恐ろしい医学論文を発見した(中国の研究所が致死率100%の「GX_P2V(short_3UTR)」という脳と眼に感染するコロナウイルス変異株の作成に成功)(中国でゼロコロナ解除後に内臓の位置が左右反対になった赤ちゃん急増。「カルタゲナー症候群」誘発か?コロナ不妊症説が正しい可能性が出てきた)


次の恐ろしい医学論文を、2つ発見した。
(1) 中国の研究所が致死率100%の「GX_P2V(short_3UTR)」という脳と眼に感染するコロナウイルス変異株の作成に成功
(2) 中国でゼロコロナ解除後に内臓の位置が左右反対になった赤ちゃん急増。「カルタゲナー症候群」誘発か?コロナ不妊症説が正しい可能性が出てきた

(SARS-CoV-2関連パンゴリン(センザンコウ)コロナウイルスGXP2V(short_3UTR)の感染と病原性マウスモデル【JST・京大機械翻訳】)

https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=202402216220509089

(「GX_P2V(short_3UTR)」の元の英語の論文)
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2024.01.03.574008v2.full.pdf

『(Google機械翻訳を使った、重要な箇所のみの大雑把な要約と、経緯がわかりづらい箇所を自分が加筆したもの)
<論文タイトル>An infection and pathogenesis mouse model of SARS-CoV-2-related pangolin coronavirus GX_P2V(short_3UTR)

<論文執筆者>
Lai Wei1,#, Shuiqing Liu1,#, Shanshan Lu1,#, Shengdong Luo2, Xiaoping An1, Huahao
Fan1, Weiwei Chen2, Erguang Li3,, Yigang Tong1,, Lihua Song1,*
1 Beijing Advanced Innovation Center for Soft Matter Science and Engineering,
College of Life Science and Technology, Beijing University of Chemical Technology,
Beijing, China. 2Research Center for Clinical Medicine, The Fifth Medical Center of
PLA General Hospital, Beijing, China. 3State Key Laboratory of Pharmaceutical
Biotechnology, Medical School, Nanjing University, China
#Contributed equally.

(Google機械翻訳)
Lai Wei1,#, Shuiqing Liu1,#, Shanshan Lu1,#, Shengdong Luo2, Xiaoping An1, Huahao
Fan1, Weiwei Chen2, Erguang Li3,, Yigang Tong1,, Lihua Song1,*
1 北京化工大学生命科学技術学院 ソフトマター科学・工学先端イノベーションセンター、北京、中国。2 人民解放軍総合病院第五医療センター 臨床医学研究センター、北京、中国。3 南京大学医学部 医薬バイオテクノロジー国家重点実験室、中国。両名とも貢献。

(2002年のSARSコロナウイルス、2012年9月のMERSコロナウイルスがあったので、研究を続けていたので)今回の2019年からのコロナウイルスパンデミック以前から、ウイルスの保菌生物になりやすいセンザンコウのコロナウイルスの2つを研究していた。

以前の研究で、センザンコウのコロナウイルスは、
GD/2019
GX/2017
の2つを特定していた。

それぞれの分離株は(pCoV-GD01)と(GX_P2V)と名付けられ、それぞれ2020年と2017年に培養されました。

・(pCoV-GD01)(SARS-CoV-2との相同性が高いpCoV-GD01分離株は、ゴールデンハムスターとhACE2マウスの両方に感染し、疾患を引き起こす可能性がある)
・(GX_P2V)(高度に弱毒化されていて疾病を引き起こさない)

<「GX_P2V(short_3UTR)変異株」について>
・(GX_P2V(short_3UTR)変異株)我々は以前、初期継代培養されたGX_P2V分離株が、実際には3'-UTRに104ヌクレオチドの欠失を有するGX_P2V(short_3UTR)と名付けられた細胞培養適応変異体であることを報告した。

「GX_P2V(short_3UTR)変異株」の病原性の特徴を調べるために、「ACE2受容体をヒトに感染するタイプに改造したマウス」を使って、「GX_P2V(short_3UTR)変異株」を感染させてみて、どのような結果が出るのか?を観察した。

(結果)
GX_P2V(short_3UTR)はhACE2マウスに感染し、肺組織と脳組織の両方で高いウイルス量が検出されました。これは、これらの組織におけるhACE2の強い発現と相関しています。この感染により、hACE2マウスは100%死亡しました。死因は、後期脳感染の発生に関連している可能性があると推測されます。

「ACE2受容体」は脳への発現率が低いので、通常、「ACE2受容体」にスパイク結合できるウイルスによる、「脳」へのウイルス感染が起こる確率は極めて低いものであるはずなのに、「GX_P2V(short_3UTR)変異株」の場合には、極めて高い「脳」への感染を示しているので、警戒が必要である。

(実験)
細胞培養におけるGX_P2V(short_3UTR)変異体の適応変異を観察していたところ、さらに変わった変異をしたものがいくつか見つかった。
この中から、特徴的な変異をしていた「8つ」を選択して観察したところ、全て、元の変異体のゲノム(6)と比較したところ、すべて4つの同一の変異、ORF1ab_D6889G、S_T730I、S_K807N、およびE_A22Dを共有していました。

・「GX_P2V C7」変異株を使った実験を開始。
この中から、さらに、「GX_P2V C7」と名付けられた変異株を使って実験を行った。
6~8週齢のhACE2マウス4匹に、5×10プラーク形成単位(pfu)のウイルスを鼻腔内感染させた。
驚くべきことに、生ウイルスに感染したマウスはすべて、接種後7~8日以内に死亡し、死亡率は100%となりました。

マウスは感染後5日目から体重の減少を示し始め、6日目には初期体重から10%減少しました(図1C)。感染後7日目には、マウスは立毛、猫背、動きの鈍化などの症状を示し、眼は白くなりました。

GX_P2V C7に感染したマウスの脳、肺、鼻甲介、眼、気管では有意な量のウイルスRNAが検出された(図1D)。一方、心臓、肝臓、脾臓、腎臓、舌、胃、腸などの他の臓器ではウイルスRNAは全く検出されないか、ごく少量しか検出されなかった。

感染後3日目の脳サンプルでは、​​感染マウス4匹全てでウイルスRNAが検出され、平均値は5.4 Log10[copies/mg]でした。特に、感染後6日目には、感染マウス4匹全ての脳サンプルで、非常に高いウイルスRNA量(約8.5 Log10[copies/mg])が検出された(図1D)。感染後3日目と6日目には、鼻甲介におけるウイルスRNA量はそれぞれ約4.1 Log10[copies/mg]と約3.9 Log10[copies/mg]でほぼ同等でした。マウスの気管と眼におけるウイルスRNA量は、感染後6日目にのみ検出限界を超え、それぞれ2.6 Log10[copies/mg]と3.8 Log10[copies/mg]でした。感染力価に関しては、感染後3日目の肺組織では約1.8 Log10[pfu/mg]でしたが、6日目には約0.5 Log10[pfu/mg]に減少しました。重要なのは、感染力価が最も高かったのは6日目の脳で、3日目よりも有意に高かったことです(約0.9 vs 約4.8 Log10)。』

簡単に「要点」だけまとめると、

(要点)
昔のコロナウイルス騒ぎの時の、2002年のSARSコロナウイルス、2012年9月のMERSコロナウイルスがあったので、その時の「センザンコウのコロナウイルス」を研究所では持っていて、研究を重ねているよ。
「センザンコウのコロナウイルス」の「GX_P2V」の方は、高度に弱毒化されているので、マウスにも、ヒトにも影響を与えるほどの症状は出ないウイルス株だよ。
その中から、長期間、ウイルス培養していたら、「GX_P2V(short_3UTR)変異株」という変な変異をしたウイルス株が見つかったよ。
「GX_P2V(short_3UTR)変異株」が、どのように適応変異していくのか?を観察していたら、さらに、コロナウイルスのゲノム文字配列が、「ORF1ab_D6889G、S_T730I、S_K807N、E_A22D」の箇所で変異している「GX_P2V C7」と名付けられた変異株が出来上がったよ。
だから、「GX_P2V C7」変異株を、「ACE2受容体をヒトに感染できるタイプに改造したマウス」に感染させてみて、「何が起きるかな?」と実験する必要があるよね。
だから、「やってみた!」んだよ。

ちなみに、「人間にもマウスにも感染できるウイルスの作成」には、「ヒト化マウス」というのを使うよ!
「遺伝子を改造したヒト化マウス」は、中国や日本の企業に頼むと作ってくれるんだよ!
「ヒト化マウス」に、「研究所で作った新しい変異株を感染させて、長期間経つと、「ウイルスが適応進化」して、人間にもマウスにも感染できるウイルスの作成」ができるんだよ!

(ヒト化マウス)
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヒト化マウス

(次世代型ヒト化マウスの開発と創薬研究への応用)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/fpj/151/4/151_160/_pdf

(トランスG、欧州で画期的エクソンヒト化マウス特許取得 創薬研究の未来を切り拓く)
https://vision00.jp/topic/10881/

(要するに、「ウイルス兵器説」とかいう以前に、もっと、知能の低い段階で、研究者が自分達が「何をしているのか?」を理解していなかった事に問題がある。
(1) 「人間にもマウスにも感染できるウイルスの作成」には、「ヒト化マウス」というのを使っている。
(2) 「機能獲得研究(GOF)(GoFR)(Gain of function research)」をしている。
この2つが、「本来、人間に感染しない、動物にしか感染しないはずのウイルスを、人間に感染できるように変えた元凶である」と明確な論理でわかっている。
「何の技術が犯人だったのか?」が、これほど明確に論理がわかっている事件も珍しく、「むしろ、それにすら気がつけていない、遺伝子関連産業研究者の知能の低さに問題がある」)

(結果)
・「GX_P2V C7」変異株は、脳、肺、鼻甲介、眼、気管では有意な量のコロナウイルス感染量が検出されたので、そこの臓器に感染するコロナウイルスだという事がわかったよ!
・感染後7日目の状態では、マウスは、体重減少の後、立毛、猫背、動きの鈍化などの症状を示し、眼が白くなって、最終的に「全部」死んだよ。
・中国の研究所は、「致死率100%」のコロナウイルス変異株の作成に成功したよ!
・今までのコロナウイルス変異株との大きな違いは、「脳、目にも感染するコロナウイルス」という事だよ。
だから、「白い目になって死んでいる人」を見かけたら、「目にも感染するコロナウイルス」なので警戒してね!

(ニューヨークポスト(2024年1月17日)の「GX_P2V(short_3UTR)変異株」の中国の研究論文に対する記事)
https://nypost.com/2024/01/16/news/covid-19-strain-kills-100-of-infected-mice-in-chinese-lab-study/

ニューヨークポスト(2024年1月17日)の「GX_P2V(short_3UTR)変異株」の中国の研究論文に対する記事では、
・「やめろ!狂ってる!」
と書いてあった。


(中国、ゼロコロナ解除後に内臓の位置が左右反対になった赤ちゃんが4倍に急増)

https://japanese.joins.com/JArticle/311089?servcode=A00&sectcode=A00

https://tabi-labo.com/308373/wt-fetal-situs-inversus-in-china

研究チームは、中国にある2つの産科センターの臨床データを用い、2014年1月から2023年7月までの胎児内臓逆位の発生率を調査。その結果、2023年の7ヶ月における発生率は、2022年までの8年間の年間平均発生率の4倍以上だったことが判明した。

2023年4月に発生率はピークに達し、同年6月まで上昇した状態が続いたという。この間、計56件もの発生が確認され、そのうち52件が「完全内臓逆位」、残る4件が「部分的内臓逆位」が4件だった。検査方法などに違いはなく、症状は妊娠20〜24週で行われる定期検査で見つかったとのこと。

原因について、論文では「中国で流行した新型コロナウイルスの感染拡大と関連するもの」としている。

というのも、同ウイルスが感染拡大を始めたのは「ゼロコロナ政策」後の2022年12月初旬。同月末に罹患者数はピークに達し、2023年2月に収束した。

その数ヶ月後、内臓逆位と診断される胎児が著しく増加したことから、彼らはCOVID感染が胎児の内臓に影響を与えた可能性を示唆しているのだ。

内臓逆位は、妊娠初期における「モルフォゲン(形態形成を支配する物質)」の異常な分泌や「線毛(細菌やウイルスの侵入を防ぐ組織)」の機能不全などの影響が考えられている。こうした身体状態や炎症反応が、胎児の内臓に異常をきたす可能性があるのだという。

これらを踏まえ、研究チームは「妊娠初期段階である母体にコロナウイルスが侵入することで、胎児の形態形成に影響を及ぼす」と仮説を立てた。』

こちらの医学論文は、一見、「オカルト」文書のようにも見える「医学論文」なのですが、実は、きちんと医学的機序のわかっている現象なので、辞典学者の自分がわかりやすく解説します。

(線毛機能不全症候群(カルタゲナー症候群))

https://medley.life/diseases/54eaaa599711e78c251b6296/

『(線毛機能不全症候群(カルタゲナー症候群)について)
・粘膜や精子の表面にある線毛の機能が生まれつき低下している病気
・気管支や鼻の粘膜の機能が低下することで通常ならば体外に追い出せる細菌に感染しやすくなる
・遺伝(常染色体劣性遺伝)が原因で起こる
・患者の約50%で、内臓逆位(内臓が体の中心に対して左右反転している状態)をきたす
・慢性副鼻腔炎、気管支拡張症、内臓逆位の原因となることがあり、これら3つが揃っている線毛機能不全の場合にはカルタゲナー症候群という診断名になる
・精子の線毛が動きが悪くなることで不妊症の原因になる

(解説)
人体には、粘膜表面に、「線毛」というものがあって、これが、主に、気管支とかの位置で、肺の中に、「ほこり」などの極小の異物が入らないように、「繊毛が、はね飛ばしています」
ですから、

・「カルタゲナー症候群」の患者は、常時、繊毛の動きがほとんど無いので、常に、高熱の風邪を引きっぱなしのまま生きている人が多い。

要するに、「肺炎」に極端になりやすい体質です。

・「カルタゲナー症候群」は、臓器が左右逆で産まれてくる赤ん坊の現象が起こる

非常に重要な「繊毛」の役割は、母親が妊娠して、お腹の中で、「赤ん坊の形が作られていく時」に、人間の体の臓器の位置の「左右」を決めていく、「きっかけ」となっているのが、「粘膜表面にある繊毛の回転の向き」です。
「繊毛が、ほこりを、はね飛ばしてる」時の繊毛の動作は、腕が物を投げ飛ばすような上下の動きではなくて、「繊毛が右回りか、左回りに回転する」事で、ほこりをはね飛ばしています。
赤ん坊の体の臓器ができあがっていく時に、「どちら方向から臓器を発現させていこうか?」と決めていく、最初のプロセスのきっかけが、この「繊毛が右回りか、左回りかの回転方向がどちらなのか?」で決まっている。
「カルタゲナー症候群」の患者の中には、この「繊毛の回転方向が、通常の人とは逆回転の人がいる」ので、その場合には、
・心臓だけ、左右逆の位置に付いている場合
・臓器全部が、左右逆の位置に付いている場合

の2種類のどちらかの状態で、赤ん坊が産まれてきやすい。

・「カルタゲナー症候群」は、繊毛が不活発になる病気なので、精子の繊毛も不活発で不妊症になりやすい

上に書いてある「カルタゲナー症候群」の特徴に書いてある通り、
・「中国、ゼロコロナ解除後に内臓の位置が左右反対になった赤ちゃんが4倍に急増している」という現象が、「カルタゲナー症候群」だった場合には、『カルタゲナー症候群患者は、繊毛を持つ精子も重度の不活発になるので、不妊症になりやすい』という特徴が出るはずで、そうなると、昔は、マスコミが「コロナ陰謀論」に分類していた、「コロナウイルスに感染すると不妊症になる」というのは、「陰謀論ではなく、"真実"の科学と、医学的機序が明確に発見された」という意味になります。

非常に問題な事は、
・中国の研究所作成の「致死率100%」のコロナウイルス変異株の「GX_P2V(short_3UTR)」の作成に関わっている論文執筆者に、「人民解放軍総合病院第五医療センター」という中国軍関係者の名前が入っている。
という事や、
・今回のコロナウイルスの遺伝子文字列の非常に大きな特徴に、「ウイルスが爆発的に殖えやすくするように、遺伝子文字列が、大量の箇所、書き換えられている」
という事に加えて、今回の
・「カルタゲナー症候群」誘発をするという、コロナウイルスの特徴が見つかった可能性があるので、これは、「ウイルスを気管支粘膜の位置で、外側に向けて、粘膜の繊毛がはね飛ばす事ができなくなる、重度の「ウイルスに感染しやすくなる」特徴を備えている。」
というわけなので、結果だけを見れば、「非常に的確なウイルス兵器の特徴を兼ね備えている」事になるので、一応、各国、国家と医者は警戒を持っておいた方がいいです。

要するに、今、テレビのニュースでやっているような、
・新しいコロナウイルス変異株「ニンバス」に注意!
というようなニュースよりも、読むべき、論文と、海外時事ニュースがあるという事です。

(今回の論文と中国時事ニュースからわかる今後のコロナウイルスの最終的に人類に与える症状の予測状況)
・「GX_P2V C7」変異株のように、「脳と眼に感染するコロナウイルス」の蔓延への警戒(オーバーツーリズムをやっている国家の消滅の危機まで考えた方がいい案件)
・遅延型で、「ゆっくりと脳に感染するコロナウイルス」という現象が、今のコロナ後遺症の「ブレインフォグ」なのではないか?
(「脳を開けて、コロナウイルスPCR検査ができない」のでわからないだけなのかもしれない)
・「中国、ゼロコロナ解除後に内臓の位置が左右反対になった赤ちゃんが4倍に急増している」という現象が、「カルタゲナー症候群」だった場合には、『カルタゲナー症候群患者は、繊毛を持つ精子も重度の不活発になるので、不妊症になりやすい』という特徴が出るはず。

赤ちゃんが欲しい人は、変な変異株をバラ撒かれる前に、子作りを終えておいた方がいいのかもしれません。

(結論)

要するに、「ウイルス兵器説」とかいう以前に、もっと、知能の低い段階で、研究者が自分達が「何をしているのか?」を理解していなかった事に問題がある。

(1) 「人間にもマウスにも感染できるウイルスの作成」には、「ヒト化マウス」というのを使っている。

(2) 「機能獲得研究(GOF)(GoFR)(Gain of function research)」をしている。

この2つが、「本来、人間に感染しない、動物にしか感染しないはずのウイルスを、人間に感染できるように変えた元凶である」と明確な論理でわかっている。

「何の技術が犯人だったのか?」が、これほど明確に論理がわかっている事件も珍しく、「むしろ、それにすら気がつけていない、遺伝子関連産業研究者の知能の低さに問題がある」

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