と他人を分けてきた3次元の分離意識に代わって、ワンネスの統合意識へ前進するのではないかと思います。

たとえNASAでもどこでもいいですが、宇宙人の存在を公式に認めても社会的な混乱が起きるとは思えません。
ビジネスの世界なら大歓迎されたりして・・・拡販ルートが広がるからとかですね。

江戸時代末期、黒船が来た時、江戸の人は西洋人を見て驚いたでしょう。
皮膚の色も、身長も、言語もまったく日本とは異なる人種に腰を抜かしたとは思いますが、あたりまえの話、今は怖がる人はいないでしょう。

宇宙種族のなかには、ヒューマノイドだけでなく、昆虫系、猫系、爬虫類系などいろんな種族がいることを私は知りました。
コンタクトの時がくれば、ワクワクするでしょうか・・・
期待に胸を膨らませながら・・・
最後まで読んでいただきましてありがとうございました。

<参考文献>エレナ・ダナン著、佐野美代子氏翻訳、ヒカルランド発刊
「心優しき地球外生命体たち」
「ザ・シーダーズ神々の帰還(上下巻)
「110の宇宙種族と未知なる銀河コミュニティへの招待」
「隠されてきた光と闇の秘密宇宙プログラムのすべて」

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