コカチャンレクサムCtyとコーディーの道その4(ラスト)。ってことは次からプレミアレクサムCtyとコーディーの道がはじまるってことですけどね。リハビリ作業としてはなかなか楽しめた一年目だったかと。にしてもここに来て遂にリアルなスコット・カーソン引退ですか。
しかし、ここに来て遂にスコット・カーソン引退ですか。
カルトヒーローにしてムードメーカー、っていい置物なのが
まっことスコット・カーソンらしい生き様だなあと。
しかし今年のYBC(別名で出てきやすい架空或いは薄謝協会的表現としては「お菓子杯」)、ニューヒーロー賞は国王の息子かあ。
お菓子杯をサンフレッチェ広島が制したのは三年ぶり、ってことは三年前になんか記事書いてたような。
YBCルヴァンカップも決勝近いので。~かくしてYBC様の意向を伝える布教者は作られる。|torov
YBC今季のCM診断と、まあこのくらい劇的に泣ける人がいなければ優勝出来なかったサンフレッチェ広島について(2022年YBCルヴァンカップ決勝雑感)。|torov
今年は二点目三点目がゴラッソすぎて。やっぱり多分にパルプンテ感が出せるロングスローは現代球蹴りのメイン戦術だなあと。

ひとまず閉店したセイコーマート(ブギウギ専務「母校への道(高校編)」終焉の地。ここで聞き込みした子が同じ母校の生徒だったので、企画終了)の写真をシリーズ通しての写真にしてたけど、角地の土地持ってた住民が去り、三つ星システムズ(釧路本拠の飲食店チェーングループで一番多く手がけるのは「なごやか亭」)が土地を買って移転した(その隣に建つ予定の「かつ善」は三つ星システムズの釧路に続く二店舗目)セイコーマートを
撮ってなかった。
なので行ってきて写真撮って取り込み。
(一度買い物ついでに行ったが、その時はデジカメ持って行かなかったので)
それも完了したかは、今回投下するのはこのシリーズの節目になる回。
結局シブチンボルシアがヴェスレイ・ソンクのレンタルに3度も首を振ってくれなくて、ボスマン移籍で獲得出来なかったダレン・アンブローズの
レンタルに踏み切ったワケですが。
(素直にリオネル・マティスでも獲得すれば、だったけど、
ガイ・ソロモンをそれなりの資金で送り出すにはやはりジェナスや
クリスタンバルだけでなく、ポリシーフィットした選手(キャプテンシー
高め)を一人確保する必要があったと)
(まあこの間にウォルバーハンプトンへ移籍させる算段となったニル・ツヴィリ含めて三人ドナドナされたけど、イプスウィッチが粘ってライバルチームを蹴倒してくれたので、なりに楽しげなプレミアリーグライフを楽しめそうですが)
まあ昇格組はサウサンプトンとイプスウィッチとで行く感じになるかと。
(で、逆に降格チームを把握しとらんがな。そこはチェック対象だな
→で、練習試合ラストに組んだが、ポーツマスはやっぱりコカチャンに落ちてたか。かつてテソこと川口能活が在籍してた(2001-2003在籍)プレミアにいたけど、今はかなり見る影もないチームですが(倒産して4部あたりまで落ちたが、それでも元ディズニーのアイズナーがオーナーになったので、そのオモチャなのね。コカチャンクラスのチャンピオンシップ(イングランド二部)までには戻ってきたけれど))
あと二つはサンダーランドと降格常連WBA(ウエストブロムウィッチ・アルビオン)かな。WBAもかつてアーセナルからキリの南葛FCにまで
在籍した稲本潤一のプレイしたフットボールクラブ。
で、レクサムCty一年目(コカチャン時代)の主な選手の
リザルトはこんな感じ。
ボア・モルチ (49試合/28得点/17アシスト)
むろん引き離してダントツの得点王アシスト王で
年間MVPも獲得(はじめは7点台近かったが、6.57で)。
ハッサン・ムンタセル (41試合/13得点/2アシスト)
アレックス・コロラド (39試合/7得点/4アシスト)
ルイス・ヒル (17試合/3得点/2アシスト)
このあたりがお馴染みの連中で。
アシュカン・ベック(49試合/4得点/9アシスト)
マイナーズは序盤のアシストこそ多かったが、後半はボランチの
インターセプトが中心で、フィニッシュにはなかなか至らず。
ただ能力爆発もなくレベルアップ(世界レベル)に
唯一上がった選手にはなりましたが。
ニル・ツヴィリ (38試合/11得点/8アシスト)
なりにFKでもそこそこ魅せてはいたが、それ以上に代表ドナドナと
ピーキーがキツく、ほぼフル出場はなかった選手。
なのでEU外枠の争いに負けて、クラーク獲得の肥やしに。
ギャレス・ヴィンセント(15試合/2得点/2アシスト)
そこそこフィットは早かったが、ここぞで頼れる選手となるまでには
至らず。クラーク獲得の肥やしに、でウォルバーハンプトンへ。
ボア・モルチと同じくフルハム組でリアルではもうこの世にいない
ピーター・ウィッティンガムはこのリザルト。
ピーター・ウィッティンガム(46試合/5得点/5アシスト)
年末には(レベルアップまで行かなかったが)一爆。
(一回目の能力爆発)ベックと共に中盤のフィルターないしは攻撃の起点になってたかと。
そういや一年目の年末にもう一人一爆してた。
ポリシーフィットにはまだかかっているが、クラーク・カーライルだ。
カーライル含め守備ラインのリザルトはこんな感じ。
(主に出場試合数と評価点で)
2.CB クラーク・カーライル 28 ENG (42試合/6.28)
5.CB フィリップ・クリスタンバル 27 FRA
(49試合/2得点/1アシスト/6.23)
14.CB エリラン・ウデダ 26 ISR EU外 (35試合/6.23)
21.SB ニコラ・アウブリオ 23 FRA (19試合/6.27)
当初はSBのホースフィールドやコロラドが最終ラインに入っていたが、
ホースフィールド移籍(1.6億でWBAに移籍)後に入ったニコラ・アウブリオがSBとして定着。SBリヴァスがアンドラ代表ドナドナでクビに
なってからは、ルペン再雇用でSBにコロラドが入るのが激減したので、
クリスタンバルが依怙地に伸び悩んだり(守備範囲が狭くなってた)、
ウデダのCB起用が増えたりしてたと。
あと、年度末のオフシーズンでなんとか一人スペシャルな
PCツモれたんだった。ミケル・ロドリゴ。
▽国籍
名前/ポリシー(怪我治療法)/得意年代
▽スペイン
ミケル・ロドリゴ/9(ケガ早期回復)/ユース・中堅(23-29)
コンサポ持ちを一人解放してこちらにチェンジ。
そんなこんなでやや練習場とホームスタンド(まだ二万収容レベル)の
充実が不足してるけど、飛躍するだけの素地は作れたコカチャンレクサムCtyとコーディーの道その4(ラスト)、でした。
なので次回からはプレミアレクサムCtyとコーディーの道が
スタートします、と。
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