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【東京新聞杯 GIII】❶近年の逃げ馬は追走力数値11秒42〜11秒62。直近3年は逃げ馬が馬券内で直近6年で 1.1.1.3 です。追走力数値(序盤数値)自体の数値も安定している。❷近年1着傾向は近走✅☑️展開レース好走経験値、序盤数値→中盤数値で加速する追走力も必須となる。23年1着は逃げ切りだったが、それ以外の1着は近走で上がり最速を1回以上、計測してきた馬であり末脚性能は必要不可欠というのも分かります。


近年の好走馬およびラップ数値一覧


❶近年の逃げ馬は追走力数値11秒42〜11秒62。

25年(3着)追走力数値11秒54
24年(2着)追走力数値11秒56
23年(1着)追走力数値11秒42
22年(14着)追走力数値11秒60
21年(14着)追走力数値11秒62
20年(16着)追走力数値11秒62

直近3年は逃げ馬が馬券内で直近6年で 1.1.1.3 です。
追走力数値(序盤数値)自体の数値も安定している。
逃げ馬が馬券内に来れる重賞レースというのは
同距離+同舞台でもある古馬混合重賞と比較すると‥
ヴィクトリアM→追走力数値11秒34〜11秒70
25年(5着)追走力数値11秒36
24年(13着)追走力数値11秒36
23年(6着)追走力数値11秒70
22年(4着)追走力数値11秒60
21年(10着)追走力数値11秒52
20年(4着)追走力数値11秒34
逃げ馬は0.0.0.6

安田記念→追走力数値11秒46〜11秒74
25年(10着)追走力数値11秒68
24年(18着)追走力数値11秒68
23年(8着)追走力数値11秒52
22年(12着)追走力数値11秒74
21年(11着)追走力数値11秒56
20年(8着)追走力数値11秒46
逃げ馬は0.0.0.6

富士S→追走力数値11秒34〜11秒74
25年(13着)追走力数値11秒66
24年(5着)追走力数値11秒62
23年(11着)追走力数値11秒34
22年(9着)追走力数値11秒56
21年(10着)追走力数値11秒74
20年(10着)追走力数値11秒50
逃げ馬は0.0.0.6

東京新聞杯においては
直近3年の逃げ馬は馬券内で直近6年で 1.1.1.3 ですが
同距離+同舞台でもある古馬混合重賞も見ると
基本的に東京1600m重賞レースで逃げ馬は苦戦。
開催時期、芝コンディションにもよるのでしょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

❷近年1着傾向は近走✅☑️展開レース好走経験値、
序盤数値→中盤数値で加速する追走力も必須となる。

25年1着☑️11秒88→11秒55→11秒60
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
☑️京都金杯(2着)11秒86→11秒70→11秒78 ①
✅キャピタルS(1着)11秒76→11秒70→11秒62 ①
✅キンカメM(1着)12秒16→11秒85→11秒58 ①
?✔︎NHKマイルC(1.0 8着)11秒84→12秒00→11秒82 ⑤

24年1着✅11秒72→11秒70→11秒54
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅メイS(1着)11秒83→11秒70→11秒58 ①

23年1着☑️11秒42→11秒35→11秒48 (逃げ切り)
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅関屋記念(1着)12秒08→12秒05→11秒42 ②
✔︎米子S(1着)11秒64→11秒70→11秒68 ⑤
✅谷川岳S(1着)12秒12→12秒00→11秒48 ③

22年1着✅11秒84→11秒65→11秒52
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅3勝C(1着)12秒02→11秒97→11秒68 ①
✅2勝C(1着)12秒32→12秒30→11秒88 ①
☑️1勝C(1着)11秒64→11秒35→11秒56 ①

21年1着✅11秒68→11秒60→11秒50
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
☑️3勝C(1着)11秒64→11秒45→11秒60 ②
✅2勝C(1着)12秒20→12秒15→11秒88 ①

20年1着✅11秒88→11秒70→11秒66
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
☑️中京記念(3着)11秒74→11秒35→11秒68 ⑧
☑️ヴィクトリアM(2着)11秒50→11秒20→11秒36 ①

19年1着 ☑️11秒68→11秒35→11秒48
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅3勝C(1着)12秒28→12秒10→11秒62 ①
☑️2勝C(1着)11秒80→11秒35→11秒72 ①
✅2勝C(2着)11秒76→11秒45→11秒38 ①
?✔︎アーリントンC(4着)11秒78→12秒10→11秒82 ⑤

✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
・は✅☑️✔︎以外を示しています。?は馬券外
◯囲い数字は当時の上がり順位。--は6位以下

近年は序盤数値→中盤数値が加速する✅展開レースか
☑️展開レースが問われるレース。これにより、
近走好走レースもこの✅☑️展開レース好走経験値を
持った馬が直結傾向にある事が分かります。
また、23年1着は逃げ切りだったが、それ以外の1着は
近走で上がり最速を1回以上、計測してきた馬であり
末脚性能は必要不可欠というのも分かります。



近年の芝1600m重賞レース限定
持ち道中平均ラップ数値別の成績一覧

【 】〜【 】〜◯〜◯ 20.12.17
【 】〜◯〜【 】〜◯ 3.5.3
【 】〜◯〜◯〜【 】 0.1.1
◯〜◯〜【 】〜【 】 2.5.2
◯〜【 】〜【 】〜◯ 2.4.3 
持ち道中平均ラップ数値なし 0.0.2



過去5年の道中平均ラップ

11秒42~【11秒48】~【11秒64】~11秒88

過去5年の3着内15頭の好走パターン

①【】〜◯~【】〜◯ 2勝、2着2回、3着1回
②【】〜【】〜◯~◯ 3勝、2着1回、3着1回
③ ◯~◯〜【】〜【】     2着1回、3着1回
④ ◯〜【】〜【】〜◯   2着1回、3着1回
⑤ ◯〜【】〜◯〜【】          3着1回

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①【】〜◯~【】〜◯ 2勝、2着2回、3着1回

↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
【11秒42】~11秒50~【11秒84】~12秒00 ②
【11秒52】~11秒56~【11秒58】~11秒78 ③
【11秒56】~11秒64~【11秒68】~12秒02 ①
【11秒60】~11秒64~【11秒88】~12秒20 ①
【11秒86】~12秒10~【12秒11】~12秒26 ②

↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓

該当馬不在

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

②【】〜【】〜◯~◯ 3勝、2着1回、3着1回

↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
【11秒42】~【11秒48】~12秒08~12秒12 ①
【11秒43】~【11秒43】~11秒83~11秒83 ③
【11秒58】~【11秒58】~11秒83~11秒83 ①
【11秒58】~【11秒62】~11秒76~12秒16 ①
【11秒70】~【11秒84】~11秒90~11秒97 ②

↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓

レッドモンレーヴ
【11秒25】~【11秒43】~11秒63~11秒85
ラヴァンダ
【11秒32】~【11秒55】~11秒80~12秒22
オフトレイル
【11秒35】~【11秒42】~11秒43~11秒66
エンペラーズソード
【11秒36】~【11秒52】~11秒58~12秒00
ウンブライル
【11秒40】~【11秒57】~11秒78~12秒32
ウォーターリヒト
【11秒48】~【11秒48】~11秒72~11秒72
エルトンバローズ
【11秒50】~【11秒62】~11秒62~11秒78
ミッキーゴージャス
【11秒52】~【11秒66】~11秒68~11秒76
ブエナオンダ
【11秒58】~【11秒60】~11秒62~11秒80
ヤマニンサルバム
【11秒67】~【11秒89】~11秒98~12秒24
サクラトゥジュール
【11秒76】~【11秒76】~11秒78~11秒78
シリウスコルト
【12秒04】~【12秒04】~12秒36~12秒36

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③ ◯~◯〜【】〜【】   2着1回、3着1回

↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
11秒60~11秒60~【12秒03】~【12秒03】②
12秒03~12秒03~【12秒28】~【12秒28】③

↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓

マジックサンズ
11秒60~11秒60~【11秒66】~【11秒66】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

④ ◯〜【】〜【】〜◯   2着1回、3着1回

↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
11秒42~【11秒48】~【11秒60】~11秒87 ②
11秒58~【11秒64】~【12秒13】~12秒22 ③

↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓

トロヴァトーレ
11秒70~【11秒72】~【12秒04】~12秒14

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

⑤ ◯〜【】〜◯〜【】        3着1回

↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
11秒87~【11秒88】~12秒17~【12秒18】③

↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓

該当馬不在

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非好走パターン 持ち道中平均ラップなし
シャンパンカラー
メイショウチタン

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以上が無料掲載分です。
最終結論は2月7日(土)夜、公開予定です。
それまでの間は追記する形で
出走馬の考察を行って参ります。

当noteは的中を保証するものではございません。
結果に関わらず返金等の対応は致しかねます。
予め、ご理解とご協力よろしくお願いします。

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東京新聞杯 最終結論

降雪による中止や延期の場合は
再度、最終結論は当ページにて行います。

近年の好走馬およびラップ数値一覧


❶近年の逃げ馬は追走力数値11秒42〜11秒62。

25年(3着)追走力数値11秒54
24年(2着)追走力数値11秒56
23年(1着)追走力数値11秒42
22年(14着)追走力数値11秒60
21年(14着)追走力数値11秒62
20年(16着)追走力数値11秒62

直近3年は逃げ馬が馬券内で直近6年で 1.1.1.3 です。
追走力数値(序盤数値)自体の数値も安定している。
逃げ馬が馬券内に来れる重賞レースというのは
同距離+同舞台でもある古馬混合重賞と比較すると‥
ヴィクトリアM→追走力数値11秒34〜11秒70
25年(5着)追走力数値11秒36
24年(13着)追走力数値11秒36
23年(6着)追走力数値11秒70
22年(4着)追走力数値11秒60
21年(10着)追走力数値11秒52
20年(4着)追走力数値11秒34
逃げ馬は0.0.0.6

安田記念→追走力数値11秒46〜11秒74
25年(10着)追走力数値11秒68
24年(18着)追走力数値11秒68
23年(8着)追走力数値11秒52
22年(12着)追走力数値11秒74
21年(11着)追走力数値11秒56
20年(8着)追走力数値11秒46
逃げ馬は0.0.0.6

富士S→追走力数値11秒34〜11秒74
25年(13着)追走力数値11秒66
24年(5着)追走力数値11秒62
23年(11着)追走力数値11秒34
22年(9着)追走力数値11秒56
21年(10着)追走力数値11秒74
20年(10着)追走力数値11秒50
逃げ馬は0.0.0.6

東京新聞杯においては
直近3年の逃げ馬は馬券内で直近6年で 1.1.1.3 ですが
同距離+同舞台でもある古馬混合重賞も見ると
基本的に東京1600m重賞レースで逃げ馬は苦戦。
開催時期、芝コンディションにもよるのでしょう。

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❷近年1着傾向は近走✅☑️展開レース好走経験値、
序盤数値→中盤数値で加速する追走力も必須となる。

25年1着☑️11秒88→11秒55→11秒60
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
☑️京都金杯(2着)11秒86→11秒70→11秒78 ①
✅キャピタルS(1着)11秒76→11秒70→11秒62 ①
✅キンカメM(1着)12秒16→11秒85→11秒58 ①
?✔︎NHKマイルC(1.0 8着)11秒84→12秒00→11秒82 ⑤

25年3着(逃)・11秒54→11秒55→11秒64
✅4走前(2着)11秒83→11秒50→11秒43

24年1着✅11秒72→11秒70→11秒54
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅メイS(1着)11秒83→11秒70→11秒58 ①

24年2着(逃)✔︎11秒56→11秒70→11秒58
☑️4走前11秒42→11秒35→11秒48

23年1着☑️11秒42→11秒35→11秒48 (逃げ切り)
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅関屋記念(1着)12秒08→12秒05→11秒42 ②
✔︎米子S(1着)11秒64→11秒70→11秒68 ⑤
✅谷川岳S(1着)12秒12→12秒00→11秒48 ③

22年1着✅11秒84→11秒65→11秒52
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅3勝C(1着)12秒02→11秒97→11秒68 ①
✅2勝C(1着)12秒32→12秒30→11秒88 ①
☑️1勝C(1着)11秒64→11秒35→11秒56 ①

21年1着✅11秒68→11秒60→11秒50
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
☑️3勝C(1着)11秒64→11秒45→11秒60 ②
✅2勝C(1着)12秒20→12秒15→11秒88 ①

20年1着✅11秒88→11秒70→11秒66
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
☑️中京記念(3着)11秒74→11秒35→11秒68 ⑧
☑️ヴィクトリアM(2着)11秒50→11秒20→11秒36 ①

19年1着 ☑️11秒68→11秒35→11秒48
↓近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅3勝C(1着)12秒28→12秒10→11秒62 ①
☑️2勝C(1着)11秒80→11秒35→11秒72 ①
✅2勝C(2着)11秒76→11秒45→11秒38 ①
?✔︎アーリントンC(4着)11秒78→12秒10→11秒82 ⑤

✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
・は✅☑️✔︎以外を示しています。?は馬券外
◯囲い数字は当時の上がり順位。--は6位以下

近年は序盤数値→中盤数値が加速する✅展開レースか
☑️展開レースが問われるレース。これにより、
近走好走レースもこの✅☑️展開レース好走経験値を
持った馬が直結傾向にある事が分かります。
また、23年1着は逃げ切りだったが、それ以外の1着は
近走で上がり最速を1回以上、計測してきた馬であり
末脚性能は必要不可欠というのも分かりますが
無難に追走をこなしての末脚性能が問われますね。

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❸良馬場なら昨年同様に追走力数値が速そうな馬場?

2026年(2月7日) 
新馬戦(15着)追走力数値12秒45
3歳未勝利(6着)追走力数値12秒02

2025年(2月1日〜2月2日)
新馬戦(7着)追走力数値12秒12
3歳未勝利(11着)追走力数値12秒08
東京新聞杯(3着)追走力数値11秒54

2024年(1月27〜1月28日)
新馬戦(2着)追走力数値11秒92
3歳未勝利(2着)追走力数値11秒80
4歳上3勝C(5着)追走力数値11秒72

23年(1月27〜2月4日)
新馬戦(3着)追走力数値12秒48
3歳未勝利(1着)追走力数値11秒74
4歳上3勝C(8着)追走力数値12秒02
4歳上1勝C(14着)追走力数値11秒88

23年は未勝利戦でも逃げ馬の追走力数値は11秒74。
24年の未勝利戦でも追走力数値11秒80を計測しており
3勝Cでは追走力数値11秒72を計測してきました。
25年は追走力数値12秒台がベースになってましたが
東京新聞杯の逃げ馬は追走力数値も速く、
重賞レースとなれば速い追走力数値が出る馬場と
想定しておくのが良いかも知れません。

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これにより、東京新聞杯の攻略ポイントは

❶近年の逃げ馬は追走力数値11秒42〜11秒62。

❷近年1着傾向は近走✅☑️展開レース好走経験値、
序盤数値→中盤数値で加速する追走力も必須となる。

近年の芝1600m重賞レース限定
持ち道中平均ラップ数値別の成績一覧

【 】〜【 】〜◯〜◯ 20.12.17
【 】〜◯〜【 】〜◯ 3.5.3
【 】〜◯〜◯〜【 】 0.1.1
◯〜◯〜【 】〜【 】 2.5.2
◯〜【 】〜【 】〜◯ 2.4.3 
持ち道中平均ラップ数値なし 0.0.2


主要ステップレースの逃げ馬の追走力数値

マイルCS 追走力数値(序盤数値)11秒54
安田記念 追走力数値(序盤数値)11秒68
中山金杯 追走力数値(序盤数値)12秒23
京都金杯 追走力数値(序盤数値)11秒82
オーロC 追走力数値(序盤数値)11秒38

それでは最終結論です。

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最終結論 離されすぎない追走が好走に繋がる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

直近5年の1着の持ち道中平均ラップ数値は
【11秒42】~【11秒48】~12秒08~12秒12
【11秒56】~11秒64~【11秒68】~12秒02
【11秒58】~【11秒58】~11秒83~11秒83
【11秒58】~【11秒62】~11秒76~12秒16
【11秒60】~11秒64~【11秒88】~12秒20 となり
最速追走力数値(序盤数値=青数値)11秒64〜12秒08、
【最速赤数値=決め手】は【11秒42〜11秒60】です。
2着(連対)の持ち道中平均ラップ数値は
【11秒42】~11秒50~【11秒84】~12秒00
【11秒70】~【11秒84】~11秒90~11秒97
【11秒86】~12秒10~【12秒11】~12秒26
11秒42~【11秒48】~【11秒60】~11秒87
11秒60~11秒60~【12秒03】~【12秒03】となり
最速追走力数値(序盤数値=青数値)11秒42〜12秒10、
【最速赤数値=決め手】は【11秒42〜12秒03】です。

最速追走力数値(序盤数値=青数値)12秒台の馬は
【11秒42】~【11秒48】~12秒08~12秒12 が
逃げ切り勝ちの23年1着であり、
【11秒86】~12秒10~【12秒11】~12秒26 は
前走までが差し追込脚質だった馬となります。

これにより連対資格として挙げておきたいのは
逃げ馬および差し追込脚質という括りを外すと
最速追走力数値(序盤数値=青数値)11秒台前半〜半ば、
【最速赤数値=決め手】は【11秒台前半〜11秒台】

また、直近3年は逃げ馬が 1.1.1.0 であり、逃げ馬は
近4走以内(海外除く)で序盤数値→中盤数値が加速する
✅☑️展開レースを好走していた経緯があります。

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