ハードオフで貴金属は売れる?金・プラチナ買取相場と高く売るコツ|業者選びの視点
貴金属は「どこで売っても同じ」「古い・壊れた品は値がつかない」と思われがちですが、実際には売り先と品物の種類によって手取りは変わります。金やプラチナの買取価格は「重さ×純度×その日の地金相場」で決まります。
K18なら1グラムあたり数千円規模、純金(K24)はそれ以上、プラチナ(Pt900)も同水準で推移するのが一つの目安です(いずれも当日の地金相場と実査定で変動します)。
壊れている・片方だけ・刻印が読めない、そんな品でも地金として値がつくことは珍しくありません。TRUNK編集部が、実際の査定・買取の現場で得た知見をもとに、貴金属の相場・査定基準・高く売るコツを整理しました。
この記事で分かること
貴金属買取の価格の決まり方と目安
金・プラチナ・シルバーの純度別の見方
ハードオフのような店で売る前に知っておくこと
地金価値とブランド価値の違い
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ハードオフの貴金属買取相場はいくら?買取価格の決まり方
ハードオフのような総合リユース店を含め、貴金属の買取価格は「重さ×純度×その日の地金相場」という共通の計算式で決まります。ブランドバッグのように定価やモデルで値が動くのではなく、金やプラチナそのものの目方(グラム)と純度が価格の土台です。
まずはこの決まり方を押さえると、提示額が妥当かどうかを自分で判断しやすくなります。
貴金属買取価格の基本式(重さ×純度×その日の地金相場)
貴金属の査定は、まず品物の重さ(グラム)を量り、次に純度(K24・K18・Pt900 など)を確認し、その日の地金相場に照らして単価を掛け合わせる流れが基本です。この三つの要素が価格の骨格になるため、相場を知っておくと提示額の妥当性を見極めやすくなります。
金・プラチナ・シルバーの1グラム単価の目安(当日相場に連動)
1グラムあたりの単価は、金・プラチナ・シルバーそれぞれで水準が異なり、いずれも当日の地金相場に連動して毎日動きます。業界の公開相場として、金は高値圏で推移する時期が続いており、プラチナも実需に応じて変動しています。
「地金価値」と「ブランド・デザイン価値」の違い
貴金属の評価には、大きく二つの軸があります。ひとつは溶かして再利用したときの地金価値(目方の価値)、もうひとつはブランドやデザインに対して付くブランド・デザイン価値です。
カルティエやティファニーのようなブランドジュエリーは地金の重さ以上の評価がつくことがあり、この二つを分けて見てもらえるかどうかで手取りが変わります。
総合リユース店(ハードオフのような店)での貴金属買取の位置づけ
ハードオフは、全国に店舗網を持ち、幅広いジャンルを扱う総合リユースチェーンの店舗名です。店頭に持ち込める手軽さがあり、貴金属を含めさまざまな品を一度に相談しやすいという特徴があります。
一方で、店舗ごとに買取の可否や取り扱いは異なるため、最新の買取可否・価格は各店舗の公式情報でご確認ください。総合リユース店では地金価値を軸に評価されやすい、という業態の傾向は押さえておきたいところです。
貴金属の価格は、その日の地金相場によって上下します。今ご自宅にある一本が「いまいくらか」を知りたいときは、TRUNK の無料査定なら写真数枚・来店不要で参考額を確認できます。

金・プラチナ・シルバー — 純度別の買取参考価格
貴金属は純度によって「1グラムあたりの単価」が変わります。ここでは金・プラチナ・シルバーそれぞれの純度別の傾向を、地金相場に連動する目安として整理します。
実際の金額は当日相場と実査定によって変動するため、あくまで見方の基準としてご覧ください。
金(K24・K22・K18・K14・K10)純度別の傾向
金は純度が高いほど1グラムあたりの単価が上がります。K24(純金)が最も高く、K22、K18、K14、K10と数字が下がるにつれて金の含有率が下がり、単価も段階的に下がるのが基本です。
ジュエリーで多いK18は金の含有率が約75%で、刻印の「750」はK18、「585」はK14を指すため、刻印を確認すると純度の見当がつきます。
プラチナ(Pt1000・Pt900・Pt850)の傾向
プラチナも純度別に単価が分かれ、Pt1000(純プラチナ)を基準に、Pt900、Pt850と含有率に応じて下がります。婚約指輪や結婚指輪ではPt900・Pt950がよく使われており、地金としての評価も安定しています。
シルバー(SV925・SV1000)の傾向
シルバーは金・プラチナに比べて1グラムあたりの単価が低く、SV925(スターリングシルバー)やSV1000が代表的な純度です。単価が低いぶん、まとまった重量があるかどうかで評価額が変わってきます。
金貨・インゴット・地金バー・記念コインの扱い
金貨やインゴット(地金バー)は、純度と重量が明確なため、地金相場に沿って評価されやすい品目です。メイプルリーフ金貨やウィーン金貨などの地金型金貨は、含有する金の量が基準になります。
一方、記念コインや古銭は、地金価値に加えて希少性で見られる場合があり、地金として量るか価値を分けて見るかで差が出ます。
ブランドジュエリーは『地金+デザイン』で評価される
ここが貴金属売却で見落とされやすいポイントです。ブランドジュエリーは、地金の重さだけでなく、ブランド・デザイン・付属品を含めて評価されることがあります。
私たちが運営する TRUNK では、ブランドジュエリーを地金価値とデザイン価値の両面から見ており、地金として溶かす前提の評価とは異なる金額になるケースがあります。刻印や石の有無、保証書の有無によっても評価は変わってきます。
状態・重さ・刻印で査定額はどう変わる?
査定額は、品物の純度・重量・刻印の有無によって変わります。とくに貴金属は溶かして地金として再利用できるため、壊れていても変色していても、地金としての価値は残るのが大きな特徴です。
刻印(K18・750・Pt900 等)の有無と査定
刻印は、純度を判断する最初の手がかりになります。「K18」「750」「Pt900」などの刻印があれば純度の目安がつき、査定がスムーズに進みます。
刻印が読めない、あるいは無い場合でも、専用の機器で純度を測定して評価できるため、諦める必要はありません。
重量の量り方(石付き・トータル重量の考え方)
貴金属の評価は重量が土台になるため、グラム単位での計量が基本です。石が付いているジュエリーの場合、石の重さを含めた総重量で見るか、地金部分を分けて見るかで考え方が変わります。
壊れている・片方だけ・変色していても売れる理由(地金は溶かして再利用される)
「壊れたネックレスや片方だけのピアスは値がつかない」と思われがちですが、地金は溶かして再利用されるため、状態が悪くても地金価値は残ります。私たちの査定現場でも、チェーンが切れた・片方だけ・刻印が読めない、といった品が地金として評価された例は少なくありません。
変色は表面的なもので、内部の金・プラチナの含有量が変わるわけではないため、磨かずそのままお持ちいただくのが基本です。
石(ダイヤ等)付きジュエリーの評価の考え方
ダイヤモンドなどの石が付いたジュエリーは、地金部分と石を分けて評価する考え方が一般的です。ダイヤのグレード(4C)や大きさによっては、地金価値以上の評価になることもあります。
石の価値を見られる業者かどうかで金額が変わるため、地金だけの査定になっていないか確認することが大切です。
貴金属を高く売るためのコツは?
貴金属を高く売るコツは、品物に手を加えず、価値を証明できる情報を残し、相場とブランド価値の両方を見てもらうことに集約されます。自分で磨いたり分解したりせず、刻印や付属品をそのままにして、複数の視点で評価できる業者を選ぶことが手取りを左右します。

自分で磨かない・溶かさない・分解しない(かえって損をする理由)
高く売りたい気持ちから磨いてしまう方がいますが、研磨剤で表面を削ると、かえって価値を損なうことがあります。地金の価値は含有量で決まるため、ピカピカにしても単価は上がりません。
まして自分で溶かしたり分解したりすると、純度の証明が難しくなり評価が下がる原因になります。
刻印・付属品(保証書・箱・鑑定書)を残す
刻印は純度の証明になり、保証書・箱・鑑定書などの付属品は、とくにブランドジュエリーで評価を後押しします。付属品が揃っているほど真贋や来歴が確認しやすく、ブランド価値が乗りやすくなります。
地金相場が高い時期に売る(相場連動の性質を活かす)
貴金属の単価は地金相場に連動するため、相場が高い時期に売ると手取りが増えやすい性質があります。金は近年高値圏で推移する時期が続いており、相場の動きを見て売り時を判断する方も増えています。
ただし相場は予測が難しいため、上がり続けるのを待ちすぎず、必要なタイミングで実査定を取るのが現実的です。
地金価値だけでなくブランド・デザイン価値も見る業者を選ぶ
同じジュエリーでも、地金として量るだけの業者と、ブランド・デザイン価値まで見る業者とでは金額が変わります。とくにハイブランドのジュエリーは、地金価値以上の評価がつく余地があるため、両方を見てもらえるかどうかが分かれ目です。
複数社で相見積もりを取り、手数料・精錬マージンを比較する
買取価格は業者によって差が出るため、複数社で査定を取り、条件を比較することが有効です。同じ地金相場を基準にしていても、手数料や精錬マージンの取り方で最終的な手取りは変わります。
査定現場で見えた、高値がついた品物の共通点
これまで買取の現場でお預かりしてきた中で、地金価値を上回る評価になった品には共通点があります。ブランドの刻印や付属品が残っており、デザイン価値まで見てもらえた品は、溶かす前提の評価より高くなる傾向がありました。
逆に、地金としてだけ量られていた品は、ブランド価値が反映されないまま手放されているケースが見られます。
手放す準備が整ったら、まずは現時点の査定額を確かめておくと判断がしやすくなります。TRUNK は梱包も来店も不要で、最短即日で参考額をお伝えします。
ブランドジュエリーは地金だけでなくデザインの価値も含めて見積もります。

貴金属買取の業者選びの観点
貴金属をどこで売るかは、手取りを大きく左右します。ここでは業態ごとの特徴を、優劣ではなくカテゴリの違いとして整理します。
総合リユース店(ハードオフのような店舗網型)の特徴と向くケース
ハードオフのような総合リユース店は、全国の店舗網と店頭に持ち込める手軽さが強みです。貴金属だけでなく幅広いジャンルをまとめて相談できるため、「ついでに一度に手放したい」というケースに向いています。
ただし店舗ごとに買取の可否や取り扱いは異なるため、最新情報は各店舗の公式情報でご確認ください。
貴金属・地金専門店の特徴
貴金属・地金専門店は、純度測定や地金相場の反映に特化しているのが特徴です。地金型の品(インゴット・金貨・刻印のある無地の貴金属)は、こうした専門店で相場に沿った評価を受けやすい傾向があります。
一方で、ブランドのデザイン価値までは反映されにくい場合もあります。
世界のバイヤーへ直販する型(ブランドジュエリーの高値化に強い)
ブランドジュエリーに強いのが、世界のバイヤーへ直接販売する販路を持つ型です。国内だけでなく海外の需要につなげることで、地金価値以上の評価が出やすくなる構造があります。
ブランド価値を含めて一番高い出口を探したい品には、この型が向いています。
手数料・精錬マージン・買取価格表の透明性
提示額が同じでも、手数料や精錬マージンの取り方で最終的な手取りは変わります。買取価格の根拠や手数料が明示されているか、価格表が公開されているかは、業者選びの重要な判断材料です。
真贋・純度鑑定の精度と対応方式(店頭・宅配・出張)
真贋や純度をどこまで正確に見られるかは、評価額の信頼性に直結します。店頭・宅配・出張といった対応方式の幅も、忙しい方や店舗が遠い方には重要です。
これらの観点――販路の広さ・査定の根拠・スピード・真贋鑑定――をまとめて満たす選択肢として、私たちが運営する TRUNK があります。国内に加えて中国・UAE・欧州・米国のバイヤー網へ直接つなぐ販路を持つため、ブランドジュエリーでは地金価値以上の値がつきやすい構造です。
さらに、写真からモデル・状態・真贋を判定し、実際のオークション落札データを根拠に参考額を提示するAI査定「TRUNK Market」も備えています。査定の根拠を示しながら写真数枚でオンライン完結でき、最短即日で参考額をお伝えします。
貴金属売却の注意点とよくある誤解は?
貴金属の売却では、「相場が高ければどこでも同じ」「古い・壊れた品は値がつかない」といった誤解が手取りを下げる原因になります。実際は手数料や評価の視点で差が出るため、仕組みを知っておくことが大切です。
「地金相場が高い=どこでも同じ額」という誤解
地金相場は公開されているため、「どこで売っても同じ」と思われがちですが、実際の手取りは業者ごとに差が出ます。同じ相場を基準にしても、手数料や精錬マージンの取り方で最終金額は変わるためです。
「古い・壊れている=値がつかない」という誤解
古い・壊れているという理由で処分を考える方もいますが、貴金属は地金として再利用されるため、状態が悪くても価値が残ります。デザインが古くても、金・プラチナの含有量そのものは変わりません。
本人確認書類・古物営業法への対応
貴金属の買取では、古物営業法に基づき本人確認書類の提示が求められます。運転免許証やマイナンバーカードなどが一般的で、これは適正な取引のための手続きです。
手続きの詳細は業者によって異なるため、最新の情報は各業者の公式情報でご確認ください。
買取と質入れ(質屋)の違い
買取は品物を売って現金化する取引で、質入れは品物を担保にお金を借りる仕組みです。質入れは後で品物を取り戻せる一方、利息が発生します。
手放してよい品なら買取、一時的な資金なら質入れ、と目的で使い分けるとよいでしょう。
フリマアプリ・金券ショップ売却との比較
フリマアプリは自分で価格を決められる一方、真贋トラブルや送料・手数料の負担、売れるまでの時間がかかります。金券ショップは貴金属を専門に扱わない場合もあります。
純度や真贋の判断、地金相場の反映を考えると、貴金属は専門的に評価できる買取を選ぶ方が確実なケースが多いといえるでしょう。
貴金属の売却から入金までの流れ
実際に売却するとき、どんな手順で進むのかを知っておくと安心です。ここでは査定から入金までの一般的な流れと、方式ごとの目安を整理します。
一般的な流れ(査定依頼→重量・純度の測定→相場照合→合意→入金)
一般的な流れは、査定依頼→重量・純度の測定→当日相場との照合→金額の提示と合意→入金という順序です。貴金属は重さと純度が明確なぶん、査定自体は比較的スムーズに進みます。
店頭買取(ハードオフのような店舗)の場合
ハードオフのような店舗型では、その場で持ち込んで査定を受けられる手軽さがあります。店頭でその日のうちに現金を受け取れるケースもありますが、対応は店舗によって異なります。
持ち込み前に、貴金属の買取可否や必要書類を各店舗の公式情報で確認しておくとスムーズです。
宅配買取の所要日数
宅配買取は、品物を送って査定してもらう方式で、発送から査定・入金まで数日程度が一つの目安です。梱包して送る手間はありますが、店舗が遠い方や忙しい方に向いています。
出張買取の所要時間
出張買取は、査定担当者が自宅に来て査定する方式です。その場で査定・成約できるため、量が多い場合や持ち運びが難しい品に向いています。
対応エリアは業者によって異なるため、事前に確認しておくとよいでしょう。
キャンセル・クーリングオフの可否
査定額に納得できない場合、査定後にキャンセルできる業者が多くあります。訪問購入では、法律に基づくクーリングオフが適用される場合があります。
キャンセルやクーリングオフの条件は業者・方式によって異なるため、契約前に確認しておくと安心です。
よくある質問
Q: ハードオフで金・プラチナなどの貴金属は買取してもらえますか?
ハードオフは幅広いジャンルを扱う総合リユースチェーンですが、貴金属の買取可否や取り扱いは店舗によって異なります。金・プラチナを売りたい場合は、事前に最寄り店舗の公式情報で買取可否をご確認ください。
Q: 刻印のない金・プラチナでも買取できますか?
刻印がなくても、専用の機器で純度を測定して評価できるため、買取できるケースが一般的です。刻印は純度を判断する手がかりの一つですが、無ければ売れないというわけではありません。
Q: 壊れたネックレスや片方だけのピアスでも売れますか?
売れるケースが多くあります。貴金属は溶かして地金として再利用されるため、壊れていても片方だけでも地金価値は残ります。
無理に直そうとせず、そのままの状態でお持ちいただくのが基本です。
Q: 貴金属の買取価格はなぜ日によって変わるのですか?
金やプラチナの買取単価が、日々変動する地金相場に連動しているためです。地金相場は国際的な取引で決まり毎日動くため、「重さ×純度」が同じでも売る日によって最終的な金額が変わります。
Q: ブランドのジュエリーは地金価値だけで判断されますか?
地金価値だけとは限りません。ブランドジュエリーは地金の重さに加えてブランド・デザイン価値が評価されることがあり、両方を見てもらえる業者かどうかで金額が変わります。
Q: 買取に本人確認書類は必要ですか?
必要です。古物営業法に基づき、貴金属の買取では本人確認書類の提示が求められます。
運転免許証やマイナンバーカードなどが一般的で、詳細は業者によって異なるため事前にご確認ください。
Q: 査定額に納得できない場合はキャンセルできますか?
査定後にキャンセルできる業者が多くあります。提示額に納得したうえで合意する流れが基本のため、無理に売る必要はありません。
条件は業者や買取方式によって異なるため、契約前にご確認ください。
まとめ
貴金属の買取は、価格の決まり方と「地金価値とブランド価値の違い」を知っているかどうかで、最終的な手取りが変わります。
貴金属の価格は「重さ×純度×その日の地金相場」で決まり、1グラムの単価は毎日変動します
金・プラチナ・シルバーは純度が高いほど1グラム単価が上がり、刻印が純度の手がかりになります
ハードオフのような総合リユース店は手軽ですが、貴金属の買取可否は各店舗の公式情報での確認が必要です
地金価値とブランド・デザイン価値は別物で、ブランドジュエリーは地金以上の評価がつくことがあります
磨かない・溶かさない、刻印と付属品を残す、相場が高い時期に売るのが高く売るコツです
手数料・査定の根拠・真贋鑑定の精度・販路の広さを見て業者を選ぶと納得しやすくなります
迷ったら、まず1社で実査定を取り、地金とブランドの両面から金額を確かめるのが第一歩です
地金の目方だけで見るか、世界のバイヤーまで含めて一番高い出口を探すかで、最終的な手取りは変わります。変色・壊れ・片方だけの品でも構いません。
TRUNK の無料査定は写真数枚で完結し、査定後のキャンセルもできます。

この記事を書いた人
TRUNK編集部|TRUNK BUY 公式Journal(運営: TRUNK)
ブランド品買取サービス「TRUNK」の編集部が執筆・監修しています。TRUNKは国内外のバイヤーへの直販ネットワークとAI査定(TRUNK Market)を通じて、ブランド品の高価買取を提供しています。
実際の査定・買取の現場で積み上げた知見をもとに、相場動向・査定基準・高額買取のコツを発信しています。
「売る側も買う側も、納得できる取引を」をテーマに、ブランド品の適正査定・適正売却を支援する情報をお届けします。
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