見出し画像

考えられるのも小一時間。無理はしないに越したことない。手持ちの札で、それなりに近況雑記、としますか。

そろそろ「あちこちオードリー」の出川spも近い時刻になってきたか。
もう少し綿密にやれば『薬屋のひとりごと』くらいの感想は上げられるが、
無理はしないに越したことない。
手持ちの札で、それなりに近況雑記、としますか。


まだパソコンもWindows7だったからキビキビ動いてたし、
CD−Rも自在に作れた頃のCD−Rが出てきた。
タイトルを付けてて「ナツノクモ」とあった。
 そんなアルバム風のCD−Rのニ曲目に並んでいたのが、
この曲。
 やなわらばーで「夢を見た」。

なんかどことなく「夏」の歌で「弔い」が成分に含まれてる
ふわっとした夏の歌である印象。


なんとか今月は新刊コミックス四冊あるので、前半の二冊を
ようやくゲットし読破。

2025年05月22日
講談社 22 モーニングKC
クッキングパパ(173) うえやまとち 792

ISBN-13:
9784065395356

サブスクキツイよクッキングパパ、ではありますが(大概単行本になってないストックが一年分あって、大体3ヶ月に一度出る。ただこの数年で値上げがひどく(年間で三度値上げもあったんだっけ)年間のサブスクとしても千円くらいの値上げになっているのがね)、珍しく刊行が一ヶ月ズレたのは
ここ最近のスケジュールとしては珍しい部類。

2025年05月13日
講談社 13 KC KISS
七つ屋志のぶの宝石匣(24) 二ノ宮知子 594
ISBN
9784065395042

内容情報
[日販商品データベースより]
東帝大学で柿ノ下教授に再会をした志のぶは、
北上家分家の子孫が京都に在住していると教わり、
「北上一家失踪事件」への手がかりを求め京都に向かう。
現地で西のアキちゃんこと南明彦の案内があると知った顕定は、
志のぶのお目付け役として同行することに!
さらに京都では、思いがけない「再会」が…!?

いにしえの時代から絡み合う謎に、言い知れぬ闇を覚える、
質屋宝石ミステリー!

話は畳みに行ってるようでなかなか終わりを見せず、そろそろのだめよりも巻数が長くなりそうな今回は京都編。
(でもなんか描写もフランス留学編後期に来てる感じはしてるのたけど)

 まあ私は買ってないけど親が購入パターンに入っている
『きのう何食べた?』も来月には出そうですし。

2025年6月発売の欲しい本|かおり

講談社案件は「お高い」部類にカテゴライズされてる感じですけど
(RFIDタグという新自由主義は全くいらないけど)
まあ入手はし易い方なので。

むしろこれから出る二冊の入手難易度が高めなのはナンギなのですけど。

2025年05月27日
芳文社 27 まんがタイムKRコミックス
城下町のダンデライオン(8) 春日歩 1100
ISBN
9784832296381

内容情報
[日販商品データベースより]
黄金のタンポポを探し求める茜が迷い込んだ世界では、かつて
ダンデリオン招致の為にバトルを繰り広げた歴代の王族たちがいた…。
そこに現れたのはこの空間を創造したと言う謎の男。
メイド服の茜に向かって男が言い放った言葉は!?

そして櫻田家とファレンハイト家の戦いの裏で明かされる、
茜たち王族の能力の秘密!?

混迷極める異能王族大乱戦、どうぞお楽しみに!!

2025年05月30日
小学館 30 ビッグ コミックス
ヨシダ檸檬ドロップス(3) 若木民喜 770
ISBN
9784098634224
内容情報
[日販商品データベースより]
話題の京大ラブコメ、「初」尽くしの夏!

『神のみぞ知るセカイ』『結婚するって、本当ですか』著者最新作、
西の最高学府・京都大学が舞台の凸凹ラブコメ!

京大生恐怖症の京大生・山川可志夫は、
高校時代の部活同期にして今や京大イチ有名な女子プロレスラーである沢北陽子(ザ・サンシャインキッド)からの告白を辞退し、
唯一の武器であるマンドリンで陽子に「追い着く」決意を固める。

そんな中、1回生前期が終了し2か月間の夏休みがスタート!
夏合宿先で20歳の誕生日を迎えたカシオを待ち受けるサプライズとは――

【編集担当からのおすすめ情報】
まだまだ追い着き可能です!
自意識過剰な京大生たちの、ややこし可愛い青春コメディ。
頑張る方向がナナメ上!? でもいつだって一生懸命。
そんな学生生活と恋模様を是非お楽しみください!

ようやく表紙ジャケットも到着してますかねえ。



一応ラストの話題は動画を2つ観たの後者の方で。しかしまあなんで2025年にもなって『パードル』なんぞ見さされないとアカンのか。

「東京パソコンクラブ」をダシにして別角度のラジオスターが降臨してるか。「よくもまあこんなにも番組のツボを見つけてくる」とパワーワードをぶつけて来た弓木奈於(乃木坂46)ゲストも凄いが「番宣番組としては当たり前」と矜持できる伊集院光もこれまたすごいぞ。にしても佐久間さん弓木の取扱説明書持ち過ぎじゃね?とも思えるとある日の「伊集院光と佐久間宣行の勝手にテレ東批評」。|torov

まー、『パードル』と少年キャプテンとパイオニアLDCで
ホイホイ行けたのはここまでで、まず少年キャプテンからコケていくから、この風呂敷は畳めなかった、なんですけれども。
(因みに『パードル』は上映会行ってた頃だから確かにそう略していたかと)


一応こことの連環か。

鎌倉スーパーステーション(KSS)、パイオニアLDC、日活、スターチャイルドとまあ打ち捨てられたラインナップだなあと。
 で、この作品としての評価は「康快役に立たず三秒前」と「上田仕事」
(飯塚雅弓の『新天地』起用も上田仕事の仕業なんでな)の臨界点でなあ。むしろスカしただっさい非売品ビデオ(VIDEO GUMだっけ)の印象が
強くてな。

『ドラえもん』やってた二人だけど(もとひら了脚本と森脇真琴監督)、
白鳥由里もいるし、ノリは基本『ゲンジ通信あげだま』から
浮かれトンチキしてた『ウエディングピーチ』。やがて『ミルキィホームズ』とか『プリパラ』に拡散されてく流れよな。

佐々木果(みのる)編集長がササキバラ・ゴウで、返す刀で「テレビランド」を切ったから赤星政尚が単行本編集や脚本家になるわけね。
 いずれにしてもあの頃の「鬼の撹乱」が「康快役に立たず」の死期を早めた(一説によると伊藤伸平がガメラを酷評したのに「康快大激怒」でこの狼藉に至ったと言われている)。ま、角川、徳間、大映系は大体2000年が年貢の納めどきで、角川春樹逮捕、徳間康快死去となるのですが。




#近況雑記
#それなりに近況雑記
#今日の振り返り
#ナツノクモ
#CD −R
#やなわらばー
#夢を見た
#ヨシダ檸檬ドロップス
#クッキングパパ
#七つ屋志のぶの宝石匣
#城下町のダンデライオン
#あちこちオードリー
#最近すきな動画
#わしゃがなTV
#中村悠一
#マフィア梶田
#康快大激怒
#康快役に立たず
#パードル
#楽勝ハイパードール
#ゆかな