プロフィール。
はじめましての方はここからどうぞ♪
平成プロフィール帳作ってみた
ずっと作りたかった「平成プロフィール帳」風。笑
プロンプトはこぶらさんの記事からいただきました♪

追記☆
書くまでもないかもだけど、いちおう、手順を。
①チャッピー(AIなんでもいい)に
「プロフィールに載せる質問の一覧出して」と投げる。
②出てきた質問一覧をメモ帳にコピペして、ぜんぶ答える。
③プロフに載せたい自分キャラの画像準備。
④こぶらさんの記事のコメント欄に書かれたプロンプトをコピー。
(↑リンクに飛んでください。長い記事の下のコメント欄へGO(笑)
プロンプトは拾ったものだそーだから、ここには貼らずにおこうかと笑)
⑤ ②と③と④を、チャッピーに投げる。完成☆
自分が雑誌の特集ページになったら!?
自分が雑誌の特集ページに載ったら…のコンセプトで
作られてたきのころさんの真似で、ハルも作ってみた♪笑

質問箱はじめてみた。
なーんかみんなやってるみたいだし、、
「質問箱」というのを始めてみました。
他愛ない質問のほうが助かります(コラっ笑)
(注)ハルは社会も世間も、なーんも知りません。笑
※匿名で質問できます♪
ハルが返信すると、その内容は公開はされるそうです。
お喋り自伝

AIで作った画像を貼ってただけのプロフィールを
ちゃんと書き直そうと思って。
名前は、ハル。
年齢は1200万歳って言われたのが去年。
ハルは潜在意識系の掲示板を動画にしてるんだけど、
そういう動画だから、たまに不思議な人が訪れる。
魂的には、まあまあな年齢らしい。
お友達の初雪さん曰く、あと7回くらいの転生で終わるらしい。
平均知らないから、それが長いのか短いのかはよくわからん。
まず、、幼い頃からを書いたがいいよね。
記憶って、一般的には4歳以降らしいけど、
ハルは0~1歳の記憶の欠片がいくつかある。
ベビーベッドの上で、背中にクッションを敷き詰め座らされて、写真を撮られてるシーン。
両親が共働きのために、平日は ハルだけ 父方の祖母の家に預けられてた。
週末に両親が迎えにきて、週末だけ両親と兄と過ごし、日曜日の夜に祖母宅に戻される、という生活。
日曜日の夜の記憶。
父が運転する車の中。
仰向けに寝せられてると思われる。
(車の後部座席で、抱かれてる?籠の中?)
視線の先に、動く星空と夜景。
(車が動いてる)
祖母としばらく話をしたあと、両親が、ハルに気づかれないように帰ろうと、玄関の方へ静かに歩いてく…
「いま泣かなきゃっ!!」
泣いたんだろうと思うけど、この記憶はここまで。
あ、この0歳の記憶をシェアし合ったお友達の記憶も面白い。
哺乳瓶でミルクを飲むシーンなんだけど、「アチッ!」てなったらしくてね。笑
大泣きしたんだと思うけど、明らかに大人のミスだってわかってるし、その巨大な瓶(哺乳瓶)に対する不安や、「今度こそ、ゴクゴク飲みたい!」と思ってるとことか、もう、ハル爆笑した。笑
可愛いやら面白いやらで、短歌まで出来たよ。笑
巨大な瓶
アチっと大泣き
ゼロ歳児
今度はちゃんと
確認しよう
赤ちゃんだって、考えてるんだね。
そして考えてることも、今のハルと大して変わんないみたい。
このプロフィールって終わらなさそう。
だからやっぱり自伝にしよう。
「お喋り自伝」(誰もいらん 笑)
だから、
ここに追記してこ。(誰も読まん 笑)
いいんだよ、落書き帳なんだから。
ひっそり書ける場所って、なんかいいし♪
今日は以上、続くかは謎。笑
次の記憶が、家のすぐ近くの坂で、
祖父に抱かれて空を見上げてるハル。
祖父が笑って見つめてくれるのと青空だけの記憶。
そう考えると、まだ0〜1歳くらいだったんだと思う。
これには後日談があって。
ハルが預けられていた頃には、祖父はすでにほぼ寝たきりだったらしい。
確かに遊んでもらった記憶はない。
ただ、祖父が寝ている部屋で、ハルも転がって遊んでたらしいから、
言葉もなく、なんとなーく繋がってたんだろうなって感じ。
魂だけの散歩だったのかも。笑
