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GPT-5で無料記事作成プロンプト作って使ってみた2|完全手直し版

このnoteは昨日のGPT-5で無料記事作ってみた企画の続きです。
今回はしっかり自分色に修正、手直ししてみました🙆‍♂️
プロンプトも同じもの使っています!
修正加えると45分くらいはなんだかんだ作業した気がします!笑

昨日のnoteはプロンプトの部分だけ有料ですが、
SNSプロモーションで無料で読めますので、
いまのうちに保存してください🙆‍♂️

まだ見てない人はこちらから読んで戻ってきてね☺️

本文どうぞ〜〜

noteをやっていると、「なかなか読まれない」「有料noteが売れない」
そんな悩み、ありませんか?

もちろん、記事の内容が良ければ読まれれば、売れます。
でも…実際には「中身がいいのに伸びない」人がたくさんいるんです。

原因の多くは、内容以外の部分
つまり、読まれる・買われるまでの“入口”や“後”の工夫が足りないんです。

今回は、商売の基本にヒントを得た
認知 → 興味 → 感謝 の3ステップを解説します。
内容は変えず、この記事では「内容以外」の部分に絞ってお話しします。


こんな人に読んでほしい

  • 記事の内容には自信があるけど反応が薄い

  • 有料noteがなかなか売れない

  • リピーターを増やしたい

  • そもそも読まれない

この記事を読むことであなたのnoteは読まれるようになり
売れるきっかけを作れます。
またリピーターの獲得にも役立ちます。

本文約1850字なのでサクッと読めます◎
(約3〜4分カップ麺よりちょい長いくらい)



認知は「待ち」じゃなくて「攻め」

内容が良くても“知られなきゃゼロ”

どんなに美味しいコロッケでも、存在を知らなければ誰も買いません。
コンビニで「揚げたてコロッケいかがですか〜」と声をかけるのは、
まず知ってもらうためです。

noteも同じで、ただ投稿しているだけでは埋もれてしまいます。

認知を広げる行動例

  • 他の人の記事にスキを押す

  • 気になった記事にコメントを残す

  • SNSで自分の記事をシェアする

これは揚げたてアナウンスと同じで、「存在を知ってもらう」行動です。
まずは入口に立ってもらわないと、中身は見てもらえません。

スキやコメントのお話はこの中でもしています⬇️



興味を持たせる“入口設計”

タイトルとサムネが勝負所

存在を知ってもらっても、そのまま記事を開くとは限りません。
お店の前を通っても、ショーウィンドウがつまらなければ
スルーされるのと同じです。

noteにおけるショーウィンドウは、タイトルとサムネイル
ここが弱いと、どれだけ内容が良くても入ってきてもらえません。

興味を引くための工夫

  • タイトルで「読むメリット」を明確に

  • 数字や具体例で信頼感アップ

  • サムネイルで一目でテーマがわかるように

入口で興味を持たれれば、初めて「中身勝負」の土俵に上がれます。

最近150スキ頂いた、タイトルとサムネ

note初心者が毎日投稿を2ヶ月続けてわかった“習慣化”のコツと限界」

今回は中身の話はしません。内容の話またこんどです😊


感謝でリピーターを作る

“読まれた後”が次につながる

商品販売の世界では、買ってくれた人にお礼をするのが基本です。
ガソリンスタンドで見えなくなるまでお辞儀するのは、
また来てもらうための最後の印象作り
(もちろんシンプルに感謝の気持ちがある大前提ですよ!)

noteでも、記事や有料noteを読まれた後こそ感謝を形にしましょう。

感謝を伝える具体的行動

  • コメントには丁寧に返信

  • スキを押してくれた人の記事を読みに行く
    (初心者のうちはフォロワーすくないので有効)

  • 有料note購入者にはお礼メッセージを送る
    (販売履歴から送れます。)

顔が見えないオンラインだからこそ、
この一手間が「また読みたい」につながります。


まとめ:内容が良いだけでは届かない

  1. 認知:自分から動いて存在を知ってもらう

  2. 興味:タイトルとサムネで入口を魅力的に

  3. 感謝:読後や購入後のお礼を形にする

内容は大事。
でも、「知ってもらう」「興味を持たせる」「また来てもらう」の流れがなければ、中身が光る瞬間すら訪れません。

この記事が参考になったら、スキやコメントで教えてください。
あなたのnote運営の工夫も、ぜひコメントでシェアしてくださいね。
フォローしていただければ、投稿のヒントをお届けします。

今回のこのnote内容の具体的にぼくがとってる行動を
再現しやすくした内容はこちらの記事から読めます。

このnoteは常にアップデートし続ける成長noteです。
現在、読める内容は以下の通り
・売れ続けるための構成と設計
・有料noteでの販売テクニック無料パート編、有料パート編
・アルゴリズムからみえたフォロワーを増やすスキ活

今後追加予定
・認知→興味→感謝の実際の行動例
・100円note企画の分析結果(初心者とベテランの違い)
・SNS強化月刊(8月)の検証結果と行動内容


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