【メンバー限定】バズったサムネを秒で自軍に取り込む!「競合サムネ分析プロンプト集」10種類
メンバーの皆さん、こんにちは。
今日お届けするのは、正直なところ「これは外に出しちゃダメなやつ」です。
競合のバズっているサムネイルやアイキャッチ画像を、AIに投げるだけで「なぜバズっているのか」「どうすれば再現できるのか」「自分用のプロンプトはこれ」まで全部出してくれる。そんな悪魔的なプロンプト集を10種類まとめました。
リサーチに30分、企画に30分、デザイン構成に30分、プロンプト作成に30分。合計2時間かかっていた作業が、スクショ1枚+コピペで1分になります。
「何を描けばバズるのかを考える時間すらゼロにする」
これが今回の特典のコンセプトです。
この特典の使い方
使い方はたった4ステップです。どれも30秒以内に終わります。
ステップ1:競合のサムネをスクショする
YouTubeでもnoteでもInstagramでも、「これバズってるな」「これ売れてるな」と思った画像をスクリーンショットで保存します。Windowsなら Win + Shift + S で一瞬です。
ステップ2:AIにスクショを添付する
Gemini、ChatGPT、Claudeのいずれかを開いて、チャット欄にスクショを貼り付けます。画像認識(マルチモーダル)に対応しているAIならどれでもOKです。
ステップ3:この記事からプロンプトをコピペする
目的に合ったプロンプトをこの記事からコピーして、AIのチャット欄に貼り付けます。
ステップ4:分析結果+再現プロンプトを受け取る
AIが画像を分析して、「なぜこの画像が効果的なのか」の分析と、「同じ効果を出す画像を生成するためのプロンプト」を日本語で出力してくれます。あとはそのプロンプトをNanoBanana2やChatGPTの画像生成に貼り付けるだけ。
対応AI一覧
以下のAIで動作確認済みです。画像認識(マルチモーダル)に対応しているものなら基本的にどれでも使えます。
Gemini - Google製。画像認識の精度が高く、細かいデザイン要素もしっかり拾ってくれます。おすすめ。
ChatGPT(GPT-4o以降) - 画像認識に加えて、そのまま画像生成もできるので一石二鳥です。
Claude - 分析の言語化が丁寧で、特にコピーライティング系の分析に強いです。
どれを使うか迷ったら、分析精度重視ならGemini、画像生成までワンストップならChatGPT、言語化の丁寧さならClaudeという使い分けがおすすめです。
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