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pupmoma
大晦日の夜もnoteがそばにある。
12月31日、23時50分。
一日の終わりと
一年の終わりが近づくこの時間に
noteを開いてくれてありがとうございます。
今までとは少しだけ違う年末。
テレビ画面の向こうよりも
小さな四角の画面の文字を
少しだけ身近に感じている大晦日。
子どもたちが寝静まった夜に
本当に少しだけになりますが綴らせてください。
わが家は今年、早めに年越しそばを食べました。
朝から温かいものが染みました…。

書けたと思う日も
書けなかった日も。
たくさん読まれた日も
ひっそり読まれたと感じた日も。
noteが側にあることで人との温かさを感じられる
慌ただしかった日も
立ち止まった日も、まるっと一年分。
温かくなくても
冷たくても
たくさんの人といても、一人でも。
らしさの一杯で、
今年の自分に「おつかれさま」をする。
気持ちを置いておける場所が一つ増えるって良いですよね。
大げさじゃなくていい。
ちゃんとした締めじゃなくてもいいんです。
もうすぐ2026年の始まり。
来年もスローペースでの更新です。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
また次のnoteで会えたらうれしいです。
良い年をお迎えくださいね。
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