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書籍紹介⑤③:『光と物質のふしぎな理論: 私の量子電磁力学』

Grazas, Boas noites, Ola, bos días..(ガリシア語)丸々です[壁]ー^)ノ ドモ(⊃ω⊂)コーン∩・д・∩チャーコンバン(∩´͈ ᐜ `͈∩)ワァー(*´ω`)φ_[。゚+オハヨゥ+゚。]


今週は、こちらを紹介します。(´∀`)/

一般書籍のほうを紹介します。_(ˇωˇ」∠)_ スヤァ…





本日の一般書籍はこちらになります。|*ノз゚*|..:*゚。ハロォォ。゚*:..|*ノε゚*|


内容といたしましては、

物理学の話になっていきます。


こちら、リチャード・P・ファインマンの著作となります。

ファインマン物理学はかなり体系的で有名です。


この内容は、大学3年生レベルの話をみなさんに分かりやすく説明した書物であり、「QED(量子電磁力学)の世界」を事細かに説明なされております。


この作品は、
ファインマンの4日間にわたる講演を本にしたもので、全4章であります。
1 はじめに
2 光の粒子
3 電子とその相互作用
4 未解決の部分


難しいところとしては、「経路積分」(パスインテグラル)を用いているところで、これは分かりやすく説明すると「目的に向かって精進していく度量はいくらか」という話をしているのだと解釈すればよろしいので、難しい数式の意味は読み飛ばしていいくらい価値は大きいと思います。

この本は、光が直進・屈折・反射する理由を、確率振幅と光子の交換ですべて説明しており、量子電磁力学を素人にでも分かるように説明して、理系の好感度が高いとも口コミで言われております。





っということで、、是非、読んでみてください✨٩꒰。•◡•。꒱۶





もし、よろしければ、読んでみてはʕʘ̅͜ʘ̅ʔ



※なお、人気急上昇中の「法シリーズ ブログ」に関しては、来週の11月後半にお届けいたしますので、お楽しみに✨

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