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感謝ワーク 6日目 魔法の仕事

魔法の仕事をやろう。
1.今日職場で透明人間のマネージャーがあなたについていて、あなたが感謝できるものを何か見つけるたびに記録していると想像する。今日のあなたは、感謝できるものをできるだけ多く探すこと。

2.感謝できることを見つけるたびに「私は(  )にとても感謝しています」と口にし、心から感謝するものを透明人間のマネージャーに記録させる。そして、できる限り感謝を感じる。

魔法のような仕事
私は、鍼灸院ができていることに感謝しています。
私は、鍼灸の仕事をくれる患者さんに感謝しています。
私は、自分次第で一人でできる仕事に感謝しています。
私は、触ることで様々なことをしれるこの仕事に感謝しています。
私は、自分の感覚を信じることでより良い結果を出せるこの仕事に感謝しています。
私は、時間を自由に組み替えられる仕事に感謝しています。
私は、鍼、灸に感謝しています。それは自分の手のように、自分の気持ちのように扱える道具だからです。
私は、この仕事に感謝しています。自分の価値を高めてくれるからです。
私は、自分を優先して鍼灸の仕事を選び、そのおかげで他の仕事を生み出すための時間、思考の余裕を得られていることに感謝しています。
私は、手で仕事をすることで、手を大事にするようになり、手を信じるようになりました。それは、患者さんからの評価があるからです。もし僕の仕事が足りていなければ患者さんは来なくなるでしょう。今、患者さんがいるのは僕の手を僕自身が信じているからに違いないと、結果からわかることができます。
私は、家で仕事をする鍼灸をことを選んだおかげで、自分の時間にさまざまなことにチャレンジできます。
私は、この仕事が好きです。人の為になる自分というのを直接的に知らせてくれるから。今まで成果対してのギャラでしか働いたことがなく、時給で働いたことがない自分にとって、自分で決めた時間で自分が提示するギャラを決めるこの働き方は未だ馴染むまでは行かないけれど、自分の評価価値を高めるという物差しを知れて、高めることでより自由が得られると考えられます。
自分の価値を自分で決める、そんな単純なことをこの仕事をするまでしていなかった自分を知ったことが、この仕事の経験の中で最大の利益だと思っています。
私の価値を教えてくれてありがとう。自分が死ぬまで続けられる仕事です。
ありがとう、ありがとう、ありがとう。

仕事に関してこういうふうに考えるという機会が、考えるということがなかったので新鮮だった。今週は予約の谷の週にしているので治療院の水拭き清掃など日ごろできていない仕事をしながら仕事に感謝してみる。