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歌詞のようにしてみたズル休み

約30年前の自分が若い20代のころ日曜日の夕方ごろに槇原敬之さんの「ズル休み」を聞いて月曜日を仕事を休みたいと思いズル休みした。

歌詞>明日は月曜日。会社をズル休みして空いたコーヒーショップでお腹一杯食べよう

と月曜日の朝に会社に急病と嘘の電話を入れてから電車で通勤とは反対方向の電車に乗りコーヒーショップならぬマックで朝マックを腹いっぱい食べた。その後は街をブラブラしながら、お昼ごはん食べてから仕事に帰宅時間を合わせて何食わぬ顔で帰宅した。帰りは夕暮れを見ながら少しの憂鬱な感じた。11月の夕暮れは早く17時前には日没時間になり特に日曜日の夕暮れ時は、ちょっとだけ憂鬱な時もあった。今は何とも思わなくなったけど夕暮れを見ると1日が早いなぁと思ってしまう。

しかし、たまに思うことが・・・・もう1日休めたらなぁと思いがちがあるが前もって有給休暇があれば使えば良いが休日の夕方を見ると・・・・ちょっとだけ憂鬱があるかも知れない。

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