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3つのポイントで信頼度を10倍にする方法

看護の現場で○○がないことは、
命にかかわります。
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今日は人から
信じてもらう文章を書く方法を
お伝えします。


実はこれ、
ある程度学んでいる人は
知っている、


NOT  BELIEVEの
(信じないの壁を越える)
具体的なやり方です。


基本的に人は
文章を読んでも信じない
といわれています。

信じてもらえないことには
文章を書いていても
意味がないですよね。


いくらいい情報を伝えていても

「読んでも、中身ペラッペラの
 文章だったな・・・。」

で、試合終了です。




せっかく書いた文章が
そんなことにならないように


人から信頼される文章の書き方を
学びましょ~


今日はあんまり多くても
覚えれないので

3つにしぼって伝えます。


まずは、もうこれ鉄板

1 データ(根拠)を出す


わたしは、
看護学生の時めっっっっちゃ

厳しい先生に



「エビデンスは?」


と、、聞かれまくりました。


エビデンス=根拠です。

とくに看護の現場は
命にかかわります。


エビデンスもないのに

なんとなくで患者さんに
何かしたら
完全に医療事故です(笑)


それくらい、大事。

これは文章でも言えて、

データや根拠があると
相手から納得してもらえます。


YouTubeなんかを見ると

メンタリストの
DAIGOさんも
このやり方をしています。

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最初に結論を言って

なぜなら○○大学の
研究でこんなことが
言われているからです。

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だいたい、
こんな始まり方をしています。


こんなふうに
なんでその文章の言っていることが
あってるか。

根拠づけるものがあると
人は信じます。


データは1番いい根拠ですね。


とはいえ、
私も毎回データを持ってきたり
はしてないです(笑)


なので、2・3ではそれ以外の方法
伝えます^^



2 事実にする


例えばこの文章見てください。


「今日は人から、信じられる書き方を
 伝えます。えっと、たぶんそれは、
 データをもってくることだと思います。
 やっぱり、それが1番いいと
 私は感じてるからです。」



思います。
感じます。


は自分の主観が入っちゃってます。



そうではなくて、


です。
ます。

にしてみると
どうでしょうか?

「今日は人から信じられる方法お伝えします。
 それは、データをもってくることです。
 根拠があると相手が納得してくれます。」

あら不思議・・・。

事実になります。


これはすぐできるので
意識してみてください。

※特にこれはトークになると
 なかなかできてないと
 気づかされます。


わたしのyoutubeは、「思います。」
と良く言っちゃってました。汗



3 先回りする


一方的に話すのではなくて
相手がどう思うか
考えながら伝える方法です。


これがいいのは、
「この人やっぱり私のこと
 分かってくれてる・・」

と、読み手に
感じてもらえます。


例えばこんな感じ↓


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今日は私が半年で売り上げ300万
達成した方法をお伝えします。

これ聞いただけでは、
怪しいと思いますよね?

その気持ち分かります(笑)
私も最初はそう思ってました。

逆に怪しいと思わない方が
おかしいくらいです。

今は半信半疑でいいので
私が実際にやった行動を
読んでみて下さい。
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こんな感じで
書いたりすると


「そうそう。私も怪しいと思ってた!」
と共感が生まれます。


人は一方的に話される(書かれる)と

”自分のことを分かってもらえてない”

”疑問や不安が解消されない”

と思ってしまいます。


そうなると、
話(文章)を聞かなく(読まなく)なります。


これをなくすために、
相手の立場になって書くと
自然と聞いてもらえますよ^^


はい。
ということで・・・
3つお伝えしました!


まとめ

1、データ(根拠)を持ってくる
2、言い切る
3、先回りして不安を取り除く



今日は、
厳選して3つに絞りましたが
ほかにもやり方は、
あります~!


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