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【北九州記念◎本命は‥】❶近年の逃げ馬は追走力数値10秒77〜10秒97。集計した過去8年の逃げ馬は 2.1.1.4 となっており、良馬場開催だと 1.0.0.4 に対して稍重以下だと1.1.1.0です。❷近年1着の走破ラップバランスは中盤数値→終盤数値が減速の☑️・展開レース。稍重以下だと逃げ馬を合わせて前が残りやすい。


最終結論🎯は下記へ


週中の帝王賞も的中🎯
追走力数値(序盤数値)10秒台は当たり前‥

さて、北九州記念は


❶近年の逃げ馬は追走力数値10秒77〜10秒97

25年(16着)追走力数値10秒87 1着1分7秒8
24年(1着)追走力数値10秒77 ※ 1着1分7秒9
23年(1着)追走力数値10秒97 1着1分7秒3
22年(7着)追走力数値10秒93 1着1分6秒9
21年(3着)追走力数値11秒07 ※ 1着1分8秒2
20年(2着)追走力数値10秒80 ※ 1着1分7秒8
19年(10着)追走力数値10秒90 1着1分8秒2
18年(15着)追走力数値10秒80 1着1分6秒6
※稍重以下開催

良馬場だと1着は1分6秒台に突入する超高速レース。
集計した過去8年の逃げ馬は 2.1.1.4 となっており、
良馬場開催だと 1.0.0.4 に対して

稍重以下だと 1.1.1.0 と3度の馬券内。

逃げ馬の追走力数値は10秒台が当たり前となり
レース序盤(追走力数値)から激しいレース展開が
待ち構えている。
当舞台、最後の直線は約293mで坂はなく平坦。
向正面の2コーナー左ポケットがスタート地点。
3コーナーまでの距離は約480mと長めだが
2コーナー地点が『最高地点』となっており、
スタート直後から下り坂というコースレイアウト。
また、コーナーはスパイラルカーブの緩い下り坂で
スピードも出やすく、逃げ馬の追走力数値も速まる。
基本的に逃げ・先行有利と言われています。

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❷近年1着の走破ラップバランスは☑️・展開レース。
稍重以下だと逃げ馬を合わせて前が残りやすい。

・25年 11秒03→11秒05→11秒77 ②
・24年 10秒77→10秒90→11秒87 -- ※
・23年 10秒97→11秒05→11秒47 ⑧
☑️22年 11秒13→10秒95→11秒37 ②
☑️21年 11秒27→11秒05→11秒67 ⑤※
☑️20年 11秒20→10秒90→11秒80 ②※
・19年 11秒23→11秒40→11秒83 ②
☑️18年 11秒03→10秒90→11秒40 ①

逃げ馬の追走力数値(序盤数値)は
25年(16着)追走力数値10秒87 1着1分7秒8
24年(1着)追走力数値10秒77 ※ 1着1分7秒9
23年(1着)追走力数値10秒97 1着1分7秒3
22年(7着)追走力数値10秒93 1着1分6秒9
21年(3着)追走力数値11秒07 ※ 1着1分8秒2
20年(2着)追走力数値10秒80 ※ 1着1分7秒8
19年(10着)追走力数値10秒90 1着1分8秒2
18年(15着)追走力数値10秒80 1着1分6秒6

✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
・は✅☑️✔︎以外を示しています。
◯囲い数字は当時の上がり順位。

勝ち馬にも追走力数値(序盤数値)11秒台前半が
問われるレースになる北九州記念。


これにより、北九州記念の攻略ポイントは

❶近年の逃げ馬は追走力数値10秒77〜10秒97。

❷近年1着の走破ラップバランスは☑️・展開レース。
稍重以下だと逃げ馬を合わせて前が残りやすい。

❸5代目迄にDanzig持ちやノーザンダンサーのクロス持ち。
更に前走1000m〜1200m組が優勢な舞台でもある。

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最終結論 前進が見込める追走ペースUP戦。
前走から追走力(序盤数値)が速まるのは良い
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◎⑨ヨシノイースター 田辺58kg
追走ペースDOWN戦△→追走ペースUP戦○

❶近年の逃げ馬は追走力数値10秒77〜10秒97。
前走の追走力数値は11秒85で逃げ馬は11秒70。
数値差は0秒15。これにより今回の追走力範囲は
『10秒92〜11秒12』が予測され、前走比で
追走力数値が追走ペースUP戦濃厚でしょうか。

↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
?✅安土城S(0.2 4着)11秒85→11秒50→11秒20 ④
?☑️高松宮記念(12着)11秒17→10秒85→11秒63 --
?☑️オーシャンS(0.2 5着)10秒97→10秒95→11秒73 --
?☑️阪神C(6着)11秒33→11秒10→11秒65 --
☑️京阪杯(3着)11秒27→10秒85→11秒67 --
?☑️スプリンターズS(5着)11秒40→11秒10→11秒20 ④
?☑️セントウルS(7着)11秒20→10秒90→11秒60 --
・北九州記念(2着)10秒93→11秒05→11秒80 ⑤
☑️春雷S(1着)11秒23→11秒15→11秒50 ⑤
?☑️米子城S(4着)11秒43→11秒35→11秒87 ⑤
?☑️セントウルS(8着)11秒40→11秒30→11秒53 --
・北九州記念(2着)10秒90→10秒90→11秒90 ④
☑️春雷S(3着)11秒20→10秒90→11秒27 --

走破ラップバランス取得後の推移
前走から追走ペースUP戦 1.2.1.0
前走から追走ペースDOWN戦 0.0.0.7

✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
・は✅☑️✔︎以外を示しています。?は馬券外
◯囲い数字は当時の上がり順位。--は6位以下

↓セントウルS(8着)当時のnoteから一部抜粋↓
前走の北九州記念は序盤から速く
追走力数値(序盤数値)10秒90。終盤数値は11秒90で
数値差は1秒も落差のあったレースだった。
スピード力は十分であるが前々走の春雷S(3着)も
評価出来る内容であった。直線に急坂のあるコースで
中盤数値10秒90→終盤数値11秒27と数値差は0秒37。
脚の上がりかけた所で待ち構えた急坂にも
同馬にとっては踏ん張りを利かせたレースだった。
近走の安定感は今回も魅力で前走から追走力数値も
追走ペースDOWN戦。追走余裕が生まれれば
勝ち争いに加わって来られると思っています。
↑ここまでがセントウルS当時のnoteからの記事↑

前年2着で走破ラップバランス取得後の推移は
前走から追走ペースUP戦 1.1.0.0
前走から追走ペースDOWN戦 0.0.0.2 となる。
今回の追走力範囲は『10秒83〜11秒03』が予測され、
前走比で追走力数値が追走ペースUP戦の見込みは
好走パターンにも該当。追走力数値(序盤数値)10秒台は
・北九州記念(2着)10秒90→10秒90→11秒90 ④ と
昨年でも経験しており、上がり4.5位を使って
どこまで前(逃げ馬)との差を詰められるかですね。
↑ここまでが北九州記念当時のnoteからの記事↑

北九州記念(2着)は差し追い込み馬が台頭する中、
ポジション5-7と好位(前)から競馬した馬で最先着。
前走を経て近走の走破ラップバランスとラップ数値は
・北九州記念(2着)10秒93→11秒05→11秒80 ⑤
☑️春雷S(1着)11秒23→11秒15→11秒50 ⑤
?☑️米子城S(4着)11秒43→11秒35→11秒87 ⑤
?☑️セントウルS(8着)11秒40→11秒30→11秒53 --
・北九州記念(2着)10秒90→10秒90→11秒90 ④
☑️春雷S(3着)11秒20→10秒90→11秒27 -- となり
走破ラップバランス取得後の推移は
前走から追走ペースUP戦 1.2.0.0
前走から追走ペースDOWN戦 0.0.0.2 です。

追走力数値(序盤数値)10秒台の激流でも好走し、
逆に追走力数値が11秒40〜というのは同馬にとって
遅い追走となるのか成績を残していない。
今回の追走力範囲は『11秒20〜11秒37』が予測され、
前走比で追走力数値が追走ペースDOWN戦の見込みは
同馬にとっては好走範囲内。さらに予測するよりも
前が速くなる展開になれば尚更プラスに働きそう。
↑ここまでがセントウルS当時のnoteからの記事↑

前走スプリンターズSよりはメンバーが落ち着く。
今回の追走力範囲は『11秒40〜11秒60』が予測され、
前走比で追走力数値がほぼ同等か追走ペースDOWN戦
の見込み。走破ラップバランス取得後の推移は
前走から追走ペースUP戦 1.2.0.0
前走から追走ペースDOWN戦 0.0.0.4 となり
走破ラップバランス取得後、馬券内に入った事のない
追走ペースDOWN戦でどうか。
↑ここまでが京阪杯当時のnoteからの記事↑

☑️京阪杯(3着)11秒27→10秒85→11秒67 --
☑️スプリンターズS(5着)11秒40→11秒10→11秒20 ④
京阪杯(3着)は勝ち切れない馬に指名。結果的に
追走ペースDOWN戦を見込んだ前走を3着にまとめ
得意な追走ペースUP戦に対応していた。
また、追走力数値は11秒27で逃げ馬は10秒93となり
数値差は0秒34。法則上、逃げ馬と追走力数値の差が
0秒30以上となると差し切るには厳しい展開であり
前にいた2着ルガルは交わせなかった。
今回の追走力範囲は『11秒42〜11秒64』が予測され、
前走比で追走力数値がほぼ同等か追走ペースDOWN戦
の見込み。前走同様に追走ペースDOWN戦になる
可能性があるならば勝ち切れない馬に指名します。
↑ここまでが阪神C当時のnoteからの記事↑

前走の阪神Cは想定通り追走ペースDOWN戦で敗戦。
?☑️阪神C(6着)11秒33→11秒10→11秒65 --
☑️京阪杯(3着)11秒27→10秒85→11秒67 --

前走を経て走破ラップバランス取得後の推移は
前走から追走ペースUP戦 1.2.1.0
前走から追走ペースDOWN戦 0.0.0.5 となるが
今回の追走力範囲も『11秒33〜11秒53』が予測され、
前走比で追走力数値がほぼ同等か追走ペースDOWN戦
の見込みとなり‥。中盤数値→終盤数値の減速戦の
☑️・展開レース経験値はあるものの、
前走比、追走力数値の追走ペースUP戦が見込まれる
までは手が出しにくいイメージが付いている。

近年連対馬から連対資格を挙げると
逃げ〜先行 11秒10〜11秒33 【11秒17〜11秒50】
差し〜追込 11秒23〜11秒67 【11秒37〜11秒53】で
同馬は【11秒20】~11秒27~11秒40~【11秒67】。
【決め手11秒20】はスプリンターズS当時の数値で
追走力数値も基準はクリアしています。
今回は前走比、追走ペースDOWN戦が想定されており
勝ち切れない馬に指名し、相手までの△評価。
↑ここまでがオーシャンS当時のnoteからの記事↑

『G3の追走ペースUP戦ならもっとやれる』
今回の追走力範囲は『10秒92〜11秒12』が予測され、
前走比で追走力数値が追走ペースUP戦濃厚でしょう。
走破ラップバランス取得後の推移を見てみても
前走から追走ペースUP戦 1.2.1.0
前走から追走ペースDOWN戦 0.0.0.7 となり、
前走比で追走力数値が追走ペースUP戦になるのは◯。

近走の走破ラップバランスとラップ数値を見ても、
?✅安土城S(0.2 4着)11秒85→11秒50→11秒20 ④
?☑️高松宮記念(12着)11秒17→10秒85→11秒63 --
?☑️オーシャンS(0.2 5着)10秒97→10秒95→11秒73 --
?☑️阪神C(6着)11秒33→11秒10→11秒65 --
☑️京阪杯(3着)11秒27→10秒85→11秒67 --
?☑️スプリンターズS(5着)11秒40→11秒10→11秒20 ④ と
G3で前走比、追走ペースUP戦なら大崩れはない。
また、前走✅展開レースで接戦を演じたのは
序盤数値→中盤数値→終盤数値と加速するレース、
追走力数値(序盤数値)が遅かったレースであり、
苦手な追走ペースDOWN戦で接戦したのは上記通り
✅展開レースの影響が大きかったと思うので度外視。
今回はチャンス。

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○⑫フリッカージャブ 松山57.5kg
今回予測の追走ペースUP戦は懸念点だが。

❶近年の逃げ馬は追走力数値10秒77〜10秒97
前走の追走力数値は11秒03で逃げ馬と同等のなので
数値差は0秒00。これにより今回の追走力範囲は
『10秒77〜10秒97』が予測され、前走比で
追走力数値がほぼ同等か追走ペースUP戦の見込み。

↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
☑️鞍馬S(1着)11秒03→10秒75→11秒10 --
?・オーシャンS(6着)10秒90→10秒95→11秒77 --
✔︎北陸S(1着)11秒30→11秒45→11秒37 ④逃
・耶馬渓特別(1着)10秒97→11秒15→11秒60 --逃
・3歳上1勝C(1着)11秒17→11秒20→11秒33 ②逃
?☑️雪うさぎ賞(6着)11秒53→11秒30→11秒63 --

✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
・は✅☑️✔︎以外を示しています。?は馬券外
◯囲い数字は当時の上がり順位。--は6位以下

↓オーシャンS(6着)当時のnoteから一部抜粋↓
直近3走は逃げて3連勝。4走前は3番手から6着まで。
前々走は追走力数値(序盤数値)10秒97で秀逸である。

オーシャンSの近年1着の走破ラップバランスは
25年✅11秒33→11秒15→11秒13 ④
24年☑️11秒27→11秒20→11秒57 ②
23年✅11秒37→11秒35→11秒33 ③
22年☑️11秒23→11秒10→11秒50 ③
21年☑️11秒37→11秒25→11秒57 ⑤
20年☑️11秒13→11秒10→11秒43 ① となり、
レース傾向と自身の走破ラップバランスを見ると
☑️展開レースになった際に不安を覗かせる。
前走は中盤数値が最も緩む✔︎展開レースは逃げて
勝利した同馬にとって展開も向いたと数値上は言え、
行った行ったでワンツーだった。

近年連対馬から連対資格を挙げると
逃げ〜先行 11秒10〜11秒33 【11秒17〜11秒50】
差し〜追込 11秒23〜11秒67 【11秒37〜11秒53】で
同馬は10秒97~11秒30~【11秒33】~【11秒60】。
追走力数値(序盤数値)は秀逸ではあるものの、
冒頭で挙げたように、実は『1着馬』には無い数値が
追走力数値(序盤数値=青数値)10秒台持ち、
近4走で追走力数値10秒台経験値を持ってた馬であり
この点から開幕週+内前有利のトラックバイアスを
加味しても同馬も勝ち切れないと予測している。
(近年の好走馬およびラップ数値一覧より)
↑ここまでがオーシャンS当時のnoteからの記事↑

今回の追走力範囲は『10秒77〜10秒97』が予測され、
前走比で追走力数値がほぼ同等か追走ペースUP戦。
前走を経て近走の走破ラップバランスとラップ数値は
☑️鞍馬S(1着)11秒03→10秒75→11秒10 --
?・オーシャンS(6着)10秒90→10秒95→11秒77 --
✔︎北陸S(1着)11秒30→11秒45→11秒37 ④逃
・耶馬渓特別(1着)10秒97→11秒15→11秒60 --逃
・3歳上1勝C(1着)11秒17→11秒20→11秒33 ②逃
?☑️雪うさぎ賞(6着)11秒53→11秒30→11秒63 -- で
昇級に伴って追走力数値(序盤数値)は前走比、
追走ペースDOWN戦になった方が好ましい印象。
スピードは一級品だがどこまでやれるか。


以下、

②ジェニファー、④アンクルクロス、


単勝+複勝+ワイド(18.3)+3連複(94.4)🎯


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