【無料配布】Canvaで15分の作業が数十秒で終わるWindowsアプリ作りました|3回無料で試せます
🎁 まずは3回、完全無料でお試しいただけます
ダウンロード即起動・インストール不要・気に入ったら¥1,480で永続利用OK
こんにちは、ひで です。
いきなりですが、もしあなたが
ココナラやクラウドワークスで実績を見せたい
インスタやXで「今月作ったものまとめ」を投稿したい
ハンドメイドやAI画像の一覧を1枚でドンと見せたい
ブログのアイキャッチをインパクトある画像にしたい
このどれかに1つでも当てはまるなら、この記事の末尾からツールをダウンロードして、3回まで無料で試してみてください。気に入らなかったら捨てるだけ。それ以上の押し売りはしません。
実は、あなたは毎月"地獄の15分"を無自覚に払っています
実績画像、ポートフォリオ、作品一覧、月末まとめ。"画像をぎっしり並べた1枚"を作るだけで、15分から1時間が消える——これに気づいていますか?
Canvaでドラッグ、サイズ調整、間隔を整え、「あっ1枚だけズレた」、修正、プレビュー、「もう1枚足したい」、レイアウト崩壊、最初からやり直し。
先日、私がココナラの出品ページを更新していた日曜の夜。実績画像20枚を1枚のタイルにまとめる、ただそれだけのことに15分が溶けました。
月1回の更新でも年間3時間。
週1なら年間26時間——丸1日分の人生を、"画像を並べるだけ"に消費している計算です。
「気づいていないだけで、実はめちゃくちゃ時間奪われてる作業」って、ありませんか?これがまさにそれなんです。
試しに計算してみてください。あなたはこの1年間で、「画像をきれいに並べた1枚」を何回作りましたか?ココナラ実績画像、インスタ月末まとめ、プレゼン資料、ブログのアイキャッチ、年末振り返り……。おそらく気づかないうちに、15時間〜30時間の人生が"画像を並べるだけ"に使われています。
時給2,000円で換算したら3万円〜6万円分。この時間が来年も、再来年も、ずっと消え続けます。これが「慢性的な時間漏れ」の怖さです。Canva Proの月額課金より、何倍もコストが重いのに、誰も気づかない。
それを、"数十秒"で終わらせるツールを作りました
既存ツールを探し倒しましたが、「20〜50枚の画像をきれいに並べるだけ」に特化したツールは存在しませんでした。Canvaは万能すぎて遅い、Photoshopは月2,728円で操作も重い、オンラインサービスはアップロードが必要でプライバシーもない。
ならば作るしかない。週末2日で仕上げた結果、フォルダを選ぶだけで数十秒で完成する画像グリッドビューアが出来上がりました。
Canvaとの時短比較
言葉で説明するより、数字で見たほうが早いので並べてみます。

ポイントは、枚数が増えるほど差が爆発的に開くことです。
実際に使った結果




こういう場面で使われます
① ココナラ・クラウドワークスの出品ページ
実績20〜50件をテキストで「◯件の制作実績があります」と書く人と、実際に画像を並べた1枚のタイル画像を載せている人とでは、受注率が明確に変わります。
依頼者の心理は単純です。「この人に頼んで大丈夫か?」を一瞬で判断したい。文字を読むより画像を見るほうが圧倒的に早い。ぎっしり並んだ実績画像は、テキスト100行より雄弁です。
② インスタ・Xの"今月まとめ"投稿
月末に「今月作った◯◯全部」を1枚の画像で投稿するスタイル、見たことありませんか?
これ、リポスト率・いいね率が異常に高い王道コンテンツです。理由は単純で、見た人が「すごい量!」と直感的に反応するからです。
③ ハンドメイド作家の作品一覧
minne・Creema・BASEなどで作品を売っているハンドメイド作家の方。プロフィール固定投稿や自己紹介ページに、作品全部が一覧で並ぶ1枚の画像があるかないかで、第一印象がまるで違います。
④ ブロガー・note運営者のまとめ画像
「フリー素材100選」「AI画像生成してみた」「1年書いた記事のアイキャッチ全部」——こういう記事を書くとき、本文中で画像を1枚ずつ貼り付けるより、1枚にまとめたタイル画像にしたほうが記事のインパクトが段違いに強くなります。
⑤ 年末の振り返り投稿
「2026年に作ったもの全部並べてみた」系の投稿は、毎年12月にSNSでバズる定番コンテンツです。
⑥ AI画像生成の成果まとめ
Midjourney、Stable Diffusion、DALL-E等で画像を大量生成している方は、100枚〜500枚の成果まとめにも使えます。生成AIで画像を量産する人ほど、「作ったはいいけど見せる手段がない」問題にぶつかります。このツールなら、500枚の生成物を1枚のモザイクアート風にまとめられます。
⑦ 飲食店・ネットショップの商品カタログ
LINE・DMで「うちのメニュー見て!」「商品一覧はこちら」と送るとき、Excelの表よりも商品写真がぎっしり並んだ1枚の画像のほうが圧倒的に伝わります。飲食店のメニュー写真、不動産の物件写真、アパレルのシーズンコレクション——商売道具としての一覧画像はコンバージョンに直結します。
⑧ 結婚式・イベントの思い出
結婚式の写真200枚、卒業式の写真、旅行写真、子どもの成長記録。大量の写真を1枚のメモリアル画像にまとめたい時。フォトブックほど手間をかけず、でもアルバムより見栄えがいい。数百枚の写真が1枚のモザイクのようにまとまります。
⑨ クライアントへの提案資料
「過去にこういうテイストのデザインを作ってきました」と見せたい時、関連する作品だけフォルダに集めて一覧化。PowerPointのスライドに貼り付ければ、テキスト100行より説得力のあるプレゼンになります。
実際の使用ストーリー
ケース1:ココナラのイラストレーターYさん
新規出品を始めたばかりで、実績20件はあったものの、出品ページには「制作実績:20件」とテキストで書いていただけでした。このツールで実績画像を1枚のタイルにまとめて出品ページのメイン画像にしたところ、その週の問い合わせが3件→12件に跳ね上がったそうです。
「見せ方を変えただけでこんなに違うのか」とYさんは驚いていました。
ケース2:ハンドメイド作家Mさん
年末に「今年作ったアクセサリー全部並べてみた」とXに投稿したところ、約80点の作品タイル画像がリポスト120、いいね800超。普段の投稿の10倍以上の反応で、そこからminneへの流入も3倍になったとのこと。
ケース3:サムネ制作YouTuberのKさん
過去200本以上のサムネ実績を持っていたものの、見せ方がなく概要欄に数字を書くだけ。このツールで200枚のサムネを1枚のタイル画像に集約し、概要欄・固定ポスト・コラボ依頼用PDFに転用した結果、新規案件が月5件→月20件に増えたそうです。
なぜ「ぎっしり並んだ画像」が強いのか
理由1:量が1秒で伝わる
人間の脳は、文字よりも画像を先に認識します。文字を読むのに数秒かかるところ、画像の全体像は0.1秒で理解されます。SNSのタイムラインは高速で流れていますが、ぎっしり並んだ1枚は必ずスクロールを止めます。
理由2:質も同時に証明できる
作品を1点だけ見せると「たまたま良いのを選んだのでは」と思われるリスクがあります。でも100点並んでいると、そのリスクは消えます。全体のクオリティの均一さそのものが「ちゃんと作り込んでいる人だ」というメッセージになります。
理由3:整列の美学
人間は整然と並んだ規則的なパターンを見ると、本能的に気持ちよさを感じます。「画像がびっしり並んだ1枚」は、意味を考える前に、視覚的に"気持ちいい"ものです。だからバズります。
効果的なタイル画像を作るコツ
コツ1:枚数は多いほど強い
10枚よりも30枚、30枚よりも100枚。画像が多ければ多いほど「量の圧」が伝わります。このツールなら数千枚でも数十秒で並べられるので、出し惜しみせず全部見せるのが正解です。
コツ2:サイズは小さめのほうが映える
1枚1枚を大きく見せるよりも、小さめでぎっしり詰めたほうがインパクトが出ます。目的は個々の画像を読ませることではなく、「量と全体の雰囲気」を伝えることだからです。サイズスライダーを小さめに設定して、密度の高いタイルを作るのがおすすめです。
コツ3:用途に合わせた枚数設計

機能

🎁 ダウンロード(3回無料でお試し)

使い方(3ステップ)
ステップ1:EXEをダウンロードして起動
上の「ダウンロード」ボタンから 画像グリッドビューア.exe を保存します。保存先はデスクトップが分かりやすいです。ダブルクリックで起動。インストールは不要で、レジストリも汚しません。終わったら EXE を削除するだけで跡形もなく消えます。
初回起動時に「WindowsによってPCが保護されました」と警告が出る場合があります。これは個人開発アプリに出る一般的な警告で、ウイルスではありません。「詳細情報」→「実行」をクリックすれば起動できます。
ステップ2:フォルダを選ぶ
画面の「📁 フォルダ」ボタンをクリックし、画像が入っているフォルダを選択します。またはウィンドウにフォルダをドラッグ&ドロップしてもOK。サブフォルダがある場合も、中身を全部たどって画像を見つけてくれます(PNG、JPG、JPEG、WebP、GIF、BMP対応)。
画像が読み込まれると、画面にぎっしり並びます。
ステップ3:調整してスクショ保存
ツールバーの2つのスライダーで見た目を調整:
枚数スライダー:表示する画像の枚数を増減
サイズスライダー:1枚あたりの表示サイズを変更
好みの見た目になったら「📸 スクショ保存」ボタンを押します。ネイティブの保存ダイアログが開くので、保存先フォルダと名前を指定して保存。3倍解像度のPNGで書き出されます。
たったこれだけ。3回までは完全に無料で使えます。スクショ保存ボタンを押した回数が1回カウントされます。起動回数や画像読込回数ではありません。気に入らなかったら3回試して、EXEを削除するだけ。費用は一切発生しません。
こんな人に3回試してほしい
以下のどれかに当てはまる方は、ぜひ一度触ってみてください。無料の3回だけでも、確実に何かが変わるはずです。
ココナラ・クラウドワークス出品中の方:実績画像を1枚作るだけで、出品ページの印象が激変します
インスタ運用者:月末まとめ投稿を習慣化するとフォロワー増加に繋がります
AI画像を大量生成している方:500枚の生成物を1枚にまとめて「見せる手段」が手に入ります
ハンドメイド作家:プロフィール固定画像を作品一覧にするだけで売上が変わります
フリーランスのデザイナー・動画編集者:ポートフォリオの更新が10倍速くなります
ブログ運営者:記事冒頭のアイキャッチを差別化できます
「年末に今年の成果を振り返りたい」方:1年分の画像を1枚にまとめれば、最高の記念&SNS投稿になります
上記にない用途でも、「画像を並べる」という作業がある方なら必ず役立ちます。
3回使用時の表示
ツールバー右端に「無料試用:残り 3 / 3 回」というバッジが表示されます。使うごとに「残り 2 / 3 回」「残り 1 / 3 回」と減っていき、4回目を押そうとするとライセンスキー入力画面に切り替わります。
ここで「もう使わない」と思えば、ウィンドウを閉じるだけでOK。「便利だから続けたい」と思えば、次の章の¥1,480購入に進んでください。
初回起動時の注意
Windowsによって「保護されました」と警告が出ることがあります。個人開発アプリに表示される一般的な警告で、ウイルスではありません。「詳細情報」→「実行」をクリックすれば起動できます。
開発の裏話:なぜ作ったのか
このツールは、Electron(Node.js + Chromium)で作りました。プログラミングは専門ではないのですが、Claude Code(AIアシスタント)と一緒に、週末の2日間で完成させました。
最初は「こんなの誰でも作れるだろう」と思っていましたが、いざ配布してみると「めちゃくちゃ便利」「なんで今までなかったの」という反応をいただき、"当たり前"だと思っていた作業が実は多くの人の時間を奪っていたことに気づきました。
小さな不便を解消するツールこそ、毎日使われます。このツールもそうなることを願っています。
他のツールとの違い
オンライン画像結合サービスとの違い
「画像 結合」で検索すると無料のオンラインツールが山のように出てきます。ただ、ほとんどが"2〜3枚を並べる"レベルで、20枚以上に対応していません。さらに、画像をアップロードする必要があるため、顧客情報を含む画像やプライバシー性の高い写真には使えません。このツールは完全ローカル処理なので、1ミリも画像が外部に出ません。
Photoshopのコンタクトシート機能との違い
Photoshopには「コンタクトシート」というフォルダ内の画像を一覧化する機能がありますが、Photoshop本体(月2,728円〜)が必要で、操作も意外と複雑です。このツールはSNS映えする密度の高いグリッドに特化しています。
エクスプローラーのスクショとの違い
「特大アイコン」表示でスクショを撮る方法もありますが、ファイル名が写り込む、隙間が大きい、解像度が低い、サイズ調整ができない等、問題だらけ。「ファイル名が映らないだけでも価値がある」という声を多くいただいています。
気に入ったら ¥1,480 で永続利用できます
3回使ってみて「これは便利!」と感じたら、¥1,480の買い切りで永続的に使えるライセンスキーをご購入いただけます(任意です、気に入らなければ買う必要はありません)。

💳 ¥1,480 買い切り・月額課金なし
PayPal または クレジットカード決済対応(PayPalアカウント不要)
他の画像ツールとの3年間コスト比較:

Canva Proを1ヶ月半使う金額で、3年後も5年後も追加1円も払わず使い続けられます。
よくある質問
Q. 本当に3回無料ですか?
はい、本当に無料です。メール登録も不要。EXEをダウンロードして起動すれば、3回まで自由に使えます。
Q. 3回使い切ったらどうなりますか?
4回目からはライセンスキー入力画面が出ます。購入ページから¥1,480で購入していただけば、すぐに使い続けられます。3回使い切った時点で「要らない」と思えば、それで終わりです。
Q. 画像はインターネットに送信されますか?
一切送信されません。完全にあなたのPC内で処理されます。ネット接続がなくても動作します。
Q. Macでは使えますか?
現在はWindows専用です。
Q. 何枚まで読み込めますか?
数千枚まで動作確認済みです。
Q. 商用利用はOKですか?
自由に使えます。このツールで作った画像はあなたの資産です。
Q. 縦長と横長が混在していても大丈夫?
はい、自動で比率を保ったまま並べます。
Q. 何度でもアンインストール・再インストールできますか?
もちろんです。インストール自体しないので、EXEを削除するだけで綺麗に消えます。
Q. 出力される画像の解像度は?
表示されているレイアウトの3倍解像度で書き出されます。FHDディスプレイ(1920×1080)表示なら最大5760×3240程度まで出ます。SNS投稿、ブログ掲載、印刷資料用としても十分な画質です。
Q. 並び順は変更できますか?
現在はランダム順で読み込まれます。気に入る並びになるまで、フォルダを再選択して複数パターン試すのがおすすめです。
Q. 背景色・余白は変えられますか?
現在は背景黒・セル間2pxで固定です。リクエストが多ければ今後のアップデートで対応する予定です。
Q. 購入後のサポートはありますか?
noteのメッセージ機能でいつでもご相談ください。不具合対応・使い方相談・機能リクエストすべて受け付けます。
Q. 購入後のキーをなくしたら?
PayPal決済メールアドレスをお知らせいただければ、こちらで再発行します。
購入後のサポート
ご購入後、使い方で困ったこと、不具合、要望などあれば、noteのメッセージ機能でいつでもご相談ください。個人開発なので対応スピードは限られますが、購入者様からのフィードバックを最優先で反映していきます。
過去には「右クリック対応」「パスワード自動記憶」などの機能が購入者様のリクエストで追加されました。「こんな使い方できませんか?」という声があれば、可能なものは順次アップデートに入れます。
よくある誤解
「Canvaで作れるから不要でしょ?」
Canvaでも作れます。でも作る"時間"が違うのです。Canvaで15分かかる作業を、このツールは数十秒で終わらせます。「できるかどうか」ではなく、「何分でできるか」が差です。月1回使うだけでも、年間3時間以上の節約になります。
「¥1,480って高くない?」
Canva Proの1ヶ月半分より安い価格で、3年後も5年後も、追加1円も払わず使い続けられます。Canva月額なら36ヶ月で36,000円。このツールなら一度払えば終わり。「使った時点で元が取れる」タイプのツールです。
「シンプルすぎて物足りない?」
シンプルだからこそ、毎回使えるのです。多機能なツールは学習コストが高く、結局使わなくなります。このツールは「フォルダ選ぶ→保存」の2ステップだけ。機能が少ないのではなく、必要な機能だけに絞っていると捉えていただけると、本質が伝わるはずです。
最後に
「画像をきれいに並べる」という地味な作業に、毎月・毎年、気づかないうちに時間を溶かしていませんか?
Canvaで15分、Photoshopで20分、手動で悪戦苦闘する時間を、フォルダを選ぶだけの数十秒に置き換えられます。
ココナラ運用、インスタ投稿、ハンドメイド販売、ブログ執筆、クライアント提案、AI画像まとめ——どれも「画像をきれいに並べた1枚」で差がつく領域です。そして、その"並べる作業"を効率化するだけで、年間10〜30時間の自由時間が戻ってきます。
¥1,480は、多くの方にとってランチ1回、コンビニ買い物2回の金額です。でもその¥1,480が、この先ずっと続く"実績タイル画像15分地獄"を終わらせます。
1回使って便利だと感じたら、すでにお釣りが来ています。2回目以降の使用はすべて純粋な時間の貯金です。
まずは3回、無料で触ってみてください。それだけで、時間感覚が変わります。買うかどうかは、使ってから決めれば大丈夫です。押し売りはしません。
🖼️ ダウンロード(無料お試し)
→ 気に入ったらこちらから購入(¥1,480)
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。あなたの時間が少しでも取り戻されることを願っています。
ツーシンクス ひで
