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ナースの心の引き出し 〜カルテに書けなかった物語〜

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忙しい業務に追われ、次から次へと過ぎ去っていく毎日。 けれど、私たちの胸の奥には、カルテのどこにも書き残せなかった 「忘れられない記憶」が眠っています。 患者さんと交わした何気ない会…

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忘れられない患者さん|お寿司を食べずに逝った女の子

「欲しいものは何もない」90代の利用者さんが教えてくれた、幸せに働くということ

死に方について、話してもいいのかもしれない

人生でいちばん大切なことを教えてくれた、あるおばあさんとの1ヶ月

何気ない会話の中に、人生がある

「先生にお任せします」は、本当に信頼ですか?

忘れられない患者さん|目が見えない人

ある患者さんとの出会いと看護観の変化―とある男性看護教員の話―

忘れられない患者さん|「肉のタレ作らなかんから帰る」と言っていた人

看護師が出会った一人の“旅人”との、小さな人生会議

「寄り添えなかったのは、わたしのほうだったのかもしれない」 看護師としてのわたし③

訪問看護で感じた「人はいつからでも成長できる」という希望

ナースの心の引き出し 〜カルテに書けなかった物語〜|ナツ|看護師をもっと楽しもう|note