リスペクトと反骨精神と心強さと
さて、昨日から突然はじめたnote
今までは読む側でした。
と言ってもホントに身近な人のnoteと格闘技のnote
昨日我が家に「UNbootleg」の2人が遊びに来て
検索AIの誤情報の話になった。
グーグルで「UNBEAR」を検索するとAIの見解に間違った情報が載せられる。
誤情報を、まんま受け止められるの嫌だなぁ。と話ししたら
noteでも「UNBEAR」や「ZOZOTTOTOWN」について書いていけば?とアドバイスをもらった
というわけで早速昨日から始めたわけだ。
検索情報の修正目的
でも書き出したら伝えたいことだらけ。
ドンドン書きたいことがふえてくる。
UNBEARやZOZOTTOTOWNの活動の中で
自分に目覚めた大きな2つの心
「リスペクト」
「反骨精神」

まずはUNBEARの活動の中でのリスペクトから
UNBEARはアート作品として売り出してない
“木彫りのクマ”という素晴らしい工芸品を元に僕が形を変えて世の中に出している
簡単に言えばカラーチェンジしているだけ
(その工程はかなり大変で多工程なのだが)
なので僕は
“モノづくり”をしていない=クリエイターではない
アートの様な繊細かつ大胆な感性は持ち合わせてない=アーティストではない
クリエイターでもアーティストでもない店長が世に出すUNBEARはアート作品ではない
。。と自分の中でその様に捉えているので
アート作品の様な高価なモノではない。
そんな価格設定にしている
あ。勿論木彫りのクマを作って来た作家さん方にはリスペクトの気持ちは多いにあります。
毎度、ベースにするクマを仕入れる度に感動するし楽しくなる。そしてスゴい!となる
元が良いからUNBEARも色んな方に選んで頂ける
勿論インテリア雑貨として、手に取りやすい価格にしているのもあるのかな?と思ってます
と言うことでリスペクトを持ってリメイクをしている。という話
。。。とここまでは「リスペクト」までしか書いてない。。、
「反骨精神」についてはまた次の投稿で(笑)
