🎥AIアニメ| 《アバターレクイエム》- Requiem for the Lost -
映像版《アバターレクイエム 》- Requiem for the Lost -
これは、
消されない魂の物語。
わたしはまず、
その世界を “映像として” 形にしたくて、
アニメのオープニングを制作しました。
🔽こちらです
🎬【アニメOP】アバターレクイエム|2070年、境界の消えた世界 - Requiem for the Lost -
🕊 製作スタッフ
脚本・ストーリー構成:ひら
企画・原案・音楽・映像:HIROMI
🎥 使用AIツール
Video:Higgsfield / Kling / FlovaAI
Music:Suno
Image:Midjourney / NanoBananaPro
🗒 第1話(文章作品)はこちら
ひらさんの手によって、
わたしの原案は「ストーリー」になり、
登場人物たちは“感情”を帯びはじめました。
文章の奥で、
キャラクターの感情が開いた気がしました。
☁️ この物語は、まだ “序章”。
言葉からはじまり、光になった物語。
ある日、ひとつのストーリーが降りてきました。
アバターと、人間が共存する世界。
「もし、人の“死後”に残るものが、データと記憶を持つ——アバターだけだとしたら?」
その問いは、声にならないまま、
けれど確かに、胸の奥で静かに鳴り続けていました。
思い返せば、今から15年ほど前。
細田守さん原作のアニメ『サマーウォーズ』を観て、世界がひらけた気がしました。
現実には存在しないのに、確かに“そこに在る”と感じられる世界。
あんな世界を、自分の手で作ってみたい。
でも当時は、ただの憧れでしかありませんでした。
その想いは、ずっと静かに眠っていたはずなのに——。
AIと出会った瞬間、ふたたび光を帯びて、脈を打ち始めたのです。
そのアイデアを、noteの親友、ひらさんにそっと渡しました。
『コラボしませんか?』と。
ひらさんはその物語に、
わたしがまだ言葉にできていなかった“鼓動”を見つけてくれたのです。
その瞬間、
この世界は、文字だけの世界から、
“物語として、呼吸する世界”へと変わりました。
自分の“死後”に、何か残るとしたら。
それは、声? 記憶? それとも心?
🪄 本編も制作中。
あなたのコメントが、
この世界に 新しい脈動 を与えてくれます。
スキ・コメント・感想が、この物語の“燃料”になります🌿
🌙 ひらさんへ。
あなたが吹き込んだ、最初の“心臓の音”。
ちゃんと映像の中で、鼓動しています。
ありがとう。
❁ … 愛をこめて … ❁
つなぐ|HIROMI🌸
平和の種を蒔く人
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そんなふうに感じてもらえたなら、
チップというかたちで、想いをのせてみてください。
わたしも、あなたのあたたかさを誰かに繋げていきます🕊️
