【チャンピオンズC GI】❶近年の逃げ馬は追走力数値12秒13〜12秒37。集計した過去7年では 2.0.1.4 となり、追走力数値が遅ければ良いわけでもなさそう。❷近年1着の走破ラップバランスは✔︎展開レースだが近走・展開レース+✔︎展開レースの勝利経験値は◯。❸勝ちタイム1分50秒以上の決着の場合は◯主体馬(追走力主体)が注目される。

❶近年の逃げ馬は追走力数値12秒13〜12秒37
24年(1着)追走力数値12秒20
23年(1着)追走力数値12秒22
22年(16着)追走力数値12秒50
21年(12着)追走力数値12秒28
20年(10着)追走力数値12秒05
19年(3着)追走力数値12秒13
18年(4着)追走力数値12秒37
22年は近年で最も遅い逃げ馬の追走力数値12秒50。
1着の走破タイムも近年で最も遅くなった年でした。
過去7年は 2.0.1.4 で2勝はレモンポップの連覇ですが
数値が遅ければ馬券内に残せるわけでもありません。
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❷近年1着の走破ラップバランスは✔︎展開レースだが
近走・展開レース+✔︎展開レースの勝利経験値は◯。
24年✔︎12秒20→12秒40→12秒35
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・南部杯(1着)11秒86→ -- → --
・さきたま杯(1着)11秒78→12秒30→12秒98
・チャンピオンズC(1着)12秒22→12秒30→12秒37
☑️南部杯(1着)11秒82→11秒55→11秒56
✔︎フェブラリーS(1着)11秒86→12秒25→12秒20
23年・12秒22→12秒30→12秒37
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着11秒82→ -- → --
✔︎1着11秒86→12秒25→12秒20
✔︎1着11秒75→12秒00→11秒98
✔︎2着12秒12→12秒15→11秒96
22年✔︎12秒62→12秒67→12秒48
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着12秒32→12秒45→12秒52
・1着12秒32→12秒57→12秒68
・2着12秒09→12秒10→12秒35
?✔︎7着11秒76→11秒95→11秒82
21年✔︎12秒37→12秒40→12秒20
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
?・4着13秒00→ --- → --- 不明
・1着12秒27→12秒40→12秒41
・1着12秒00→12秒30→12秒37
☑️1着12秒02→11秒93→12秒17
20年☑️12秒15→11秒93→12秒13
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
☑️3着12秒19→12秒18→12秒41
✔︎3着12秒77→12秒90→12秒66
✔︎1着12秒68→13秒08→13秒03
?✅4着12秒22→12秒07→12秒03
19年✅12秒18→12秒07→11秒98
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✔︎1着12秒53→12秒63→12秒52
・1着12秒67→12秒75→12秒80
・1着12秒81→ --- → --- 不明
✔︎1着12秒53→12秒70→12秒58
18年✅12秒42→12秒37→12秒17
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着12秒00→12秒00→11秒86 手動計測
✔︎1着12秒76→12秒80→12秒67
✔︎1着11秒96→12秒30→12秒04
✔︎2着13秒05→13秒32→12秒73
✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
・は✅☑️✔︎以外を示しています。?は馬券外
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❸勝ちタイム1分50秒以上の決着の場合は◯主体馬
24年
1着 走破ラップバランス ✔︎12秒20→12秒40→12秒35
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・南部杯(1着)11秒86→ -- → --
・さきたま杯(1着)11秒78→12秒30→12秒98
・チャンピオンズC(1着)12秒22→12秒30→12秒37
☑️南部杯(1着)11秒82→11秒55→11秒56
✔︎フェブラリーS(1着)11秒86→12秒25→12秒20
23年
1着 走破ラップバランス・12秒22→12秒30→12秒37
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着11秒82→ -- → --
✔︎1着11秒86→12秒25→12秒20
✔︎1着11秒75→12秒00→11秒98
✔︎2着12秒12→12秒15→11秒96
22年
1着 走破ラップバランス ✔︎12秒62→12秒67→12秒48
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着12秒32→12秒45→12秒52
・1着12秒32→12秒57→12秒68
・2着12秒09→12秒10→12秒35
?✔︎7着11秒76→11秒95→11秒82
18年
1着 走破ラップバランス ✅12秒42→12秒37→12秒17
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着12秒00→12秒00→11秒86 手動計測
✔︎1着12秒76→12秒80→12秒67
✔︎1着11秒96→12秒30→12秒04
✔︎2着13秒05→13秒32→12秒73
✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
?は馬券外 ・は✅☑️✔︎以外を示しています。
24年の持ち道中平均ラップ数値
1着11秒78〜12秒22〜【12秒37】〜【12秒98】
2着12秒74〜12秒79〜【12秒90】〜【12秒93】
3着【12秒18】〜【12秒18】〜12秒20〜12秒20
23年の持ち道中平均ラップ数値
1着11秒75~【11秒96】~【11秒98】~12秒12
2着12秒17~12秒50~【12秒99】~【12秒99】
3着【12秒20】~【12秒20】~12秒36~12秒36
22年の持ち道中平均ラップ数値
1着12秒09~12秒32~【12秒35】~【12秒52】
2着12秒30~12秒53~【12秒80】~【12秒88】
3着12秒34~【12秒53】~【12秒63】~12秒75
18年の持ち道中平均ラップ数値
1着11秒96~【12秒04】~【12秒73】~13秒05
2着【12秒05】~12秒27~【12秒41】~12秒56
3着12秒09~【12秒25】~12秒35~【12秒44】
走破タイム1分50秒以上の年は持ち道中平均ラップの
追走力数値(序盤数値)を最左に置く所謂、
◯主体馬が優勢であり、
上記の4年なら4勝+2着2回+3着2回であった。
また、青数値=追走力数値(序盤数値)を示しており、
該当年は追走力数値も重要になってくるレース。
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これにより、チャンピオンズCの攻略ポイントは
❶近年の逃げ馬は追走力数値12秒13〜12秒37
❷近年1着の走破ラップバランスは✔︎展開レースだが
近走・展開レース+✔︎展開レースの勝利経験値は◯。
❸勝ちタイム1分50秒以上の決着の場合は◯主体馬
2025年+ダ1800m重賞レース
持ち道中平均ラップ数値別の成績一覧
◯〜◯〜【 】〜【 】 1.0.2
◯〜【 】〜◯〜【 】 1.3.1
◯〜【 】〜【 】〜◯ 1.1.1
【 】〜【 】〜◯〜◯ 1.1.0
【 】〜◯〜◯〜【 】 1.0.1
過去5年の道中平均ラップ
12秒05~【12秒13】~【12秒52】〜12秒62
過去5年の3着内15頭の好走パターン
① ◯〜◯〜【】〜【】3勝、2着3回
② ◯~【】~【】 〜◯1勝 3着1回
③【】~◯~◯〜【】 1勝、2着2回、3着1回
④【】〜◯~【】〜◯ 3着1回
⑤【】〜【】〜◯~◯ 3着2回
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① ◯〜◯〜【】〜【】3勝、2着3回
↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
11秒78~12秒22~【12秒37】~【12秒98】①
12秒00~12秒02~【12秒17】~【12秒37】①
12秒09~12秒32~【12秒35】~【12秒52】①
12秒17~12秒50~【12秒99】~【12秒99】②
12秒30~12秒53~【12秒80】~【12秒88】②
12秒74~12秒79~【12秒90】~【12秒93】②
↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓
ダブルハートボンド
11秒88~12秒07~【12秒07】~【12秒50】
オメガギネス
11秒90~12秒02~【12秒14】~【12秒15】
ペリエール
12秒07~12秒16~【12秒20】~【12秒33】
ナルカミ
12秒10~12秒25~【12秒32】~【12秒63】
セラフィックコール
12秒23~12秒89~【13秒13】~【13秒13】
テーオードレフォン
12秒25~12秒25~【12秒35】~【12秒35】
ハギノアレグリアス
12秒30~12秒42~【12秒42】~【12秒48】
ポッドロゴ
12秒36~12秒52~【12秒58】~【12秒60】
テンカジョウ
12秒42~12秒45~【12秒68】~【12秒92】
ブライアンセンス
12秒61~12秒61~【12秒87】~【12秒87】
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② ◯~【】~【】 〜◯1勝 3着1回
↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
11秒75~【11秒96】~【11秒98】~12秒12 ①
12秒34~【12秒53】~【12秒63】〜12秒75 ③
↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓
サンライズジパング
11秒78~【13秒23】~【13秒23】~13秒36
ウィリアムバローズ
12秒11~【12秒32】~【12秒36】~12秒46
ラムジェット
12秒12~【12秒15】~【12秒63】~12秒64
アウトレンジ
12秒26~【12秒33】~【12秒53】~12秒63
メイショウハリオ
12秒33~【12秒85】~【13秒20】~13秒31
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③【】~◯~◯〜【】 1勝、2着2回、3着1回
↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
【11秒98】~12秒18~12秒35~【12秒73】②
【12秒03】~12秒19~12秒77~【13秒03】①
【12秒13】~12秒15~12秒19~【12秒41】②
【12秒28】~12秒33~12秒81~【13秒07】③
↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓
該当馬不在
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
④【】〜◯~【】〜◯ 3着1回
↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
【12秒02】~12秒13~【12秒25】~12秒38 ③
↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓
ルクソールカフェ
【11秒98】~12秒06~【12秒34】~12秒50
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
⑤【】〜【】〜◯~◯ 3着2回
↓好走馬の持ち道中平均ラップと着順↓
【12秒18】~【12秒18】~12秒20~12秒20 ③
【12秒20】~【12秒20】~12秒36~12秒36 ③
↓該当馬の持ち道中平均ラップ↓
シックスペンス
【11秒53】~【11秒53】~11秒70~11秒82
ハピ
【12秒06】~【12秒33】~12秒40~12秒47
テーオーパスワード
【12秒32】~【12秒38】~12秒51~12秒52
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非好走パターン ◯〜【】〜◯〜【】
ペプチドナイル
12秒02~【12秒18】~12秒23~【12秒42】
サントノーレ
12秒20~【12秒37】~12秒43~【12秒60】
ウィルソンテソーロ
12秒21~【12秒63】~12秒66~【12秒67】
非好走パターン 持ち道中平均ラップなし
ヘリオス
メルト
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以上が無料掲載分です。
最終結論は12月6日(土)夜、公開予定です。
それまでの間は追記する形で
出走馬の考察を行って参ります。
当noteは的中を保証するものではございません。
結果に関わらず返金等の対応は致しかねます。
予め、ご理解とご協力よろしくお願いします。
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調教後の馬体重も掲載

スプリンターズSからほぼ『馬券内の2頭』を示唆する
調教後の馬体重の法則。今回も注目の1戦でしょうね。
チャンピオンズC 最終結論

❶近年の逃げ馬は追走力数値12秒13〜12秒37
24年(1着)追走力数値12秒20
23年(1着)追走力数値12秒22
22年(16着)追走力数値12秒50
21年(12着)追走力数値12秒28
20年(10着)追走力数値12秒05
19年(3着)追走力数値12秒13
18年(4着)追走力数値12秒37
22年は近年で最も遅い逃げ馬の追走力数値12秒50。
1着の走破タイムも近年で最も遅くなった年でした。
過去7年は 2.0.1.4 で2勝はレモンポップの連覇ですが
数値が遅ければ馬券内に残せるわけでもありません。
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❷近年1着の走破ラップバランスは✔︎展開レースだが
近走・展開レース+✔︎展開レースの勝利経験値は◯。
24年✔︎12秒20→12秒40→12秒35
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・南部杯(1着)11秒86→ -- → --
・さきたま杯(1着)11秒78→12秒30→12秒98
・チャンピオンズC(1着)12秒22→12秒30→12秒37
☑️南部杯(1着)11秒82→11秒55→11秒56
✔︎フェブラリーS(1着)11秒86→12秒25→12秒20
23年・12秒22→12秒30→12秒37
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着11秒82→ -- → --
✔︎1着11秒86→12秒25→12秒20
✔︎1着11秒75→12秒00→11秒98
✔︎2着12秒12→12秒15→11秒96
22年✔︎12秒62→12秒67→12秒48
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着12秒32→12秒45→12秒52
・1着12秒32→12秒57→12秒68
・2着12秒09→12秒10→12秒35
?✔︎7着11秒76→11秒95→11秒82
21年✔︎12秒37→12秒40→12秒20
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
?・4着13秒00→ --- → --- 不明
・1着12秒27→12秒40→12秒41
・1着12秒00→12秒30→12秒37
☑️1着12秒02→11秒93→12秒17
20年☑️12秒15→11秒93→12秒13
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
☑️3着12秒19→12秒18→12秒41
✔︎3着12秒77→12秒90→12秒66
✔︎1着12秒68→13秒08→13秒03
?✅4着12秒22→12秒07→12秒03
19年✅12秒18→12秒07→11秒98
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
✔︎1着12秒53→12秒63→12秒52
・1着12秒67→12秒75→12秒80
・1着12秒81→ --- → --- 不明
✔︎1着12秒53→12秒70→12秒58
18年✅12秒42→12秒37→12秒17
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着12秒00→12秒00→11秒86 手動計測
✔︎1着12秒76→12秒80→12秒67
✔︎1着11秒96→12秒30→12秒04
✔︎2着13秒05→13秒32→12秒73
✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
・は✅☑️✔︎以外を示しています。?は馬券外
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
❸勝ちタイム1分50秒以上の決着の場合は◯主体馬
24年
1着 走破ラップバランス ✔︎12秒20→12秒40→12秒35
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・南部杯(1着)11秒86→ -- → --
・さきたま杯(1着)11秒78→12秒30→12秒98
・チャンピオンズC(1着)12秒22→12秒30→12秒37
☑️南部杯(1着)11秒82→11秒55→11秒56
✔︎フェブラリーS(1着)11秒86→12秒25→12秒20
23年
1着 走破ラップバランス・12秒22→12秒30→12秒37
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着11秒82→ -- → --
✔︎1着11秒86→12秒25→12秒20
✔︎1着11秒75→12秒00→11秒98
✔︎2着12秒12→12秒15→11秒96
22年
1着 走破ラップバランス ✔︎12秒62→12秒67→12秒48
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着12秒32→12秒45→12秒52
・1着12秒32→12秒57→12秒68
・2着12秒09→12秒10→12秒35
?✔︎7着11秒76→11秒95→11秒82
18年
1着 走破ラップバランス ✅12秒42→12秒37→12秒17
↓近走の走破ラップバランスとラップ数値↓
・1着12秒00→12秒00→11秒86 手動計測
✔︎1着12秒76→12秒80→12秒67
✔︎1着11秒96→12秒30→12秒04
✔︎2着13秒05→13秒32→12秒73
✅序盤→中盤→終盤で終盤にかけて速まる展開
☑️序盤→中盤→終盤で中盤が最も速まる展開
✔︎序盤→中盤→終盤で中盤が最も緩む展開
?は馬券外 ・は✅☑️✔︎以外を示しています。
24年の持ち道中平均ラップ数値
1着11秒78〜12秒22〜【12秒37】〜【12秒98】
2着12秒74〜12秒79〜【12秒90】〜【12秒93】
3着【12秒18】〜【12秒18】〜12秒20〜12秒20
23年の持ち道中平均ラップ数値
1着11秒75~【11秒96】~【11秒98】~12秒12
2着12秒17~12秒50~【12秒99】~【12秒99】
3着【12秒20】~【12秒20】~12秒36~12秒36
22年の持ち道中平均ラップ数値
1着12秒09~12秒32~【12秒35】~【12秒52】
2着12秒30~12秒53~【12秒80】~【12秒88】
3着12秒34~【12秒53】~【12秒63】~12秒75
18年の持ち道中平均ラップ数値
1着11秒96~【12秒04】~【12秒73】~13秒05
2着【12秒05】~12秒27~【12秒41】~12秒56
3着12秒09~【12秒25】~12秒35~【12秒44】
走破タイム1分50秒以上の年は持ち道中平均ラップの
追走力数値(序盤数値)を最左に置く所謂、
◯主体馬が優勢であり、
上記の4年なら4勝+2着2回+3着2回であった。
また、青数値=追走力数値(序盤数値)を示しており、
該当年は追走力数値も重要になってくるレース。
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これにより、チャンピオンズCの攻略ポイントは
❶近年の逃げ馬は追走力数値12秒13〜12秒37
❷近年1着の走破ラップバランスは✔︎展開レースだが
近走・展開レース+✔︎展開レースの勝利経験値は◯。
❸勝ちタイム1分50秒以上の決着の場合は◯主体馬
2025年+ダ1800m重賞レース
持ち道中平均ラップ数値別の成績一覧
◯〜◯〜【 】〜【 】 1.0.2
◯〜【 】〜◯〜【 】 1.3.1
◯〜【 】〜【 】〜◯ 1.1.1
【 】〜【 】〜◯〜◯ 1.1.0
【 】〜◯〜◯〜【 】 1.0.1
主要ステップレースの逃げ馬の追走力数値
南部杯 追走力数値(序盤数値)11秒66
JBCクラシック 追走力数値(序盤数値)12秒15
JBCレディスC 追走力数値(序盤数値)12秒22
ジャパンDC 追走力数値(序盤数値)12秒10
武蔵野S 追走力数値(序盤数値)11秒94
みやこS 追走力数値(序盤数値)11秒88
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最終結論 レモンポップと比較だとナルカミの
追走力数値(序盤数値)は‥?同型との兼ね合い?
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集計した過去7年で逃げ馬は 2.0.1.4 になっており、
掲示板(5着)に挙がった4頭の追走力数値(序盤数値)は
当日(当時)12秒13〜12秒37になっていた。
また、追走力数値12秒37→4着や12秒50→16着など
逃げ馬は追走力数値を落とし込めれば良い訳ではない
さらに近年の好走馬およびラップ数値一覧(表)から
直近1着の持ち道中平均ラップ数値は下記の通りです。
11秒75~【11秒96】~【11秒98】~12秒12
11秒78〜12秒22〜【12秒37】〜【12秒98】
12秒00〜12秒02〜【12秒17】〜【12秒37】
12秒09~12秒32~【12秒35】~【12秒52】
【12秒03】〜12秒19〜12秒77〜【13秒03】
最左に追走力数値(青数値)を置いた馬が4勝の舞台。
最速追走力数値は11秒75〜12秒19になっており、
数値上は1800m以下での数値が問われる印象です。
一方で決め手を示す【赤数値】においても
【11秒96〜12秒37】ですから1800m以下で通用する
追走力+【決め手】がないのは厳しいレースになる。
今年のチャンピオンズCは
ここから先は
¥ 500
いただいたサポートは今後の還元企画の為に貯めさせてもらいます😊その際は是非、ご参加下さい🤲
