ときどき、
悲しくなったり寂しくなったり。
少しのコメントやメッセージが
あたたかくて
やっぱり、うれしくなったりもして
ここ数日の重りが
だんだん軽くなって
少しだけ、元通りになってきました。
こんなふうに、
揺れる毎日を
行ったり来たりしながらも
わたしは
やっぱり
ここにいたくて
いつもは強くいられない。
だけれど
『note』という、この街に支えられている。
まだ大丈夫かもしれない、って
思い出させてくれる場所。
それでもいいよ、って
言ってくれるあなたが、スキです。
おはようございます。
今日も、 いってらっしゃい。