【究極の時短】noteやブログの編集中、その場でAI画像生成&フリー素材収集貼り付けまでができる神ツールが登場。画面切り替え不要、キー2つで完結。YMM4での動画編集にも対応。
これ、マジで便利です

note記事やブログを書いていて、こんな経験ありませんか?
文章を書いていて「ここに画像を入れたい」と思った瞬間、作業が止まる。
ブラウザを開いて、検索して、画像を探して、ダウンロードして、ファイル名つけて、記事に貼り付ける…
この「ちょっと画像を探す」だけの作業が、集中力を根こそぎ奪っていきます。
1枚の画像を探して貼るだけで30秒〜1分。記事1本に10枚使えばそれだけで10分以上。毎日書いていれば、月に何時間もこの作業に消えていきます。
台本を書く時間でも、記事を推敲する時間でもなく、ただ「画像を探してダウンロードする」だけの作業に。
きっかけはYMM4の時短でした

もともとはYMM4上での画像取得・貼り付けをとにかく速くしたい、という目的で開発を始めたツールです。
開発を進めていくうちに、Chrome上でも全く同じことができることがわかりました。画像の取得・取り込み・保存・リネームまで、YMM4上でやっていたことがそのままChrome上でも動く。
そして気づいたら、noteやブログの編集画面でも全く同じように使えることがわかりました。
自分の書いた記事の文章をなぞってF1ボタンを押してAIなどを選ぶだけ。AIを選んだら、なぞった文章が自動入力されてポチッとするだけで画像生成。ドラッグかコピペで貼り付けるだけです。いらすとやなどのフリー素材サイトや画像検索からも同じように取り込み可能。
結果として、Chromeを開いている場所ならどこでも使えるツールになりました。
このツールはブラウザを操作して作業を時短するだけなので違法でも何でもありません。ただし、フリー素材サイト以外では著作権に十分気をつける必要があります。
自分の書いた文章をなぞるだけで画像が手に入る

このツールを使うと、執筆画面から一切離れずに画像を取り込めます。
やることはたったこれだけです。
STEP 1:記事の下書きで使いたいキーワードをなぞる 例:「夕焼けの海」という文章をマウスでなぞる
STEP 2:F1キーを押す メニューが表示される。AIサービスかフリー素材サイトを選ぶ。
STEP 3:ポチッとするだけ なぞった文章が自動入力された状態でブラウザが立ち上がる。あとはボタンを押すだけで画像生成スタート。
STEP 4:ドラッグかコピペで貼り付け 生成された画像をそのままnoteやブログの記事に貼り付けて完了。
検索ワードを入力し直す必要はありません。ブラウザを別で開く必要もありません。執筆の流れを一切止めずに画像が手に入ります。
noteの編集画面でも、WordPressの編集画面でも動作します。WordPressはドラッグはできませんがコピペで貼り付け可能です。
なぜそんなに時間がかかるのか
Xでネタを見つけたとする。「これ記事にしたい!」と思う。そこからの流れがこうだ。

❌ ブラウザを別タブで開く
❌ 検索サイトに移動する
❌ キーワードを入力する
❌ 気に入った画像を右クリック →「名前を付けて保存」
❌ ファイル名を考えて入力する
❌ 保存先フォルダを毎回探して指定する
❌ 同じ名前のファイルがかぶっていないか確認する
❌ 記事に貼り付けるためにまた画像を探す
これを1枚ごとに繰り返す。
1枚あたり30秒〜1分。10枚の記事なら最大10分。これが毎回、毎記事、ずっと続く。
月20本の記事を書くなら、それだけで毎月2〜3時間が画像探しだけで消えています。
今すぐその場で解決できます
このツールを使うと、Chromeを開いている限りどのサイトにいても画像収集が完結します。
この記事の画像も全部このツールで取り込みました
Xを見ていても ニュースサイトを読んでいても YouTubeを流していても インスタをスクロールしていても noteやブログの編集画面にいても
その場を離れず、画面を切り替えず、キー2つで終わります。
たった2キーで完結する究極の操作
F1キー:その場で即検索
気になった単語や文章をマウスでなぞってF1を押すだけ。11種類の素材サイトのメニューが即座に表示され、選んだ瞬間に自動で検索が始まります。
キーボードで入力し直す必要はありません。検索サイトに移動する必要もありません。なぞった瞬間に検索が走ります。
F2キー:コピーした画像を即保存
気に入った画像を右クリックでコピーしてF2を押すだけ。それだけです。
ファイル名を考える必要はありません。保存先を指定する必要もありません。フォルダを探す必要もありません。F2を押した瞬間にすべてが終わります。
自動リネームが地味にすごい

F2を押した瞬間、こんなことが自動で起きています。
① なぞったキーワードがそのままファイル名になる 「夕焼けの海」をなぞって検索 → 保存すると自動で 夕焼けの海.png
② 同じ名前があれば後ろに連番が付く 2枚目は 夕焼けの海_1.png、3枚目は 夕焼けの海_2.png 上書きされる心配ゼロ。頭に番号が付かないので順番も崩れません。
③ 専用フォルダに全部まとまる すべての画像が1つの指定フォルダに自動保存。「あの画像どこだっけ?」が永遠になくなります。デスクトップが散らかることもありません。
保存後は 💾 保存完了! 夕焼けの海_1.png とポップアップが出るので、保存できたかどうかも一目瞭然。
フォルダ内で Ctrl+F を使えば、ファイル名で一発検索できます。「夕焼け」と入力すれば夕焼け関連の画像がずらっと並ぶので、大量の画像の中からでも目的の素材が即座に見つかります。フォルダを探して、画像を探して…というだるい作業が永遠になくなります。
🤖 AI画像生成も、フリー素材も、1つのキーで全部つながる

このツールが対応しているのは11種類のサイト。フリー素材だけじゃなく、AIで画像を生成することもF1一発でできます。
🤖 AI画像生成サイト(4種類)── これが本当にすごい
フリー素材で見つからない画像は、AIに作らせればいい。
これがこのツールの最大の強みです。記事に「宇宙を旅する宇宙人」と書いてあっても、「古代ローマの剣闘士」と書いてあっても、フリー素材サイトを探し回る必要はありません。AIが一瞬で作ってくれます。
しかもこのツールを使えば、日本語のキーワードをなぞってF1を押すだけ。英語プロンプトへの変換も自動でやってくれます。「create an image」という英語の指示も自動で付加されるので、英語が苦手でも全く問題ありません。
APIは一切不要です。 ツール上に通常のブラウザが立ち上がり、各AIサービスのWebサイトをそのまま使う仕組みなので、無料アカウントがあれば今すぐ使えます。課金していなくても大丈夫です。
① Gemini(おすすめ度:★★★★★)── まず最初に使うべきAI
GoogleのAI。日本語キーワードをそのまま渡すだけで、驚くほど自然な画像を生成します。風景・人物・背景・イラストと何でもこなせる万能型で、画質も安定しています。
使用例:「未来の都市」「夕焼けの港」「怒っているサラリーマン」「江戸時代の街並み」
② ChatGPT / DALL-E 3(おすすめ度:★★★★☆)── リアル系はここ
OpenAIのAI画像生成エンジン。写真のようにリアルな画像を生成するのが得意で、人物の表情や細かい描写の再現度が高い。「実写っぽい素材が欲しい」ときの第一候補。
使用例:「カフェで働くバリスタ」「夕日に染まる海岸」「プレゼン中のビジネスマン」
③ Bing Image Creator(おすすめ度:★★★★☆)── アニメ・イラスト系はここ
Microsoftの無料AIサービス。アニメ調・イラスト調の画像が得意で、無料で使えるのも魅力。Microsoftアカウントが必要ですが登録は無料です。
使用例:「魔法使いの少女」「ロボットと子供」「ファンタジーの城」
④ PixAI(おすすめ度:★★★★☆)── 二次元・萌え系の最強AI
アニメ・二次元キャラクター特化型AI。萌え系・ファンタジー系の高品質イラストを生成したいなら断トツの品質。ゆっくり系・ずんだもん系の動画との相性も抜群。
使用例:「制服の女子高生」「剣を持った騎士」「かわいい猫耳キャラ」
フリー素材では絶対に見つからない画像も、AIなら作れる。
しかもこのツールを使えば、その操作がF1キー1つで始まります。記事の文章をなぞってF1 → AIサービスを選ぶ → 英語変換も自動 → 生成された画像をコピーしてF2 → 保存完了。
「素材がない」という言い訳が、永遠になくなります。
フリー素材・画像検索サイト(7種類)

⑤ Yahoo画像検索(おすすめ度:★★★★★) 日本語に強く、日本のサイトの画像が多くヒット。日本人向けコンテンツに最適。まず最初に試すべきサイト。※著作権にご注意ください。
⑥ Google画像検索(おすすめ度:★★★★☆) 世界最大の検索エンジン。海外の画像・高解像度画像・英語キーワードでの検索に強い。※著作権にご注意ください。
⑦ いらすとや(おすすめ度:★★★★★) note・ブログ・ゆっくり解説動画で最も使われる定番素材サイト。日本語キーワードがそのまま使えるので相性抜群。
⑧ イラストAC(おすすめ度:★★★★☆) 商用利用可能な高品質イラスト素材。ビジネス・教育・インフォグラフィック系が充実。無料会員は1日数点まで。
⑨ 写真AC(おすすめ度:★★★★☆) 実写写真専門。風景・人物・商品写真すべて揃う。商用利用可能。無料会員は1日数点まで。
⑩ Pixabay(おすすめ度:★★★★☆) 海外の高品質フリー素材サイト。おしゃれな写真・著作権フリーで安心して使える。英語キーワードの方がヒット数が多い。
⑪ ニコニ・コモンズ(おすすめ度:★★★☆☆) ニコニコ動画文化に根ざした素材集。画像だけでなく動画素材・音楽素材も検索可能。
同じキーワードで11サイトを連続検索できる
「いらすとやで見つからなかった」と思ったら、そのままF1を押してYahoo画像検索へ。「それも違う」と思ったらGeminiでAI生成。
キーワードを入力し直す必要はありません。一度なぞったキーワードは変更するまでずっと引き継がれます。
素材フォルダは常に最前面に浮かんでいる

Ctrl+0 を押すと素材フォルダが常に画面最前面に固定表示されます。
noteやWordPressの編集画面と並べて配置すれば、F2で保存した画像がフォルダにすぐ表示され、そのままドラッグ&ドロップで記事に貼り付け完了。
ご自身のフォルダに画像を大量に溜め込んでおけば、次の記事でも使い回せます。しかもフォルダ内で Ctrl+F を使えば、ファイル名で一発検索できます。「東京タワー」と入力すれば東京タワー関連の画像がずらっと並ぶので、大量の画像の中からでも目的の素材が即座に見つかります。
フォルダを探して、画像を探して…というだるい作業が永遠になくなります。
YMM4ユーザーにも同じことができます
YMM4で動画編集している方も、全く同じ操作で使えます。
台本の文章をなぞってF1 → サイトを選ぶ → F2で保存 → YMM4のタイムラインにドラッグ&ドロップ。
Ctrl+0 を押すと素材フォルダが常に画面最前面に固定表示されます。YMM4を画面左半分、素材フォルダを右半分に並べれば、F2で保存した画像がフォルダにすぐ表示され、そのままドラッグ&ドロップでタイムラインに配置完了。
収集 → 保存 → YMM4配置がすべてその場で完結します。
YMM4で画像素材を使って動画編集している方は、素材の収集・取り込み・貼り付けまでがこのツール1本で完結します。
ご自身のフォルダに画像を大量に溜め込んでおけば、次の動画でも使い回せます。しかもフォルダ内でCtrl+Fを使えばファイル名で一発検索できるので、大量の画像の中からでも目的の素材が即座に見つかります。
noteやブログの執筆中も、YMM4での動画編集中も、Chromeを開いている場所ならどこでも使えます。
作業時間の変化
従来 このツール 1枚あたり 30秒〜1分 5〜10秒 10枚の収集 5〜10分 約1分 40枚の収集 20〜40分 3〜5分 月12本制作 約4〜8時間 約36〜60分
月に3〜7時間が浮きます。 その時間を記事の質を上げることに使うか、本数を増やすか、休憩に使うかはあなた次第です。
こんな方におすすめ

✅ noteやブログを定期的に書いている
✅ 記事に画像を入れるたびに作業が止まる
✅ AI画像生成を記事制作に活用したい
✅ いらすとやや写真ACをよく使う
✅ ゆっくり解説・解説動画も作っている
✅ YMM4で動画編集もしている
✅ 画像探しの時間を限りなくゼロに近づけたい
✅ 動画制作・記事制作の両方を効率化したい
✅ ファイル管理が苦手で画像が散らかりがち
✅ 動画制作の時間を圧縮して本数を増やしたい
動作環境
対応OS:Windows 10 / 11(64bit)
ブラウザ:Google Chrome(必須)
AutoHotkey:不要(EXEファイルで動作)
インターネット接続:初回認証時のみ必要
価格
5,000円(買い切り・永続ライセンス)
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