【『1 リットルの涙 』 2話】と感想
第二話でも、難病/脊髄小脳変性症の色々な初期症状が紹介されます。
私の初期症状と同じです。
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【1】ネグレクト
動画の11分付近。
脊髄小脳変性症とは関係ありませんが、保育士である母潮香さんが、
地域の家庭訪問をします。
訪問先のご家庭は、子ども3人カップラーメンの日々。
キッチンが荒れ果ててています。
【児童虐待防止全国ネットワーク】の個人サポーター20年の私。
このシーンを観るたび、何か力になりたいと思っています。
【2】裁縫
動画の16分付近。
主人公:亜也さんが針に糸を通そうとするシーンがあります。
私も針に糸を通せませんでした。
今では通せます。
私のソーイング日記:
【3】病気とどううまく付き合っていくか
動画の18分50秒付近。
医師【この病気とどううまく付き合っていくか、を考えて】
この言葉、重要ですね。
【4】ふらつき
主人公:亜也さんが出場したバスケット・ボールの練習試合を見て思い出しました。
私は、病名を告知される前年(2000年)、
人知れずマラソンのトレーニングをしてました。
以前のように、大会にエントリーしたかったのです。
(大会は10年前でした)
でも、ふらつくのでまともに走れません。
転びそうになりながら、100mくらい走って断念しました
病名を知る前の亜也さん。
私と同じような気持ちだったかも知れませんね。
【5】手術で治るんだろ?
主人公のご両親、
【手術で治るのでは?】
と、言いました。
主人公が亡くなって、40年。
手術(IPS細胞)で治る可能性が出てきました。
【6】第二話:忍びよる病魔
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