黒人男性とのSEXで黄色が白に?
舞台はオーストラリア
黒人男性とSEXしたことが1度だけあるのですが、それは20代の前半でオーストラリアに1ヵ月ほどホームステイしていた時でした。
サーファーズパラダイスとも称される町、ゴールドコースト。
そこのダウンタウンをぶらぶらしていて立ち寄ったハードロックカフェで、一発やりたくなるええ男に出会ってしまったんです!
スペイン語でナンパトーク
店員として働いていた彼はDくんといい、コスタリカ出身だと話してくれました。
一言二言スペイン語で話すと盛り上がって一気に距離が縮まったので、やっぱり母国語は効くなぁ~と思ったのを20年たった今も覚えています。
Dくんとぜひともお手合わせ願いたいという猛烈な衝動は抑制不可で、「明日ヒマ?」「イルカを見に行こうよ!」とほぼ自動的に唇から誘い文句がこぼれ落ちてしまっていました。
ワクワク湧くドライブデート
翌日ハードロックカフェの前で待ち合わせして、車でゴールドコーストからイルカが見える町・サンシャインコーストへ。
海がキレイに見える景色の良い展望台でイルカを眺めながら「君とメイクラブしたい」とささやかれた瞬間は、自分から誘っておいてなんですが『これからメイクラブするんだ…』と心臓バクバク状態でした。
ハンバーガーを食べて、コンドームを買って(大切!)…Dくんの家に到着するまでのドライブの時間は、これから始まる行為の前戯の前戯。ワクワクが湧き出して止まりません。
黒人男性器のリアル
黒人さんの男性器って、大きいイメージありますよね?
私がお手合わせいただいた彼のモノも想像に違わず、経験した中では優勝サイズで20cmくらいはありました。
「すごく大きいっ!」というよりは「めっちゃ長いっ!」という感じで、挿入時のインパクトがとんでもなかったです。
よくAVとかで「大きくて、子宮まで突かれてる!」みたいな表現がありますが、その時は子宮を突き破ってもっと奥の胃袋をかき混ぜられているような感覚がありました。
黒と白で混ざり合う神秘性
一糸まとわぬ姿のDくんは頭の上から足の先まで息を飲むほど美しい"漆黒"で、その前に裸で立つ黄色人種である私の肌は黄色であるはずなのに、いつもより白に近いように思えて…
黒と白(のように錯覚している黄色)で混ざり合うひとときには同一人種間のそれに感じられない神秘性が存在し、異なる色の人種間における交わりの中にいくばくかの世界平和に続く光さえも感じてしまう体験でした。
1回戦が終了してから私はやや疲労を覚えていたのですが、Dくんは休む様子をまったく見せずインターバルなしで2回戦を始めてしまい…黒人男性の野生動物を彷彿とさせる体力と精力には圧倒されちゃいました!
ホストマザーもお口あんぐり
コトが終わってからホームステイ先のおうちに帰りその日にあった出来事を話すと、ホストマザーにとってこの上ないサプライズを提供することになったようで…
驚愕でアゴが外れそうなほどあんぐりと開かれた彼女の口の大きさを、年号が平成から令和に変わっても思い出して吹き出してしまうことがあります(笑)
オーストラリアにはその後1度だけ訪問する機会がありましたが、Dくんとはそれ以来お会いしていません。
終わりに
このような雑文を、ここまで読んでいただいて、ありがとうございました。
また今度は、白人男性と交わった時の実話などもシェアできればと考えています。
よかったら、あなたが逆ナンパしてみてドキドキしたお話や、外国人とHしてすごかったお話なんかも、ぜひ聞かせてくださいね。
念のためのご注意
※このnoteでは逆ナンパ体験談をほぼ実話でシェアしていますが、知らない人との気軽な性行為を必ずしも推奨しているわけではありません。
周知の事ではございますが、逆ナンパは性病感染や望まない妊娠その他のリスクが含まれるオトナの遊びです。
この記事の閲覧によって興味をお持ちになり、逆ナンパを実際に再現されるにあたっては、ご自身の責任において行っていただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
私はおそらく免疫がものすごく強い系の女で、逆ナンパを20年たのしんできましたが、ラッキーなことに性病にかかったり妊娠したりしたことは1度もございません。
しかし、一歩まちがえば奈落の底に落ちることもあるオトナの遊びかと捉えておりますので、未体験の方は安易にマネされることなくライトな読み物として安全な高見の見物をお楽しみいただくのが得策かと存じます。
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