《8桁収入突破》本気のメンバーシップ運営を、包み隠さず語ります。
いかにもなタイトルやなぁ。(自分で書いてるくせに)。まぁ、実績に誇張はありません。逆におとなしく書いてるくらい。あ、確定申告はしっかり毎年やってます。めんどくせぇ。
いつも月初になると、noteから「フォローしてるナニナニさんがナントカプランを始めました」と通知が来るわけですよ。みんなにも来るよね?
宣言します。
たぶん、みんな1年後は続いてない。
おいおい。いやいや、ひどいこと言うけど、長く継続できてるメンバーシップなんて、ほんと一握りだから。
そもそもさ、始め方がまずい。
続きは放課後ライティング倶楽部……
……とここで普段なら限定記事に移行するけど、今日は月初めだからそのまま書きます。ええ、もちろん放課後ライティング倶楽部の宣伝です。
でね。私がメンバーシップ『放課後ライティング倶楽部』を始める時、「私が文章で稼ごう」って意識がもともとないんです。
いかにまわりの人におもしろい文章を書いてもらうか、が大前提でした。なぜって?おもしろい記事を私が読みたいからです。
だからこそ、自分の知っている書く知識や人脈をシェアしようと思ったわけで。それを無料でやるのはもったいないから、最低限の月会費はもらうのです。安いって言われたけどね。
で、開設する前に5人集めました。コミュニティありきではなく、「こういうことを月会費もらってやろうとしてるんだけど、そんなコミュニティならお金を払って入る?」と聞いてまわって、ドブ板営業して、5人集まったから放課後ライティング倶楽部をたちあげたのです。
最初からメンバーは確定していたの。たちあげた後で「誰か来てくれるかなー」ってのはそもそも違うんだ。ここがまず他と違うところで。
私自身としては「月5000円もらえるなら、毎日記事を書いても苦では無いな」と思ったので、毎日投稿を始めたのです。初期はFacebookグループのみの活動でした。西野亮廣オンラインサロンの真似です。
で。リアルで文章講座をやったりして、人を集めて、私を知ってもらって、会員数を増やしました。営業活動をしない(できない)リーダーは、リーダーではありません。停滞は衰退です。常に前進しないと。
そこからnoteですね。私のことを誰も知らないnoteで、さて、私の文章論は通用するか?の挑戦をして、メンバーシップを始めたんです。まぁ、なんとか通用しました。
あとは、「私」じゃなく「私たち」の意識です。放課後ライティング倶楽部のメンバーさんに、どうやって勝ってもらうか。収入がほしいのなら、せめて月会費くらいは、どうやって稼いでもらうか。たくさんの人に読んで欲しいのなら、どんな文章を書けばいいのか。毎日noteでほっこりしてもらうには、私はどんな記事を書けばいいのか。それをですね、常に考えているわけです。常にです。
収益化なんてたいした話はしてないかもだけど、まぁ、実際に私自身が収益化してるから、参考にはなるでしょう。実績あるんだから、これ以上の信頼性はない。
記事でお金を稼ぐのなら、こういうことじゃない?ってのを記事にして発信してるのです。私が稼ぎたいわけではなくて(いや、お金は好きだけど)、メンバーさんにうちの価値を感じてもらうために。
私とメンバーさんが、ことばと文でおもしろい人生を創造するために。
だから私は、君のメロディやその哲学や言葉すべてを守り通します。君がそこに生きているという真実だけで、幸福なんです。(幸福論)
読んでくれてありがとうございます。ベストセラー作家のひすいこたろうさん、コピーライターで作家の阿部広太郎さんとの対談動画もあります。「え?!そんな存在知らない!」ってメンバーさんは教えてね。送ります。
[画像協力:さちわ]
《お知らせ》
《《500円のライトコースを新設!》
書く仲間、募集しています。文章クラブ『放課後ライティング倶楽部』では過去記事1000本以上を含む有料記事すべてが、月額1200円で読み放題です。
noteもFacebookも同じ記事が読めます。お好きな媒体をお選びください。
noteメンバーシップにご入会いただくと、希望者さまにはFacebookグループにも招待いたします。
noteメンバーシップはこちら《初月無料!》
Facebookでの入部はこちら
◆文章クラブメンバーさんの近況
能登清文さん
和の心を愛する人生100年時代のお金の専門家(8冊目!『利息生活で楽しむ!米国債・ドル建て社債の教科書 ほうっておいても殖える資産運用術』絶賛発売中!)。日本人向けの『米国債投資』とは?チャンネル登録者数60000人!視聴者累計100万人!
【お金の学校】のとチャンーYouTubeチャンネル

いいなと思ったら応援しよう!
最後まで読んで頂きありがとうございます!
また是非おこしください。
「スキ」を押していただけるとめちゃくちゃ感激します
感想をツイートして頂ければもっと感激です
ありがとうございます!感謝のシャワーをあなたに