書く人は一国一城の主。だから文章クラブ内での私の立ち位置は〇〇。
文章クラブ『放課後ライティング倶楽部』は私が先生、メンバーが生徒、ってわけではありません。ほんとに。
毎日「書くこと」に関するコラム・エッセイをクラブメンバー限定で配信しています。有料メルマガだと思ってください。
「自分の書いた記事を読んで、おかしい箇所を指摘してほしい」と第三者の冷静な視点がほしい人も多いので添削もしています。ほぼ毎日どなたかのはやっていますよ。
「内容がおもしろいかどうか意見をしてほしい」と依頼があれば、やさしめ・きびしめの味付けを決めてくれれば、お望みのテイストで意見しています。「やさしく意見してください」とか。
不定期で「書くワーク」みたいなのもしますね。最近はゲストにトークをしてもらっていないなぁ。だれか話を聞きたい人がいたら教えてください。
私はリーダーの立ち位置ですけど、たとえばRPGならリーダーは勇者ですけど、そういうのじゃない。
書く人はみんな個性的です。いい意味で「自分がNo.1だ!」の気概を持っています。主義・主張・思想・哲学がある。だから文章を書けるんだよね。「ぜんぶあの人と同じ考えです」なら、そもそも自分で記事を書こうとしません。書くのなんてめんどくさいし。
なにかしら自分なりの考えがある。「もっとこういう見方をすればいいのに」と思うところがある。だから発信するんです。うちのメンバーさんはみんなそうだな。
しかもなんとか文を磨いて読者に届けようとしている。誤解なく伝えたい。自分の考えで読者の役に立ちたい。読む人の心を動かしたい。
なにかヒントになるような「書くための兵法」を私は配信し続けているんです。
だからね。
私はリーダーなんだけど、軍師です。
殿のチカラになり、アドバイスする軍師です。
仕える「殿」はもちろんメンバーのみなさん。
殿のためならば、私のもつ知識を総動員して手助けします。殿が逸れた道を歩もうとするのなら、いくら殿であっても厳しく「そちらではございませぬ!」と正します。私がもっていない知識が欲しいのなら、いそがしい殿の代わりに学んで伝えます。
気高い殿のために、気高くあってもらいたいために、私はお手伝いします。
今日も読みにきてくれてありがとうございます。すべては殿の進む道を光で照らすために。
[画像協力:さちわ]
[サロン開始から1301日]
《お知らせ》
書く仲間、募集しています。有料記事がすべて読み放題。noteもFacebookも同じ記事が読めます。お好きな媒体をお選びください。
noteメンバーシップはこちら《初月無料》
Facebookはこちら
◆サロンメンバーさんの近況
能登清文さん
和の心を愛する人生100年時代のお金の専門家(7冊目『世界一安心な米国債・ドル建て社債の教科書』絶賛発売中!)。日本人向けの『米国債投資』とは?チャンネル登録者数18000人!視聴者累計100万人!
【お金の学校】のとチャンーYouTubeチャンネル

いいなと思ったら応援しよう!
最後まで読んで頂きありがとうございます!
また是非おこしください。
「スキ」を押していただけるとめちゃくちゃ感激します
感想をツイートして頂ければもっと感激です
ありがとうございます!感謝のシャワーをあなたに