創作大賞に応募するのは1週間だけ待って!その理由をお伝えします
《連続2482日目!》
めちゃくちゃ気合を込めて書いた。
何度も読み返した。書き直した。タイトルも悩んだ。
見出し画像も選んで、本文の構成も整えて、誤字脱字も確認した。
「よし、これなら出せる」
そう思った瞬間、指が動く。
創作大賞のタグを入力して、公開ボタンを押そうとしている。
ちょっと待ってほしい。
その行動…
実は、とても「もったいないこと」をしているのだ。
「すぐ応募」の罠
創作大賞に応募するとき、多くの人がこうしているはずだ。
作品を書く → タグをつける → 公開する
これが自然な流れに見える。note公式もこのように書いているし多くの人がそうしている。
でも、これまでの4年間、創作大賞をずっと分析してきた自分には、あるひっかかりがずっとあった。
メンバーシップ「1000むすびカンパニー」では、創作大賞2026の分析・対策記事を続々発信中です。
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多くの方に参加いただき、嬉しい限り!でももっと仲間に参加してほしい。
創作大賞、本気で挑みたい方。ぜひ一緒に駆け抜けましょう。
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ファンベースデザイナー、地域創生プロデューサーなどしてます。 おむすびnoteを毎日書いてたり、浦和レッズを応援したり… みんなが、好きなこと、応援したいことを素直に言える世の中にしたいなあ。 皆さんと、いろいろなコラボをしたいです! ぜひぜひご連絡ください!
