創作大賞に向けて分析をしていたらnoteの「興味深い、ある事実」を知ってしまった
※このノートはメンバーシップ限定です。分析の生データと、そこから導いた「中間選考通過のための戦略」を、忖度なしで書いています。
きっかけは、ただの作戦会議だった
創作大賞2026。
先日、応募数の途中経過が発表された。それを眺めながら、私は淡々と「対策」を考えていた。賞に出す以上、勝ちにいきたい。だから感情ではなく、数字で攻めようと思った。
整理すると、見えてきたのはこんな構図だ。
応募数がインフレしている→年々、参加者が膨れ上がっている
協賛メディアの数は大きく変わっていない→受け皿は増えていない
結果として、競争はひたすら激化している
👉だから現実的に狙うべきは、いきなり受賞ではなく まず「中間選考通過」
👉そのためには、中間選考を担当する noteの審査グループが何を良しとするか、その方向性に寄せていく必要がある
👉その方向性を読むための、いちばん身近な"羅針盤"がnote編集部が選出する「今日の注目記事」
ここまでは、わりと地味な作戦会議だった。ところが、その羅針盤を本気で調べはじめたら、思いがけず面白いものが見えてきた。
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ファンベースデザイナー、地域創生プロデューサーなどしてます。 おむすびnoteを毎日書いてたり、浦和レッズを応援したり… みんなが、好きなこと、応援したいことを素直に言える世の中にしたいなあ。 皆さんと、いろいろなコラボをしたいです! ぜひぜひご連絡ください!
