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夕飯3品メニュールール

こんにちはTwomasと申します。
こちらで自己紹介を書いております。

今回は自分の夕飯を楽しむにあたっての「3品あるメニュー」について書いてみたいと思います。

もしよろしければ少々お付き合いください。

1日のメインイベント

自分の生活における1日の時間の中で、結構メインイベント的な存在としているのが夕食の時間です。

朝食でも昼食でもない、ズバリ夕飯。

朝から1日の活力・パワーを入れるためにしっかり朝食!って勿論わかります。一応何かしら食べます。
そして午後の為にランチも食べます。
でも眠くなるので、ガッツリはいきません。
(でも誘惑あればたまにガッツリ。)

1日の締め、そしてお祝い

でも夕食は違うんです。

長い1日の行程を終えて、自分を褒めるっていうか、労わるっていうか、楽しむっていうか、ゆっくりくつろぐっていうか…
それが1人でも、パートナーと一緒でも、友人とでも。自宅でも。外でも。

いろいろな要素が含まれた大事な時間です。

目標3品

そんな自分が夕食を楽しむには、それなりのこだわりがあります。
特に自炊の時は。

そのうちの1つが、主食以外に2種類以上のおかずを用意すること。
ただ作るというと語弊があるので、用意するって言ったほうがいいかもしれません。
というのも、それが買ってきたものであれ、頂き物であれ、食事でも1品として数えられるのであればカウントします。
例えば、簡単なサラダと冷奴も1品です。

なんでかと言われると理由はわかりませんが、きっと昔から母はいつも複数の品を食卓に並べていたのが頭に残っているのかもしれません。
次どれ食べようって箸も迷いたくなりたいんです。

ちなみに理想としては、
・主食 (ご飯、麺、パンなど)
・主菜 (願わしくば肉、魚系1品)
・副菜 (それが冷奴であれ、珍味であれ、サラダであれ、簡単な炒めたものであれ、1品)
・汁物 (これは日によって。果たして酒類も汁物になるか?)

でも実際は3品かな。

だからたまに人に作ってもらった時、夕飯に1つの皿、しかも単品だとそれだけで勝手にテンションが下がっていきます。(勝手にすみません。)
自分的には、お祝い気分の夕飯なのに単品なんて…。

そう考えると、大皿料理屋とか、おばんざい屋とかで色々な料理がカウンターに並んでいたりするとワクワクします。
そういうのって自分のスタイルに結構合っているかもです。

皿を洗うのは仕方ありません

その分、皿も使うし後片付けも面倒。
って気持ち、自分も皿洗いが苦手なので十分理解しております。

でも前述の気持ちの方が勝ってしまうんです。
大皿に主食・主菜・副菜を一緒に載せてしまうこともありますが、
小皿にそれぞれのおかずを載せて食べるほうが嬉しかったりします。

だからか気持ちの問題ですが、よく夕飯の支度をしながらその間に少しでも多く皿洗いや後片付けし始めます。
食後に大量の皿を片づける気もしないし。

間食のタイミング

あと夕食前の間食は結構控えます。
以前友人と夕飯の約束をして出かけた時、手配した店へ向かう途中におなかすいたからってコンビニでスナック買って食べていました。

僕にはそれはできません…。
せっかく楽しみにしている夕食何かでお腹いっぱいにしたくないし、
1日の終わりである夕食を楽しみたいし。

でも食後のデザートはあれば楽しみます、はい。

実践して楽しむ

ちなみに昨晩はというと、
・鶏ひき肉と野菜の塩やきそば
・きんぴらごぼう
・茄子煮びたし
・新玉ねぎ使ったサラダ
でした。一応計4品。そして頂き物のケーキが食後のデザート。

今晩はどうしようかな…。

ちなみに限られた食費を設定して献立を考えていくのも1つの楽しみでもあります。

皆さんは献立を考えるときに、どんなことを大切にしていますか?
何か決めているルールはありますか?




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