見出し画像

noteで、誰かを想いながら深いところまで書くということ。



次のnoteはどんな言葉から始めようかな。
そう考える日々。

少し書いては消して、読んで眺めて。


書きたいことは正直いくらでもあるのに、
どの言葉を最初の一歩にするべきなのかな。


「次はどんなnoteがいいですか?」って、わたしも誰かに聞いてみたくなる夜があります。


いまの自分にしか書けないものが、すぐに見つかればいいのに。

今朝ふと浮かんできたのは、『ここから先』を開いて時々読んでくださるあの人のこと。


「あの人はいつもどんな気持ちで読んでくれているんだろう」
どの瞬間この先を開くんだろう」って気になっているんです。




今日書くことが決まったのは、そんなことを思い出したから…なのかもしれません。

ここから先は

2,524字
この記事のみ ¥ 300
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

わたげの通り道は やわらかい風が決まった道を持たずに 通り抜けていくような場所。 こころの調律が乱れ…

木陰でひと休み。

¥500 / 月
1ヶ月無料

木漏れ日の奥

¥700 / 月

いただいたチップは創作活動の為に大切に使わせていただきます🪷