(済み)地球発小惑星U612行き|無料メンバー招待便(次回をお待ちください)

ご乗車の方は白線の内側までお下がりください
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🪐小惑星U612
メンバーシップ『小惑星U612』は、
やさしさに触れ
やさしさを感じ
やさしさを思い出し
やさしく生きるための
やさしい場所です。
『no+eで一番やさしい場所』をコンセプトに、
わたし(現役心理職)がこっそりと運営する私設メンバーシップです。
no+eという広大な宇宙空間の片隅に
ひっそりと浮かんでいます。
年間を通じて温暖で穏やかな場所です。
ここは、
生きていれば誰もが被る
孤独
不安
汚れ
諦め
傷つき
寂しさ
苦しさ
つらさ
そういうものを、
人のつながりで編み込まれたやわかい布で
ふんわりと受けとめるための場所です。
また、
デジタル空間を飛び続けた羽を休め、
すっかり冷えたこころとからだを温とめる
休息場でもあります。
これまでの経緯は以下の記事に書いてありますので、ご興味のある方はご覧ください。
※有料設定にしているのは、敷居を高めメンバーの安心と安全をまもる盾とするためです。
※有料心理カウンセリングは行っていません。
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年も明けましたので、
乗車券をご用意しました。
★_無料メンバー
『ともにいること』
は、一人ひとりが途切れた状態でいるのではなく、つながった状態でいることを示します。たとえお互いが離れていたとしても、ひとりひとりが放つ灯りがその場所を教えてくれます。ちいさな灯りでも意外と遠くまで届くものです。
そこに関係性が生まれます。
ここではその関係を織り込む一人ひとりを、
『星の灯り』
(勘の良い方はお気づきかとおもいます)
と呼ぶことにします。よって、
『参加する一人ひとりの安全と安心が護られるやさしい場所』を照らしてくれる方を
『星の灯り』(無料メンバー)
としてご招待します。
ひとりで痛みを抱えながらも、
どこかで必死に生きているひと。
そんな方のための居場所です。
※退会された方でも、ふたたび必要とされている方は歓迎しますが、新規の方を優先します。
★_参加方法
❶希望される方は、
この記事を最後までお読みいただいた後、
『コメント欄』
『クリエイター問合せ』
『DM』
いずれかの
ご都合の良い方法でご連絡ください。
そのとき、
希望する理由や動機を教えてください。
短くて構いません。
必要とされている方を優先します。
ご招待する方には、わたしから招待メールをお送りしますので、
⚠︎ご注意⚠︎
▶︎no+eの『設定』『通知』『メール通知』
『クリエイターからのギフト・招待』を
☑︎にしておいてください。
※ここがオフだと招待メールが届きません。
❷わたしからお誘い
する場合もありますので、その際はどうぞ前向きにご検討ください。
もちろん、ご無理にではありません。
『星の灯り』
は、自動的にメンバーシップ『きほんのき』の『無料メンバー』となります。こちらは、
⚫︎退会まで料金が発生することはありません。
⚫︎外部ユーザーから見えることもありません。
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★_活動
特に何かをするわけではありません。
__ただ、居てくれること
__ただ、つながってくれること
が、基本的な活動です。
記事や活動を応援してくれることは
大歓迎です。

★_お約束
あたらしく参加させる方は、最初に、
掲示板の固定記事『安全と安心のために。』
をお読みください。
もうひとつ、
★★★可能な限り、わたしの内外の掲示板や記事にリアクションをしてください。
|わ け|
小惑星612は、さまざまな事情を抱えた人の居場所を作っています。
手を差し伸べる力も残ってない方も想定しています。
ですので、反応がないと不安になったり、怖くなったり、萎縮することもあります。
ただ、黙って見られている
というのは、一方的な監視の様相を帯びやすく、怖いことでもあります。
忙しかったり、元気で外に関心が向いている分には構いませんが、それはご本人にしかわかりません。これは、
なかのメンバーだけに限らず、わたし自身の『安全と安心』をまもるためでもあります。
※心理職や専門職として比較的よくある配慮です。
※もちろん、体調や状況によっては反応できない時もあるとおもいますので、マストにはしません。
ゆるい場所なので、
不定期でわたしの個人的な近況や趣味などを掲示板に書きます。
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🍙むすび
このメンバーシップは、
渡り鳥が、その長い旅路の途中で、ひと時の間、羽を休める水辺です。
十分に休んだら、ふたたび、旅に出ます。
自然の摂理です。
歪めてはいけません。
だからと言って、
過ごした日々が消える訳ではありません。
つながりがなくなる訳でもありません。
花が咲き、花が散る、
そして、また、
新しい芽が出て、やがて蕾となる。
それと同じです。だから、
参加してくれたみなさん、
いま参加しているみなさん、
これから参加するみなさん、
どうも、ありがとう。
傷を抱えて旅をするあなたが、
もし、この場所に立ち寄る事がありましたら、
どうぞ、よろしくおねがいします。
傷を癒すために必要なものは揃えてあります。
同時に、何もないかもしれませんが、
何もない
が、あるもしれません。
では、この宇宙のどこかの小惑星で。

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ご利用の方はご乗車になりましてお待ちください

