*たかっちさんの500note祭りに参加します😉
🌸🌸
こんにちは。元看護師のうめこです。
今回はたかっちさんの #500note祭り参加記事 です。
うふふ(๑・̑◡・̑๑)😆
🪙🪙
500と言えばうめこにとっては500円玉の思い出です。
1982(昭和57)年に500円玉硬貨が流通し始めました。
それまでは500円紙幣(岩倉具視)でした。

暫くは両方の500円紙幣と500円硬貨が混在していました。
ある夏の事、友人とプールに遊びに行きました。
途中でたぶん電車賃を払う場面かプールの入場料を払う場面かだと思うのですが、うめこはうっかり500円紙幣を落としたことに気付きました。財布に入っていた500円紙幣が無いのです。
うめこは幼い頃より落とし物や忘れ物をほとんどしたことが無かったのでショックでした。
そしてしばらくプールで泳いで遊んでいると、何とプールの底に500円硬貨が沈んでいるのを見つけました。
あまりにタイミングが良かったです。
「わ、わ、私の500円が戻って来てくれた!!」
と咄嗟に思い、すかさずに潜って拾いました😅。
(紙幣で落としたのに硬貨で戻ってくるはずはないのに😅😅)
「金は天下の回りもの」です⬅️使い方間違ってるし。。。🤣
友人に
「ねえ!ねえ!落とした500円が戻ってきた」
と興奮して500円硬貨を見せました。
友人は冷静に「紙幣で落としたのに硬貨じゃん!」と言いました😅。
周りで500円がないと騒いでいる人達もいなかったので、その500円をうめこは着服しました。
40年以上前の罪をここで告白します😅🤣。
🪙🪙
もうひとつのエピソード
この頃、うめこは短大時代、スーパーのレジのバイトをしていました。
この頃はまだ現金支払い一択の時代でありバーコードなるものも無く
レジは手打ちでした(人差し指から薬指迄の3本で打つ習慣でした。ほとんどブラインドタッチに近い早さで打たないと行列ができてしまいます)。
品目ごとの種類番号も同時に打ち込み、特売品の金額もその場で数分で覚えて間違えずに打ち込んでいました。
そしてこの頃、現在の様に新紙幣が登場しました。聖徳太子たちがいなくなる頃でした。
ココでまた500円札の登場です。
500円紙幣と新紙幣の1,000円紙幣の色が青色で間違えやすくてとても気を遣いました。
閉店後のレジの締めでの計算で500円単位での差異が出ました。
以上500に関わる思い出です。
おしまい😆⭐️
最後までお読みいただきありがとうございます。

