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「それでも 信じる」、。

なんでか、、このことばが浮かんだ。
「それでも 信じる」、。
きっと 大丈夫。
不安だよ。だからこそ、わかるんだ。
何を?
感謝だよ。

不安が極度にいつもある人はね、
日常が いつも有るわけではないと知っている。
有り難いことこの上ないって、肌身で感じながら 毎日過ごしてるの。

不安のメリットは、これね。

ゼリーの不安になりやすさの右にでる方は ほぼいないね‼️⬅️何の自慢?🤣

今朝、犬夜叉の54-56巻を読んでも思ったんだよね。

奈落に 目的はない。
いや、ありはしたが それを叶えてくれないと知ったんだ。

奈落の本当の願いを 四魂の玉は叶えてくれない。
奈落だけじゃない。今まで、自らが向かい合うこわさに立ちいかなくなった時、玉の力を借りた者たちのたたかいは 永遠に終わらない。

カルマをたち切るなら、ゼリーならどうする?

さて、、どうしたもんかねぇ。

とりあえず、当たり前と日常に いつもながらに 感謝しておこうかな。

ありがとうございます❣️

玉に棲む曲霊を倒すなら、妖穴で🕳️ひきよせる。
そのとき、犬夜叉はすこーしだけ 敢えて 妖怪に近づいたんだよね。
妖怪になってはいないんだけどね。

かごめの封印を解くには、どうしたものか。

殺生丸は 爆砕牙をどう活かしたか。

弥勒と珊瑚、他のメンバーも 各々のこわさと対峙しながら 互いに協力し合ってる。


こわさを払拭するのに、力とか契約とかお金を引き換えにするのは、敵方の思うツボなのさ。

それでも 自分とこわさに立ち向かえ。

これが、ゼリーの今の答えだ。

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