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【実録】イオンを「財布」ではなく「資産」に変える。節約家が教える究極のイオン経済圏・攻略ガイド

こんにちは。ちゃそ先生🧑‍🏫です!
「節約は我慢すること」だと思っていませんか?
本当の節約家は、生活の質を落とさずに「制度のバグ」を突くような仕組み作りを楽しみます。
その代表格が、私が長年愛用しているイオン経済圏です。
いやー、小さい頃街にあの巨大なイオンができた時はなんだあれ?ってなりました。田舎だから1キロ先の巨大建造物見えるんですよね、、、なにができるんだ?って見ていました。あれからイオン民です。私イオンでできてます😃笑

今回は、イオンを単なるスーパーではなく、最強の節約インフラとして使い倒す3つのステップを公開します。

1. 「株主優待カード(オーナーズカード)」は最強の打ち出の小槌

まず、イオン経済圏の核となるのが、イオン株式会社(8267)の株主優待である「オーナーズカード」です。

驚異のキャッシュバック

100株保有で、買い物金額の1%が半年ごとに現金で返ってきます。
さらに、イオンカードや電子マネーWAONのポイント還元を合わせれば、常に実質1〜2%オフで買い物をしている状態になります。

「投資」を「消費」で回収する

今の株価水準(2026年時点)でも、日々の食費をイオンに集中させれば、配当金以上のリターンを「還元金」として得ることができます。
正直、配当はかなり渋いので、こちらの還元メインの利回りで考えた方がいいですね。

2. 「株主ラウンジ」を賢く使い、喫茶店代をゼロにする

節約家にとって、外出時の「ちょっと一息」で発生するカフェ代(500円〜800円)は、意外と大きな出費です。
ここでオーナーズカード(または一定条件を満たしたイオンカード)の出番です。
全国のイオンモール等にある『イオンラウンジ」をフル活用しましょう。

完全無料の休憩スペース

冷暖房完備の静かな空間で、無料の飲み物を楽しみながら一息。

月間の節約効果

週に2回、スタバやドトールの代わりにラウンジを利用するだけで、月間約4,000円〜6,000円の節約になります。これは年間で換算すると、ちょっとした国内旅行に行ける金額です。
炭酸や野菜ジュースなどもあるのでお子様連れも安心です。

3. 「お客様感謝デー」×「オーナーズカード」の合わせ技

毎月20日・30日の「お客様感謝デー」。5%オフになるこの日は、節約家にとっての「戦場」であり「収穫祭」です。
実は、多くの人が見落としているのが還元の二重取りです。
5%オフ(感謝デー)+ 1%キャッシュバック(オーナーズカード)
• これに加えて、WAONポイントも付与
されます。
実質的に約6%以上の割引
分割前のオーナーズカードなら3%なので8%以上の割引。これに、クーポンやセール商品になると大変な割引額です。
私はこの日に、日持ちする調味料、洗剤、オムツ、お米などをまとめ買いします。「いつか使うもの」を一番安い日に買う。これが鉄則です。
特にパンパースのオムツ👶が激安なんですよね。普段2500円くらいなのが2000円以下、安いと1800円とかで買えることもあるので爆買いです😃

1月でこんなけ使い切る我が息子。1日20枚近くかえてたなぁ。
毎月6〜7箱買ってました。

イオン経済圏は「仕組み」で勝つ

節約家にとって、イオン経済圏は単なるポイントサービスではありません。
株主になる(投資)」+「ラウンジで休む(娯楽)」+「安い日に買う(戦略)」を組み合わせた、盤石な生活防衛システムです。
一度この仕組みを構築してしまえば、あとは普通に生活するだけで勝手にお金が残るようになります。
あなたも今日から、イオンを「消費の場」から「資産運用の場」に変えてみませんか?
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イオンの住人としてご紹介できてよかったです。オーナーズカードは必須ですね。最近、分割とニーサのせいで爆上がりしてますが。
イオンにもTier表があるってしってました?笑 強いイオンと弱いイオンがあるんですよ笑

ご覧いただき、ありがとうございました😊



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