【中山記念 GII】❶近年の逃げ馬は追走力数値11秒65〜11秒83。直近6年で逃げ馬は 1.1.1.3 で複勝率は50%です。22年パンサラッサ(1着)の追走力数値11秒52は近年で最速数値となる。 ❷直近6年の1着走破ラップバランスは中盤数値→終盤数値が減速戦となる☑️展開レース。❸逃げ馬の追走力数値が『落ち着いた』年の1着傾向は✅展開レース重賞好走 or 中山1800m☑️展開好走。今年も逃げ馬の追走力数値(序盤数値)が落ち着くなら✅展開レースだった重賞レース好走の経験値が必要。

❶近年の逃げ馬は追走力数値11秒65〜11秒83。
25年(6着)追走力数値11秒67
24年(2着)追走力数値11秒75
23年(3着)追走力数値11秒95
22年(1着)追走力数値11秒52
21年(14着)追走力数値11秒60
20年(6着)追走力数値11秒83
直近6年で逃げ馬は 1.1.1.3 で複勝率は50%です。
22年パンサラッサ(1着)の追走力数値11秒52は
近年で最速数値となる。それ以前に遡って見てみると
21年も追走力数値11秒60で速めの数値になってるが
果敢に飛ばして行くような逃げ馬がいなければ
逃げ馬追走力数値は11秒60〜11秒83で落ち着いてる。
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❷直近6年の1着走破ラップバランスは☑️展開レース。
☑️25年11秒82→11秒47→11秒53 ①
☑️24年11秒82→11秒63→12秒08 ④
☑️23年12秒08→11秒77→11秒78 ①
☑️22年11秒52→11秒30→11秒87 ⑦
☑️21年11秒78→11秒57→11秒67 ①
☑️20年12秒02→11秒67→11秒72 ③
✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
・は✅☑️✔︎以外を示しています。
◯囲い数字は当時の上がり順位。
序盤数値→中盤数値まで数値が落ち着くことはなく、
中盤数値11秒半ばが問われるレース質。
中盤数値→終盤数値の減速をいかに抑えられるか。
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❸逃げ馬の追走力数値が『落ち着いた』年の1着傾向は
✅展開レース重賞好走 or 中山1800m☑️展開好走。
『25年(6着)逃げ馬の追走力数値11秒67』
✔︎毎日王冠(1着)11秒97→12秒03→11秒63 ③
?・ダービー(1.0 9着)12秒37→12秒37→12秒11 --
✔︎スプリングS(1着)12秒68→12秒73→11秒98 ①
✅ひいらぎ賞(1着)12秒12→12秒00→11秒80 ②
✅新馬戦(1着)12秒56→12秒50→11秒96 ②
『24年(2着)逃げ馬の追走力数値11秒75』
↓1着の近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
?✅東京新聞杯(5着)11秒74→11秒70→11秒60 --
✔︎リゲルS(1着)11秒94→12秒05→11秒50 ③
?☑️カシオペアS(4着)11秒72→11秒67→11秒77 --
・(✔︎)エプソムC(3着)11秒77→11秒80→11秒80 ④
✅メイS(2着)11秒72→11秒70→11秒58 ⑤
✅難波S(1着)11秒83→11秒80→11秒55 --
『23年(3着)逃げ馬の追走力数値11秒95』
↓1着の近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・宝塚記念(2着)11秒76→11秒90→12秒01 ①
?・大阪杯(0.3 4着)11秒91→12秒00→12秒01 ④
?✅天皇賞秋(G1 5着)12秒14→12秒03→11秒79 --
☑️中山記念(1着)11秒78→11秒57→11秒67 ①
※海外レースは除く。
『20年(6着)逃げ馬の追走力数値11秒83』
↓1着の近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
?✅マイルCS(0.4 5着)11秒86→11秒75→11秒62 --
✅毎日王冠(1着)11秒83→11秒53→11秒48 ①
・(✅)ダービー(2着)12秒01→11秒98→11秒98 ⑤
✔︎皐月賞(3着)11秒94→12秒15→11秒90 ③
さらに遡って見てみても‥
『19年(7着)逃げ馬の追走力数値11秒65』
↓1着の近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅中山金杯(1着)12秒04→12秒03→11秒94 ②
?✔︎マイルCS(0.4 9着)11秒84→11秒90→11秒74 --
☑️中山記念(1着)12秒12→11秒60→11秒90 ④
『18年(3着)逃げ馬の追走力数値11秒83』
↓1着の近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅中山金杯(2着)12秒14→12秒00→11秒90 ⑤
・(✅)福島記念(1着)12秒13→12秒13→12秒01 ⑤
?✔︎皐月賞(0.5 8着)11秒97→12秒05→11秒89 --
☑️スプリングS(1着)12秒15→11秒90→12秒00 ①
✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
・は✅☑️✔︎以外を示しています。?は馬券外
◯囲い数字は当時の上がり順位。--は6位以下
今年も逃げ馬の追走力数値(序盤数値)が落ち着くなら
✅展開レースだった重賞レース好走の経験値が必要。
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これにより、中山記念の攻略ポイントは
❶近年の逃げ馬は追走力数値11秒65〜11秒83。
❷直近6年の1着走破ラップバランスは☑️展開レース。
❸逃げ馬の追走力数値が『落ち着いた』年の1着傾向は
✅展開レース重賞好走 or 中山1800m☑️展開好走。
近年の芝1800m重賞レース限定
持ち道中平均ラップ数値別の成績一覧
【 】〜【 】〜◯〜◯ 12.11.15
【 】〜◯〜【 】〜◯ 4.2.2
【 】〜◯〜◯〜【 】 1.1.0
◯〜◯〜【 】〜【 】 1.0.0
◯〜【 】〜【 】〜◯ 2.4.0
◯〜【 】〜◯〜【 】 0.2.2
持ち道中平均ラップ数値なし 0.0.1
過去5年の道中平均ラップ
11秒52~【11秒53】~【11秒93】~12秒08
過去5年の3着内15頭の好走パターン
①【】~【】〜◯〜◯ 3勝、2着3回、3着2回
②【】~◯~【】~◯ 1勝、2着2回
③【】~◯~◯~【】 3着1回
④ ◯〜◯~【】~【】1勝
⑤ ◯〜【】〜【】〜◯ 3着1回
⑥ 持ち道中平均ラップなし 3着1回
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①【】~【】〜◯〜◯ 3勝、2着3回、3着2回
↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
【11秒48】~【11秒52】~12秒00~12秒02 ②
【11秒50】~【11秒60】~11秒74~11秒94 ①
【11秒58】~【11秒58】~11秒82~11秒82 ②
【11秒58】~【11秒60】~11秒78~11秒86 ③
【11秒63】~【11秒80】~11秒97~12秒12 ①
【11秒67】~【11秒85】~12秒08~12秒30 ③
【11秒77】~【11秒83】~11秒97~12秒11 ②
【11秒83】~【11秒87】~12秒28~12秒32 ①
↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓
シャンパンカラー
【11秒52】~【11秒52】~11秒90~11秒90
レーベンスティール
【11秒53】~【11秒53】~11秒78~11秒78
チェルヴィニア
【11秒62】~【11秒62】~11秒86~11秒86
スパークリシャール
【11秒84】~【11秒84】~12秒21~12秒21
サンストックトン
【11秒95】~【11秒95】~12秒06~12秒06
カラマティアノス
【12秒03】~【12秒03】~12秒27~12秒27
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②【】~◯~【】~◯ 1勝、2着2回
↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
【11秒52】~11秒56~【11秒58】~11秒78 ②
【11秒57】~11秒87~【12秒01】~12秒16 ②
【11秒67】~11秒78~【11秒79】~12秒14 ①
↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓
エコロヴァルツ
【11秒42】~11秒80~【12秒00】~12秒33
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③【】~◯~◯~【】 3着1回
↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
【11秒67】~11秒91~12秒01~【12秒13】③
↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓
サイルーン
【11秒68】~11秒87~11秒88~【12秒44】
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④ ◯〜◯~【】~【】1勝
↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
11秒66~12秒01~【12秒03】~【12秒23】①
↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓
セイウンハーデス
11秒60~11秒60~【11秒62】~【11秒62】
マジックサンズ
11秒60~11秒60~【11秒66】~【11秒66】
ショウナンマグマ
11秒60~11秒60~【11秒70】~【11秒70】
ニシノエージェント
12秒07~12秒07~【12秒13】~【12秒13】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
⑤ ◯〜【】〜【】〜◯ 3着1回
↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
12秒01~【12秒03】~【12秒04】~12秒29 ③
↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓
該当馬不在
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
⑥ 持ち道中平均ラップなし 3着1回
オニャンコポン
マイネルモーント
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上が無料掲載分です。
最終結論は2月28日(土)夜、公開予定です。
それまでの間は追記する形で
出走馬の考察を行って参ります。
当noteは的中を保証するものではございません。
結果に関わらず返金等の対応は致しかねます。
予め、ご理解とご協力よろしくお願いします。
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中山記念 最終結論

❶近年の逃げ馬は追走力数値11秒65〜11秒83。
25年(6着)追走力数値11秒67
24年(2着)追走力数値11秒75
23年(3着)追走力数値11秒95
22年(1着)追走力数値11秒52
21年(14着)追走力数値11秒60
20年(6着)追走力数値11秒83
直近6年で逃げ馬は 1.1.1.3 で複勝率は50%です。
22年パンサラッサ(1着)の追走力数値11秒52は
近年で最速数値となる。それ以前に遡って見てみると
21年も追走力数値11秒60で速めの数値になってるが
果敢に飛ばして行くような逃げ馬がいなければ
逃げ馬追走力数値は11秒60〜11秒83で落ち着いてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
❷直近6年の1着走破ラップバランスは☑️展開レース。
☑️25年11秒82→11秒47→11秒53 ①
☑️24年11秒82→11秒63→12秒08 ④
☑️23年12秒08→11秒77→11秒78 ①
☑️22年11秒52→11秒30→11秒87 ⑦
☑️21年11秒78→11秒57→11秒67 ①
☑️20年12秒02→11秒67→11秒72 ③
✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
・は✅☑️✔︎以外を示しています。
◯囲い数字は当時の上がり順位。
序盤数値→中盤数値まで数値が落ち着くことはなく、
中盤数値11秒半ばが問われるレース質。
中盤数値→終盤数値の減速をいかに抑えられるか。
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❸逃げ馬の追走力数値が『落ち着いた』年の1着傾向は
✅展開レース重賞好走 or 中山1800m☑️展開好走。
『25年(6着)逃げ馬の追走力数値11秒67』
✔︎毎日王冠(1着)11秒97→12秒03→11秒63 ③
?・ダービー(1.0 9着)12秒37→12秒37→12秒11 --
✔︎スプリングS(1着)12秒68→12秒73→11秒98 ①
✅ひいらぎ賞(1着)12秒12→12秒00→11秒80 ②
✅新馬戦(1着)12秒56→12秒50→11秒96 ②
『24年(2着)逃げ馬の追走力数値11秒75』
↓1着の近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
?✅東京新聞杯(5着)11秒74→11秒70→11秒60 --
✔︎リゲルS(1着)11秒94→12秒05→11秒50 ③
?☑️カシオペアS(4着)11秒72→11秒67→11秒77 --
・(✔︎)エプソムC(3着)11秒77→11秒80→11秒80 ④
✅メイS(2着)11秒72→11秒70→11秒58 ⑤
✅難波S(1着)11秒83→11秒80→11秒55 --
『23年(3着)逃げ馬の追走力数値11秒95』
↓1着の近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・宝塚記念(2着)11秒76→11秒90→12秒01 ①
?・大阪杯(0.3 4着)11秒91→12秒00→12秒01 ④
?✅天皇賞秋(G1 5着)12秒14→12秒03→11秒79 --
☑️中山記念(1着)11秒78→11秒57→11秒67 ①
※海外レースは除く。
『20年(6着)逃げ馬の追走力数値11秒83』
↓1着の近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
?✅マイルCS(0.4 5着)11秒86→11秒75→11秒62 --
✅毎日王冠(1着)11秒83→11秒53→11秒48 ①
・(✅)ダービー(2着)12秒01→11秒98→11秒98 ⑤
✔︎皐月賞(3着)11秒94→12秒15→11秒90 ③
さらに遡って見てみても‥
『19年(7着)逃げ馬の追走力数値11秒65』
↓1着の近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅中山金杯(1着)12秒04→12秒03→11秒94 ②
?✔︎マイルCS(0.4 9着)11秒84→11秒90→11秒74 --
☑️中山記念(1着)12秒12→11秒60→11秒90 ④
『18年(3着)逃げ馬の追走力数値11秒83』
↓1着の近走好走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✅中山金杯(2着)12秒14→12秒00→11秒90 ⑤
・(✅)福島記念(1着)12秒13→12秒13→12秒01 ⑤
?✔︎皐月賞(0.5 8着)11秒97→12秒05→11秒89 --
☑️スプリングS(1着)12秒15→11秒90→12秒00 ①
✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
・は✅☑️✔︎以外を示しています。?は馬券外
◯囲い数字は当時の上がり順位。--は6位以下
今年も逃げ馬の追走力数値(序盤数値)が落ち着くなら
✅展開レースだった重賞レース好走の経験値が必要。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これにより、中山記念の攻略ポイントは
❶近年の逃げ馬は追走力数値11秒65〜11秒83。
❷直近6年の1着走破ラップバランスは☑️展開レース。
❸逃げ馬の追走力数値が『落ち着いた』年の1着傾向は
✅展開レース重賞好走 or 中山1800m☑️展開好走。
近年の芝1800m重賞レース限定
持ち道中平均ラップ数値別の成績一覧
【 】〜【 】〜◯〜◯ 12.11.15
【 】〜◯〜【 】〜◯ 4.2.2
【 】〜◯〜◯〜【 】 1.1.0
◯〜◯〜【 】〜【 】 1.0.0
◯〜【 】〜【 】〜◯ 2.4.0
◯〜【 】〜◯〜【 】 0.2.2
持ち道中平均ラップ数値なし 0.0.1
主要ステップレースの逃げ馬の追走力数値
ジャパンC 追走力数値11秒74 中盤数値11秒87
マイルCS 追走力数値11秒54 中盤数値11秒75
中山金杯 追走力数値12秒23 中盤数値12秒38
福島記念 追走力数値12秒24 中盤数値12秒40
東京新聞杯 追走力数値11秒64 中盤数値11秒75
それでは最終結論です。
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最終結論 実績上位に不安。チャンス到来。
開花途上も崩れない走破ラップバランスなら。
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近年の好走馬およびラップ数値一覧から
1着馬の持ち道中平均ラップ数値を見てみると
【11秒50】~【11秒60】~11秒74~11秒94
【11秒63】~【11秒80】~11秒97~12秒12
【11秒67】~11秒78~【11秒79】~12秒14
【11秒83】~【11秒87】~12秒28~12秒32
11秒66~12秒01~【12秒03】~【12秒23】逃
最速追走力数値(序盤数値=青数値)11秒74〜12秒01
【最速赤数値=決め手 11秒50〜12秒03】としたい。
2着馬の持ち道中平均ラップ数値を見てみると
【11秒48】~【11秒52】~12秒00~12秒02
【11秒52】~11秒56~【11秒58】~11秒78
【11秒57】~11秒87~【12秒01】~12秒16
【11秒58】~【11秒58】~11秒82~11秒82
【11秒77】~【11秒83】~11秒97~12秒11
最速追走力数値(序盤数値=青数値)11秒56〜12秒00
【最速赤数値=決め手 11秒48〜11秒77】とする。
3着馬の持ち道中平均ラップ数値は下記の通り。
【11秒58】~【11秒60】~11秒78~11秒86
【11秒67】~【11秒85】~12秒08~12秒30
【11秒67】~11秒91~12秒01~【12秒13】
12秒01~【12秒03】~【12秒04】~12秒29 先
(※持ち道中平均ラップ数値なしは除く)
追走力数値(序盤数値=青数値)を最左に置く該当馬は
2頭とも逃げ番手で競馬した馬となってました。
追走力数値(序盤数値=青数値)を最左に置く該当馬は
セイウンハーデス(前走逃げ)
11秒60~11秒60~【11秒62】~【11秒62】
マジックサンズ
11秒60~11秒60~【11秒66】~【11秒66】
ショウナンマグマ(2.3走前は逃げ)
11秒60~11秒60~【11秒70】~【11秒70】
ニシノエージェント
12秒07~12秒07~【12秒13】~【12秒13】
例年傾向から連対資格〜3着候補までを挙げると
最速追走力数値(序盤数値=青数値)11秒56〜12秒01、
【最速赤数値=決め手 11秒48〜12秒03】となる。
そうなると◎本命はこの馬から狙いたい。
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