手書き派に人気!家計簿アプリ3選『マネーフォワード・ワンバンク・Zaim』【PR】
2025年版・手書き派におすすめ家計簿アプリ3選の徹底比較!
この記事では、手書き派の私が実際に使って比較した『家計簿アプリ3選』を本音レビューします🌶マネーフォワードME・ワンバンク・Zaimの特徴や評判を、手書きとの違いを踏まえてまとめました!
私、大学時代から家計簿をつけていて、手帳やノートを書くのが好きだったから、最初は家計簿も手書きでつけてました!でも、数字をいちいち書くのって正直めんどくさいし、全然続かなかったです…💦
そんな経験ありませんか?「集計が面倒」「忙しいとつい後回しに」「毎日書くのが負担」__手書き派さんなら共感してもらえる悩みじゃないかなと思います!🤔
でも安心してください!最近は、手書き派の気持ちを理解して作られた簡単に続けられる家計簿アプリが登場しています!紙の感覚を大事にしつつ、入力や集計の手間をぐっと減らしてくれるので、忙しい毎日でもサクッと家計管理が可能です。
ちなみにこの記事は、家計簿アプリ「ワンバンク」を提供する株式会社スマートバンク様のご協力でお届けしています。
しかし!!!忖度なしの本音レビューで、良いところも「もうちょっとだな」と思うところも全部書きます!スマートバンク様もそれを許してくれています😂
正直に言うと、私、マネーフォワードME以外は普段使ったことがありませんでした!なので、今回の3つのアプリは全部インストールして、実際に触って比較しています!
「PRだから読むのやめよ」と思ったそこのあなた、ちょっと待って✋気になるアプリだけでも読んでみてください!✨
✅この記事では、手書き派の視点で、使いやすさや続けやすさを重視した3つの人気家計簿アプリを本音レビューします!比較するのは、
定番の「マネーフォワード ME」
新しい便利機能が魅力の「ワンバンク」
そしてシンプルで使いやすい「Zaim」
それぞれのアプリの特徴や、どんなタイプの手書き派に向いているかを丁寧に解説していくので、「自分に合った家計簿アプリ」を見つける参考にしていただければ嬉しいです!
1. 手書き家計簿の魅力と悩み
私は昔から手帳やノートで何かを管理するのが好きで、家計簿も当然手書き派でした📔✨
⬇️大学時代の手帳を掘り出してきたのですが、ちょっと恥ずかしいですね(笑)大学時代は、1日毎に何円使ったかを記録して、No Money Day(お金を使わない日)にはシールを貼って達成感を味わってました!

見開き1ページで1週間のバーチカル手帳を使っていたので、左上に1週間の支出とバイト代を書き込んでいました!あまりにも大学生な手帳内容で逆に面白いかもしれません(笑)
自分でペンを走らせながら数字を書き込む瞬間って、ちょっとした達成感がありますよね。「今日も無駄遣いしなかった!」とか「今月は貯金が少し増えた!」って、文字で目に見えるのが嬉しいんです!
紙だからこそ、好きな色のペンで書いたり、シールやマステでデコレーションしたりできるのも楽しみのひとつですよね!

一言日記に残してますね😂
でも、手書き家計簿って楽しいだけじゃないんですよね…💦例えば、毎日コツコツつけていたのに、忙しい日が続くと途端に記録が滞ってしまったり。
私は特に、月末の集計作業が苦手で、数字を合計したりグラフにまとめたりするのが面倒で仕方なかったです…。「あとでまとめて書けばいいや」と思ってレシートを溜め込んだ結果、金額が合わなくなったり、レシート貰い忘れて何に使ったか分からなくなってしまったり…。月末の集計作業は苦痛で仕方なかった覚えがあります(笑)
さらに、手書きだと検索ができないのも悩みのひとつ。たとえば『去年の旅行にいくら使った?』と見返したくても、手帳だと探すのに時間がかかって大変でした。
だから、手書き家計簿って楽しいけど続かない、振り返りに時間がかかる、集計が面倒という悩みが同時にあるんだなと改めて実感しました。手書き派の読者さんなら、「あー、私もそう!」と共感してもらえるポイント、多いんじゃないかなと思います😊
2. アプリを使うメリット
手書きの楽しさはあるけど、忙しいと続かない…💦「手書きが好きだった私でも、これは便利すぎる!」と思えたのが家計簿アプリ!
自動で集計してくれる機能性
銀行口座やクレジットカードと連携すれば、自動で入出金を記録。レシートもカメラでパシャッと撮ればOKだったり、集計もグラフ化も勝手にやってくれるから、「計算のストレス」がゼロになります!
どこでも確認可能
さらに、スマホがあればいつでも確認できるので、「今月あといくら使える?」をすぐに把握。手書きでは難しかった「予算管理」も続けやすくなりました!
もちろん、味気ないんじゃ?と思うかもしれませんが、最近のアプリはデザインもかわいく、達成感を味わえる工夫がたくさん!💜
手書きの「書く楽しみ」は残しつつも、「集計のストレスを手放せる」のがアプリの最大のメリットだと感じます!
「書く楽しみを取るか、効率を取るか」じゃなくて、「楽して続ける」選択肢としてアプリを使う!そんな考え方もアリだと思います😊
今回は、数ある中から特に手書き派でもストレスなく続けられるアプリを厳選しました!正直、「これなら続けられる!」と感じたアプリに出会えたので、ここからは、その3つを本音でレビューします!
3. マネーフォワードの特徴・メリット・デメリット
最初に紹介するのは「マネーフォワード ME」
私が最初に使い始めた家計簿アプリもこれでした!マネーフォワード MEは家計簿アプリの中でも評判が高く、「家計簿アプリといえばこれ!」と名前が挙がることも多い定番アプリ!

とにかく自動化機能がすごい!
アプリを開いてまず思ったのは、「情報量が多いのに整理されていて見やすい!」ということ!直感的で、初心者でも迷わないデザインが特長です!
銀行口座やクレジットカードを連携すれば、入出金が自動で反映され、トップ画面には「総資産」「今月の収支」がドーンと表示されます📊
グラフや円チャートでお金の流れが一目で把握できるので、数字の羅列を追って疲れる…なんてことがありません!

一目で分かります👀
さらに、入出金やカード履歴は食費・光熱費などに自動で分類!手書きでやっていた「電卓でカタカタ集計…」という作業がゼロになります!手書きだと計算に5分かかっていたのが、アプリなら1秒で完了!
そして何より嬉しいのが、レシート撮影機能📸!現金払いした分もスマホでパシャっと撮るだけで登録完了!「集計が面倒…」と感じていた私も、レシート1枚で家計簿が完成するのは本当に感動でした✨
レシートをカメラで撮るだけで自動入力してくれます!さらに「この支出は旅行用」など細かい分類も自分でカスタマイズOK!手書きのときにあった「レシートをまとめて記入 → 合計」という作業がすべて自動になるのに、管理している感はちゃんと残るんです!
カレンダー・グラフで見える化
正直、最初は「アプリだと味気ないんじゃ…?」と思っていました!でも、マネーフォワード MEは「管理してる感」もちゃんと残るのがすごいところです!

カレンダー表示🗓で「いつ・どこで使ったか」が一目で確認でき、過去の支出もグラフで推移がチェックできます!「今月ちょっと使いすぎかも…?」もすぐに気づけるのが嬉しいポイントです!
さらに、カード支払い前の通知アラートや、毎週届く家計レポートメールも便利!つけ忘れ防止にもなって、安心して家計管理ができます💡

資産管理までまとめてできる!
マネーフォワード MEは、家計簿だけじゃなく資産全体もまとめて管理できるのがすごいです💰複数の銀行口座はもちろん、証券口座やポイントまで一目で確認できちゃいます!
対応サービスはなんと2427!これだけあれば、普段使っている銀行や証券会社、カードもほぼカバーできます!「貯金額や資産状況を一目で確認できる」って、手書きでは絶対にできないですよね…😂
感想としては、毎月の貯金や資産の増減がサッと見えるので、計画的にお金を管理しやすいと思います!複数口座を行ったり来たりして計算する手間がゼロなのは本当にラクです✨
マネーフォワード MEのデメリットも正直に!
もちろん、マネーフォワード MEにも気になるところはあります⚠️
連携できない金融機関もあるし、無料版だと場合によっては手動で更新が必要!
無料プランだと過去データは1年分までしか見られない
たまに口座連携が切れて再設定が必要になることもあって、少し面倒くさい💦
機能が多めなので、「ちょっとごちゃつくな…」と感じる人も
私自身も「最初はちょっと戸惑うかも!」と思いました😂ただ、慣れてしまえばもう手書きには戻れないと感じる人も多いはず!最初の一歩にはぴったりのアプリだと思います!✨
4. ワンバンクの特徴・メリット・デメリット
次に紹介するのは「ワンバンク」
私が実際に使ってみて感じたのは、とにかく入力が楽しくて、手書き派にも優しい工夫がいっぱいなところです💛
ズボラな人でも支出を記録しやすく、褒められることでモチベーションが続く仕組みが満載👏

続けやすさ・楽しさが抜群!
ワンバンクは単なる記録アプリではありません!まず、アプリをインストールして驚いたのが、使い始めてすぐAIアシスタント「ワンバン」が私の節約ポテンシャルを診断してくれたこと!💰
「埋蔵金」という名目で無駄遣いの可能性を探してくれたり、支出がどれだけ最適化できるかを計ってくれます。他にも、家計管理を続けやすく、楽しくする工夫がたくさん🌷
1日の支出をゲーム感覚で振り返る
7日間の継続チャレンジで達成感を味わえる
AIアシスタント「ワンバン」が応援してくれる(可愛い…🐶🩵)

さらに、アニメーションやエフェクトの演出、折れ線グラフで前月との支出を一目で比較できる仕組みもあります!ゲーム感覚で家計簿を続けられるので、三日坊主になりがちな人にピッタリです!
AIレシート読み取り・スクショでラクラク入力
ワンバンクの最大の魅力は、家計簿アプリとしての基本機能に加え、AIを活用した革新的な入力機能📸
特に仕事や学業で忙しい人にとっては、スクショだけで入力できるのは神機能!共働き世帯や子育て中のママ・パパも、スキマ時間でパッと記録できるのが嬉しいポイントです💡
レシートをスマホでパシャッと撮るだけで、日付・店舗・金額・カテゴリまで自動で入力
ネットショップやコンビニなどの購入画面をスクショするだけでも自動で情報を反映
自動入力によって、従来の手書き家計簿にかかる時間を約85%も削減できるのは驚きです✨ほぼ完璧にAIが読み取ってくれるのが気持ち良くて、レシートを撮るのがちょっとした楽しみになってしまいました😂
さらに「旅行用」「交際費」などカテゴリのカスタマイズも簡単で、自分の管理スタイルに合わせやすいのも嬉しいポイント💡まさに「手書きの楽しさをデジタルで再現した家計簿アプリ」です!
個人的な感想にはなりますが、3つアプリを利用してみた私が思うのは、他のアプリと比べてワンバンクはダントツで読み取り精度が高いということ!📝

UIも直感的で見やすい!
画面デザインはスッキリしていて、必要な情報がパッと目に入ります!
シンプルなカテゴリ表示
折れ線グラフで支出の推移をひと目で確認
前月の推移との比較も簡単
「今月はどこにお金を使いすぎたか」もすぐチェックできます✨
ワンバンクのデメリットも正直に!
もちろん、ワンバンクにも注意点もあります⚠️
無料版だとレシートやスクショの読み取り機能は月に20枚まで
➡有料版:月150枚分まで可能!クレジットカードや銀行口座の連携は有料版のみ
➡有料版:クレカ・銀行口座を上限なしで連携!7日間チャレンジを忘れて、アプリを開くと1からになっていて結構ショック🥺(ワンバンに「おかえり」くらい言って欲しい笑)
とはいえ、「入力の楽しさ・続けやすさ・ワクワク感」を重視する手書き派には全然気にならないレベル!むしろ、毎日の記録が億劫にならずに続けられるので、手書き家計簿を挫折してしまった人ほど試してほしいアプリです✨
5. Zaimの特徴・メリット・デメリット
最後に紹介するのは「Zaim」
家計簿アプリの中でもロングセラー的な存在で、利用者も多く、シンプルで直感的に使える操作性が人気。特に「手書き派から移行しやすい」と評判の家計簿アプリです📒

シンプル操作・手軽さが魅力!
Zaimの特徴は、なんといっても「シンプルさ」。レシートを撮影して自動入力する機能もありますが、手動入力のしやすさにもこだわっていて、電卓感覚でサッと支出を登録できます。
「家計簿アプリは難しそう…」と感じている人でも、Zaimなら最初から迷わず使えるUI。入力画面がスッキリしているので、毎日のちょっとした出費を記録するのが習慣化しやすいんです。
さらに、支出をカテゴリごとに分けて集計する機能がわかりやすく、「食費」「日用品」「交際費」など自分に合ったカテゴリ分けが可能。3つのアプリの中でも特にカテゴリが詳細に分かれていているので、手書きの家計簿で細かく分けていた人も違和感なく移行できます!

オリジナルのカテゴリ分けが可能!
Zaimが手書き派に向いている理由は、カテゴリやメモ欄を自由に編集できる柔軟さ。有料版にはなってしまいますが、例えば「カフェ代」を「外食」ではなく「趣味」として分類したり、「旅行」「推し活」といった独自カテゴリを作ることも簡単です!✈️💖
また、手書き家計簿のように「残したい支出メモ」を自由に書き込めるので、数字だけじゃなくストーリーも一緒に記録できます!これは、日記感覚で家計簿をつけてきた人にとって安心感があるポイント!
そして、Zaimは複数のアカウントを管理できるので、夫婦や家族などで共有したい場合にも便利です💡2人分を1人が代表して管理している家庭もあると思いますので、すごく良い機能だと思います!

カスタマイズのしやすさが抜群!
マネーフォワードやワンバンクと比べた時のZaimの強みは、シンプルさとカスタマイズのしやすさ
特に「ごちゃついた機能はいらない」「シンプルに支出を可視化したい」という、まずは基本の入力だけ続けたい人にはZaimが最適です!
さらにZaimは他2つのアプリと異なりWebからも入力できるので、「パソコン作業の合間に家計簿をサッとつけたい」という社会人や学生にも相性◎。まさに「シンプルで直感的な使い方」ができる家計簿アプリの代表格だと思います✨

個人的には見づらいかなぁ…
Zaimのデメリットも正直に!
もちろん、Zaimにもデメリットはあります⚠️
無料版だと広告表示がある
銀行やカード連携機能はマネーフォワードほど多くない
レシート読み取り精度は良いが、AI入力はワンバンクの方が高精度
細かいカテゴリ分けをしたい人には向いてるが、完璧主義だとちょっとしんどいかなと🌀向き不向きがハッキリ分かれそう
ただし「シンプルで続けやすいこと」を重視する人には十分な機能!とくに、日々の出費を短時間でサッと入力したい人には相性抜群です。
こんな人におすすめ!
🔰家計簿をまずは気軽に始めたい初心者
📝手書き感覚でシンプルに記録したい人
☝️余計な機能はいらない!シンプルが一番!という人
導入ハードルがとても低いのが魅力なので、シンプルに家計を把握したい人にピッタリのアプリです💡
6. 手書き派に合ったアプリの選び方・活用法
家計簿アプリといっても、それぞれ特徴があり「どんな手書き派に合うか」は少しずつ違います。たとえば、入力の手軽さを重視したい人にはワンバンク、紙の家計簿のように細かい分類をしたい人にはZaimなど、自分のスタイルに合わせて選ぶことが大切です。
どのアプリがどんな手書き派に合うか

シンプルに続けたい人:細かい設定や管理が苦手で、とにかく「毎日記録だけしたい」という方にはワンバンクがぴったり。モチベーションが続きやすい仕組みで楽に継続できます!
数字を細かく分析したい人:紙に近い感覚で「食費」「外食」「自炊」など自分好みに項目を分けたい人はZaimが便利!カテゴリを自由にカスタマイズでき、分析もしやすいです!
資産全体を見渡したい人:銀行口座やクレカ連携を活用して家計の見える化をしたい人はマネーフォワードMEが向いています!
「自分が家計簿で一番叶えたいことは何か」をはっきりさせるのが、手書き派がアプリを選ぶときの第一歩になります!
続けやすくするコツ
アプリを入れただけでは続きません。手書き派が無理なく続けるための工夫が大事です!
1日1分だけ入力:毎日完璧につけようとすると挫折しやすいので、レシートを撮る・ざっくり金額を入力するだけでOKと割り切る。
週1回の振り返り:「先週は外食が多かったな」と気づくだけでも意味があります!紙と違ってグラフでパッと見えるので、振り返りが短時間で済むのもアプリの強みです!
モチベ維持の工夫:自分自身が「入力自体が楽しい」と感じられるアプリを選ぶと続きやすいです!
手書きとアプリを併用する方法
「紙に書くと頭が整理されるけど、集計はアプリに任せたい」という人も多いはず。そんなときは、メモや気づきを紙に残し、数値の管理はアプリに任せるのがおすすめです!
たとえば、ノートには「今日は予算オーバーだったけど友人との外食で満足度は高い」と感情面を書き、アプリには金額だけを入力する。この使い分けをすると、感情と数字の両方を記録できて、より自分らしい家計簿になります!
まとめ:手書き派でも簡単に続く家計管理!
今回は、「手書き派だけど家計簿が続かない…」「時間がなくてついサボっちゃう…」という方に向けて、手書きの良さを活かしながら、負担をグッと減らせる家計簿アプリを3つ紹介しました!
紹介したアプリに共通しているのは、「入力が楽で続けやすい」という点です🌱
マネーフォワード ME:自動連携で資産全体をまとめて管理できるタイプ
ワンバンク:レシート・スクショ撮影で楽しく記録できるタイプ
Zaim:シンプルかつ自由度が高いタイプ
どれも「家計管理=面倒くさい」というイメージを変えてくれる強い味方です!
大切なのは、「完璧に管理しなきゃ!」と自分を追い込まないこと!家計簿は、毎日の生活の一部に無理なく取り入れてこそ続きます🏠
手書きが好きな人ほど、「書く楽しさ」をアプリで補い、時間を節約し、結果的に管理がラクになるという体験を実感できるはずです!まずは、気になったアプリをひとつ試してみてください💪🔥
最初からすべてを把握しようとしなくても、レシートを1枚撮る、1週間の支出をざっくり見る!そんな小さな一歩で十分です!
それだけで「今月はちょっと使いすぎたかも」「ここは削れるかも」と自然に気づけるようになり、無理なくお金が貯まる体質に変わっていきます!
家計管理は、自分や家族の未来を少し良くするためのツールです!ストレスなく、そして楽しく続けられるやり方を見つけて、あなたの生活にぴったりな家計管理を始めてみてくださいね☺️
\今回ご紹介した「ワンバンク」の詳細はこちら/
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夢に向かって奮闘中の新卒1年目です‼️節約しながらも全力で突き進む私を、よかったら応援してもらえたら嬉しいです❤️